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ホソカワミクロン(6277)・方針前進

安定的な株主配当の実施

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

33記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2引き上げFY2024 – 2026-05-112016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年5月11日開催の取締役会 普通株式 955 65.00 2026年3月31日 2026年6月12日 利益剰余金」

    2026年3月期の中間配当として、総額955百万円、1株当たり65円を決議した。前年同期の1株当たり60円から増加している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年12月17日 定時株主総会 普通株式 1,038 70.00 2024年9月30日 2024年12月18日 利益剰余金 2025年5月9日 取締役会 普通株式 891 60.00 2025年3月31日 2025年6月13日 利益剰余金」

    当中間期には2024年9月期の期末配当として1株当たり70円を支払い、2025年3月期の中間配当として1株当たり60円を決議した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主配当は、総還元性向50%を目処として、業績の変化を反映させつつ株主各位に対して安定的な利益配分を実施するとともに、1株当たりの配当金額の増加に努めることを基本方針としております。」

    株主還元の基準が従来の総還元性向30%目処から50%目処へ引き上げられ、当期の年間配当は1株当たり120円となった。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2024年5月10日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額753百万円 ②1株当たりの金額50.00円」

    中間配当として総額753百万円、1株当たり50円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年12月14日 定時株主総会 普通株式 753 50.00 2023年9月30日 2023年12月15日 利益剰余金」

    2023年9月期の期末配当として、総額753百万円、1株当たり50円を実施し、安定的な株主還元を継続した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、利益還元の基本方針を踏まえ、1株当たり当初予想から12.50円増配し、50.00円とさせていただきます。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金1株当たり37.50円と合わせて年間87.50円となります。」

    総還元性向30%を目処とする安定配当方針の下、期末配当を当初予想から12.50円増配し、年間配当を87.50円とした。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年5月12日取締役会 普通株式 565 37.50 2023年3月31日 2023年6月16日 利益剰余金」

    2023年3月期の中間配当として、総額565百万円、1株当たり37.50円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり35円から増加している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月15日定時株主総会 普通株式 656 40.00 2022年9月30日 2022年12月16日 利益剰余金」

    2022年9月期の期末配当として、総額656百万円、株式分割後の1株当たり40円を実施し、安定的な株主還元を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、利益還元の基本方針を踏まえ、1株当たり当初予想から5.00円増配し、40.00円とさせていただきます。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金1株当たり35.00円と合わせて年間75.00円となります。」

    安定配当を基本とする方針の下、期末配当を当初予想から5円増配し、年間配当は1株当たり75円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日取締役会 普通株式 567 35.00 2022年3月31日 2022年6月17日 利益剰余金」

    2022年3月期の中間配当として、総額567百万円、株式分割後の1株当たり35円を実施し、株主還元を継続した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年12月16日 定時株主総会 普通株式 648 80.00 2021年9月30日 2021年12月17日 利益剰余金」

    2021年9月期の期末配当として、総額648百万円、株式分割前の1株当たり80円を実施した。安定的な株主還元を継続している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年12月16日 定時株主総会 普通株式 648 80.00 2021年9月30日 2021年12月17日 利益剰余金」

    2021年9月期の期末配当として、総額648百万円、株式分割前の1株当たり80円を実施した。前回の1株当たり55円から配当額が増加している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、過年度の配当性向の実績を鑑み、株主の皆様への利益還元強化と安定配当、企業価値向上の方針を明確にするため、配当性向を基準とした配当政策から、総還元性向を基準とした株主還元政策へ方針を変更することといたしました。今後は安定配当を基本としつつ、自社株買いの機動的な運用により、総還元性向30%を目処に株主の皆様への還元を行っていく予定であります。」

    従来の配当性向を基準とする方針から、配当と自己株式取得を含む総還元性向を基準とする株主還元政策へ変更した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額445百万円 ②1株当たりの金額55.00円」

    1株当たり55円、総額445百万円の中間配当を決議し、安定的な株主還元を継続した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年12月17日 定時株主総会 普通株式 445 55.00 2020年9月30日 2020年12月18日 利益剰余金」

    1株当たり55円、総額445百万円の配当を実施し、安定的な株主還元を継続した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 445 55.00 2019年9月30日 2019年12月18日 利益剰余金 普通株式 445 55.00 2020年3月31日 2020年6月17日 利益剰余金」

    2019年9月期の期末配当および2020年3月期の中間配当として、いずれも1株当たり55円、総額445百万円の配当を実施した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年12月17日 定時株主総会 普通株式 445 55.00 2019年9月30日 2019年12月18日 利益剰余金」

    1株当たり55円、総額445百万円の配当を実施し、安定的な株主還元を継続した。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額445百万円 ②1株当たりの金額55.00円」

    中間配当として総額445百万円、1株当たり55円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり50円から増加している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年12月18日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額491 1株当たり配当額60.00」

    第1四半期に、総額491百万円、1株当たり60円の配当を実施した。前年同期の1株当たり50円から配当額が増加している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の年間配当金は、中間配当金1株当たり50.00円と合わせ年間110.00円となります。」

    配当性向30%を目処とする安定配当方針を継続し、当期の年間配当は1株当たり110円となった。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額409百万円 1株当たり配当額50.00円」

    中間配当として総額409百万円、1株当たり50.00円を実施し、安定的な株主還元を継続した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額409百万円 ②1株当たりの金額50.00円」

    中間配当として総額409百万円、1株当たり50.00円を決議し、安定的な株主還元を継続した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額408百万円 1株当たり配当額50.00円」

    株式併合後の1株当たり50円、総額408百万円の配当を実施し、安定的な株主還元を継続した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主配当は、当面、配当性向30%を目処として、業績の変化を反映させつつ株主各位に対して安定的な利益配分を実施するとともに、1株当たりの配当金額の増加に努めます。」

    配当性向30%を目処とする安定配当方針を継続し、当期は株式併合後換算で年間87.50円を配当した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額313百万円 ②1株当たりの金額7.50円」

    中間配当として総額313百万円、1株当たり7.50円を実施し、安定的な利益配分の方針を継続した。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額418百万円 1株当たり配当額10.00円」

    当四半期には1株当たり10.00円、総額418百万円の配当を実施した。1株当たり配当額には創業100周年記念配当2.50円が含まれている。
  27. FY2016前進有価証券報告書

    「株主配当は、当面、配当性向30%を目処として、業績の変化を反映させつつ株主各位に対して安定的な利益配分を実施するとともに、1株当たりの配当金額の増加に努めます。」

    安定配当方針に配当性向30%の目処、業績反映、1株当たり配当金額の増加方針を追加し、当期は年間17.5円を配当した。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額313百万円 1株当たり配当額7.50円」

    平成27年12月22日決議および平成28年5月11日取締役会決議に基づき、1株当たり7.50円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「借入金返済による有利子負債の削減」は、この変遷が動いた33回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済による有利子負債の削減9回
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  4. 3複合ナノ粒子を中心とした新素材の開発・商品化6回
  5. 4粉体関連事業の売上・利益改善6回
  6. 5IoTを活用した予防保全によるアフターセールス事業の拡大5回
  7. 6研究開発活動の継続5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホソカワミクロンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の配当で、「前進」でした。
報道
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