Komori
ナブテスコ(6268)・施策研究開発費前年同期比増加

研究開発投資の継続

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は6,151百万円です。」

    研究開発費は前年同期の5,647百万円から6,151百万円へ増加し、研究開発活動を継続している。
  2. FY2025-H1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は5,647百万円です。」

    研究開発費は前年同期の5,605百万円から5,647百万円へ増加し、研究開発活動を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 12,051 百万円です。 当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズのラインアップ強化、故障検知センサーの開発、「精密減速機RV」をベースにした半導体・FPD市場向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発、建設機械用省エネポンプ・バルブシステムの投入、建設機械用走行/旋回ユニットのラインアップ強化、建設機械用コンパクト・高出力密度VCシリーズモータモデルの投入、建設機械のICT化・電動化に対応した機器の研究等です。」

    研究開発費は12,051百万円に増加し、RV-Zシリーズ、故障検知センサー、AGV駆動ユニット、電動化・ICT対応機器など複数の製品・技術成果を開示している。
  4. FY2024-H1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は 5,605百万円 です。」

    当中間連結会計期間の研究開発費は5,605百万円となり、前年同期の5,385百万円から増加した。
  5. FY2024-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,800百万円 です。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費は2,800百万円となり、前年同期の2,711百万円から増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 10,999 百万円です。 当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズの機種開発(Nabtesco ECO PRODUCT認証)、「精密減速機RV」をベースにした一般産業用途向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発、建設機械用省エネポンプ・バルブシステムの投入、建設機械用走行/旋回ユニットのラインアップ強化、建設機械用コンパクト・高出力密度VCシリーズモータモデルの投入、建設機械のICT化・電動化に対応した機器の研究等です。」

    研究開発費は10,999百万円となり、RV-Zシリーズ、AGV駆動ユニット、省エネ油圧システム、電動化・ICT対応機器などの具体的成果を開示している。
  7. FY2023-Q3研究開発費前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 8,102百万円 です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は8,102百万円となり、前年同期の8,194百万円から減少した。
  8. FY2023-Q2研究開発費前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 5,385百万円 です。」

    研究開発費は5,385百万円となり、前年同期の5,409百万円を下回ったが、研究開発活動は継続している。
  9. FY2023-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,711百万円 です。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の2,595百万円から2,711百万円へ増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 10,916 百万円です。 当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズの機種開発(Nabtesco ECO PRODUCT認証)、「精密減速機RV」をベースにした一般産業用途向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発」

    研究開発費は10,916百万円に増加し、RV-Zシリーズ、ギヤヘッド、AGV駆動ユニット、省エネ油圧システム、電動コンプレッサー等の開発・上市成果を開示している。
  11. FY2022-Q3研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 8,194百万円 です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は8,194百万円となり、前年同期の7,088百万円から増加した。
  12. FY2022-Q2研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 5,409百万円 です。」

    研究開発費は5,409百万円となり、前年同期の4,779百万円から増加した。
  13. FY2022-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,595百万円 です。」

    研究開発費は2,595百万円となり、前年同期の2,330百万円から増加した。
  14. FY2021研究開発費通期減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 9,618 百万円です。」

    研究開発活動を継続し、2021年度の研究開発費は9,618百万円となった。前年の9,919百万円からは減少している一方、各事業で具体的な製品・システム開発成果を開示している。
  15. FY2021-Q3研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 7,088百万円 です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は7,088百万円となり、前年同期の6,735百万円から増加した。
  16. FY2021-Q2研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 4,779百万円 です。」

    研究開発費は4,779百万円となり、前年同期の4,445百万円から増加した。
  17. FY2021-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,330百万円 です。」

    研究開発費は前年同期の2,257百万円から2,330百万円へ増加し、研究開発活動の継続が示されている。
  18. FY2020-Q3研究開発費前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 6,735百万円 です。」

    第3四半期累計の研究開発費は6,735百万円で、前年同期の7,205百万円から減少した。一方、研究開発活動自体は継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 4,445百万円 です。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費として4,445百万円を計上し、研究開発活動を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,257百万円 です。」

    当第1四半期連結累計期間に2,257百万円の研究開発費を計上し、研究開発活動を継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 9,919 百万円です。」

    研究開発費を9,919百万円計上し、精密減速機の新シリーズ・ポジショナーユニット、鉄道・航空・舶用機器、自動ドア、防火設備、包装機IoTシステム等の開発・上市成果を開示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 7,205百万円 です。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費として7,205百万円を計上し、研究開発活動の継続を示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,793百万円です。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費4,793百万円を計上し、研究開発活動の継続を示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,457百万円です。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費として2,457百万円を計上し、研究開発活動を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7,778百万円です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費7,778百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5,253百万円です。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費として5,253百万円を計上し、研究開発活動を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,438百万円です。」

    当第1四半期の研究開発費総額2,438百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 8,731百万円 です。」

    研究開発費が8,731百万円となり、AFシリーズ6機種追加、メカナムAGV駆動装置、各種ポンプ・バルブシステム等の上市・開発成果を具体的に開示している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6,113百万円です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費6,113百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,074百万円です。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費4,074百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,170百万円です。」

    第1四半期の研究開発費総額2,170百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は7,362百万円です。」

    研究開発費は7,362百万円となり、AFシリーズのラインアップ拡充、各種装置の上市、量産用製品の納入開始など、具体的な研究開発成果を列挙している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5,482百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を5,482百万円と記載している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3,709百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に3,709百万円の研究開発費を計上しており、研究開発活動を継続している。
一緒に動いた変遷

「海運・造船市況の低迷」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海運・造船市況の低迷5回
  3. 2ものづくり革新と国内工場の近代化・スマート化5回
  4. 3トランスポートソリューション事業の減収減益4回
  5. 4アクセシビリティソリューション事業の増収減益4回
  6. 5連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大3回
  7. 6工場近代化・研究開発・戦略的M&Aへの成長投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナブテスコの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発投資の継続|ナブテスコ(6268)の変遷 | Komori