Komori
ホソカワミクロン(6277)・目標再掲

グループシナジーによる売上・収益拡大と企業価値向上

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018前進FY2021 – FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
中期経営計画の達成166社が書いているテーマ・逆風8社・追い風169社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている166社のうち14社を表示しています。上の文は166社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「具体的には第18次中期3カ年経営計画の最終年度となる2027年9月期連結会計年度において、売上高1,000億円、営業利益率10%、ROE10%を目標といたしました。また、10年後のあるべき姿として、M&Aを含めた成長領域の伸長等により、売上高1,500億円、営業利益率12%、ROE12~13%の達成を掲げ」

    第18次中期計画の2027年9月期目標と10年後の目標を継続して掲げた。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年10月1日より「Unique & Dominant ~ ホソカワの独自性で、市場での存在感を高める~」を基本方針とし、新たに第18次中期3カ年経営計画をスタートさせました。具体的には第18次中期3カ年経営計画の最終年度となる2027年9月期連結会計年度において、売上高1,000億円、営業利益率10%、ROE10%を目標といたしました。また、10年後のあるべき姿として、M&Aを含めた成長領域の伸長等により、売上高1,500億円、営業利益率12%、ROE12~13%の達成を掲げ」

    第17次中期計画を終え、第18次中期計画へ移行した。2027年9月期の売上高1,000億円・営業利益率10%・ROE10%、10年後の売上高1,500億円・営業利益率12%・ROE12~13%という新たな目標を設定した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「昨今の円安傾向を踏まえ、この中期3カ年計画の最終年度となる2024年9月期の目標を売上高710億円、営業利益71億円の達成に修正しております。」

    2024年9月期の修正目標である売上高710億円・営業利益71億円を継続して掲げ、当年度を目標達成に向けた基盤固めの年と位置付けた。
  4. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「昨今の円安傾向を踏まえ、この中期3カ年計画の最終年度となる2024年9月期の目標を売上高710億円、営業利益71億円の達成に修正いたしました。」

    第17次中期3カ年経営計画の最終年度目標を、従来の売上高670億円・営業利益67億円から、売上高710億円・営業利益71億円へ引き上げた。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「この中期3ヶ年計画の最終年度となる2024年9月期には売上高670億円、営業利益67億円の達成を目指してまいります。」

    新たな中期3カ年経営計画を2021年10月1日に開始し、2024年9月期の売上高670億円、営業利益67億円という数値目標を設定した。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年10月1日から「グループ一体となったグローバルマーケティング推進によるブランド力と収益力の強化」を基本方針とし、中期3カ年経営計画を実施しております。」

    新たな中期3カ年経営計画の基本方針を継続している。
  7. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年10月1日から「グループ一体となったグローバルマーケティング推進によるブランド力と収益力の強化」を基本方針とし、新たな中期3ヶ年経営計画をスタ-トいたしました。」

    従来の「グループシナジー効果を発揮し、売上・収益の拡大により企業価値を高める」という中期計画から、グループ一体のグローバルマーケティング、ブランド力、収益力を軸とする新たな3ヶ年計画へ基本方針を改めた。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「平成26年10月1日から「グループシナジー効果を発揮し、売上・収益の拡大により企業価値を高める」を基本方針とする中期3ヶ年計画を実施しております。」

    中期3ヶ年計画の期間と基本方針を明示した。
一緒に動いた変遷

「高成長市場への展開と商品力・開発力の強化」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高成長市場への展開と商品力・開発力の強化3回
  3. 2月次連結売上高2か月以上の流動性資金維持3回
  4. 3複合ナノ粒子を中心とした新素材の開発・商品化2回
  5. 4IoTを活用した予防保全によるアフターセールス事業の拡大2回
  6. 5研究開発活動の継続2回
  7. 6借入金返済による有利子負債の削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホソカワミクロンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループシナジーによる売上・収益拡大と企業価値向上|ホソカワミクロン(6277)の変遷 | Komori