グループシナジーによる売上・収益拡大と企業価値向上
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「具体的には第18次中期3カ年経営計画の最終年度となる2027年9月期連結会計年度において、売上高1,000億円、営業利益率10%、ROE10%を目標といたしました。また、10年後のあるべき姿として、M&Aを含めた成長領域の伸長等により、売上高1,500億円、営業利益率12%、ROE12~13%の達成を掲げ」
第18次中期計画の2027年9月期目標と10年後の目標を継続して掲げた。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2024年10月1日より「Unique & Dominant ~ ホソカワの独自性で、市場での存在感を高める~」を基本方針とし、新たに第18次中期3カ年経営計画をスタートさせました。具体的には第18次中期3カ年経営計画の最終年度となる2027年9月期連結会計年度において、売上高1,000億円、営業利益率10%、ROE10%を目標といたしました。また、10年後のあるべき姿として、M&Aを含めた成長領域の伸長等により、売上高1,500億円、営業利益率12%、ROE12~13%の達成を掲げ」
第17次中期計画を終え、第18次中期計画へ移行した。2027年9月期の売上高1,000億円・営業利益率10%・ROE10%、10年後の売上高1,500億円・営業利益率12%・ROE12~13%という新たな目標を設定した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「昨今の円安傾向を踏まえ、この中期3カ年計画の最終年度となる2024年9月期の目標を売上高710億円、営業利益71億円の達成に修正しております。」
2024年9月期の修正目標である売上高710億円・営業利益71億円を継続して掲げ、当年度を目標達成に向けた基盤固めの年と位置付けた。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「昨今の円安傾向を踏まえ、この中期3カ年計画の最終年度となる2024年9月期の目標を売上高710億円、営業利益71億円の達成に修正いたしました。」
第17次中期3カ年経営計画の最終年度目標を、従来の売上高670億円・営業利益67億円から、売上高710億円・営業利益71億円へ引き上げた。 - FY2021前進有価証券報告書
「この中期3ヶ年計画の最終年度となる2024年9月期には売上高670億円、営業利益67億円の達成を目指してまいります。」
新たな中期3カ年経営計画を2021年10月1日に開始し、2024年9月期の売上高670億円、営業利益67億円という数値目標を設定した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日から「グループ一体となったグローバルマーケティング推進によるブランド力と収益力の強化」を基本方針とし、中期3カ年経営計画を実施しております。」
新たな中期3カ年経営計画の基本方針を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社グループは、平成29年10月1日から「グループ一体となったグローバルマーケティング推進によるブランド力と収益力の強化」を基本方針とし、新たな中期3ヶ年経営計画をスタ-トいたしました。」
従来の「グループシナジー効果を発揮し、売上・収益の拡大により企業価値を高める」という中期計画から、グループ一体のグローバルマーケティング、ブランド力、収益力を軸とする新たな3ヶ年計画へ基本方針を改めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成26年10月1日から「グループシナジー効果を発揮し、売上・収益の拡大により企業価値を高める」を基本方針とする中期3ヶ年計画を実施しております。」
中期3ヶ年計画の期間と基本方針を明示した。