ホソカワミクロン(6277)・施策前進
戦略的事業提携による主要事業・市場領域の拡大
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「日清エンジニアリング株式会社 日本国内におけるプラントエンジニアリング、機器販売、粉体受託加工 2024年11月29日(※)より1年 以後1年毎に自動的に更新される」
日清エンジニアリングとのプラントエンジニアリング、機器販売、粉体受託加工に関する業務提携を更新した。 - FY2023前進有価証券報告書
「日清エンジニアリング株式会社 日本国内におけるプラントエンジニアリング、機器販売、粉体受託加工 2023年11月29日(※)より1年 以後1年毎に自動的に更新される」
日清エンジニアリングとのプラントエンジニアリング、機器販売、粉体受託加工に関する提携を更新した。 - FY2022前進有価証券報告書
「日清エンジニアリング株式会社 日本国内におけるプラントエンジニアリング、機器販売、粉体受託加工 2022年11月29日(※)より1年 以後1年毎に自動的に更新される」
日清エンジニアリングとのプラントエンジニアリング、機器販売、粉体受託加工に関する業務提携を更新した。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社栗本鐵工所 日本 ナノ技術領域を含む粉体技術に関する相互の技術供与 相互にそれぞれの粉体機器の非独占販売権の供与 2021年2月21日 (※)より1年 以後1年毎に自動的に更新される」
栗本鐵工所との粉体技術・販売提携を2021年2月に更新し、相互技術供与と非独占販売権の枠組みを継続した。 - FY2018前進有価証券報告書
「株式会社栗本鐵工所 日本 ナノ技術領域を含む粉体技術に関する相互の技術供与 相互にそれぞれの粉体機器の非独占販売権の供与」
栗本鐵工所との提携を更新したほか、日清エンジニアリング株式会社との日本国内のプラントエンジニアリング、機器販売、粉体受託加工に関する業務提携を記載した。 - FY2017前進有価証券報告書
「ナノ技術領域を含む粉体技術に関する相互の技術供与 相互にそれぞれの粉体機器の非独占販売権の供与」
株式会社栗本鐵工所との業務提携を更新し、粉体技術の相互供与と相互販売権を具体的な提携内容として開示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業基盤を強化する企業集団の更なる拡充」
戦略的な事業提携等を具体化し、主要事業・市場領域を拡大する方針を新たに課題として掲げた。