研究開発投資の継続
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026-H1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は6,151百万円です。」
研究開発費は前年同期の5,647百万円から6,151百万円へ増加し、研究開発活動を継続している。 - FY2025-H1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は5,647百万円です。」
研究開発費は前年同期の5,605百万円から5,647百万円へ増加し、研究開発活動を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 12,051 百万円です。 当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズのラインアップ強化、故障検知センサーの開発、「精密減速機RV」をベースにした半導体・FPD市場向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発、建設機械用省エネポンプ・バルブシステムの投入、建設機械用走行/旋回ユニットのラインアップ強化、建設機械用コンパクト・高出力密度VCシリーズモータモデルの投入、建設機械のICT化・電動化に対応した機器の研究等です。」
研究開発費は12,051百万円に増加し、RV-Zシリーズ、故障検知センサー、AGV駆動ユニット、電動化・ICT対応機器など複数の製品・技術成果を開示している。 - FY2024-H1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は 5,605百万円 です。」
当中間連結会計期間の研究開発費は5,605百万円となり、前年同期の5,385百万円から増加した。 - FY2024-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,800百万円 です。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費は2,800百万円となり、前年同期の2,711百万円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 10,999 百万円です。 当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズの機種開発(Nabtesco ECO PRODUCT認証)、「精密減速機RV」をベースにした一般産業用途向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発、建設機械用省エネポンプ・バルブシステムの投入、建設機械用走行/旋回ユニットのラインアップ強化、建設機械用コンパクト・高出力密度VCシリーズモータモデルの投入、建設機械のICT化・電動化に対応した機器の研究等です。」
研究開発費は10,999百万円となり、RV-Zシリーズ、AGV駆動ユニット、省エネ油圧システム、電動化・ICT対応機器などの具体的成果を開示している。 - FY2023-Q3研究開発費前年同期比減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 8,102百万円 です。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は8,102百万円となり、前年同期の8,194百万円から減少した。 - FY2023-Q2研究開発費前年同期比減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 5,385百万円 です。」
研究開発費は5,385百万円となり、前年同期の5,409百万円を下回ったが、研究開発活動は継続している。 - FY2023-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,711百万円 です。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の2,595百万円から2,711百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 10,916 百万円です。 当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズの機種開発(Nabtesco ECO PRODUCT認証)、「精密減速機RV」をベースにした一般産業用途向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発」
研究開発費は10,916百万円に増加し、RV-Zシリーズ、ギヤヘッド、AGV駆動ユニット、省エネ油圧システム、電動コンプレッサー等の開発・上市成果を開示している。 - FY2022-Q3研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 8,194百万円 です。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は8,194百万円となり、前年同期の7,088百万円から増加した。 - FY2022-Q2研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 5,409百万円 です。」
研究開発費は5,409百万円となり、前年同期の4,779百万円から増加した。 - FY2022-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,595百万円 です。」
研究開発費は2,595百万円となり、前年同期の2,330百万円から増加した。 - FY2021研究開発費通期減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 9,618 百万円です。」
研究開発活動を継続し、2021年度の研究開発費は9,618百万円となった。前年の9,919百万円からは減少している一方、各事業で具体的な製品・システム開発成果を開示している。 - FY2021-Q3研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 7,088百万円 です。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は7,088百万円となり、前年同期の6,735百万円から増加した。 - FY2021-Q2研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 4,779百万円 です。」
研究開発費は4,779百万円となり、前年同期の4,445百万円から増加した。 - FY2021-Q1研究開発費前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,330百万円 です。」
研究開発費は前年同期の2,257百万円から2,330百万円へ増加し、研究開発活動の継続が示されている。 - FY2020-Q3研究開発費前年同期比減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 6,735百万円 です。」
第3四半期累計の研究開発費は6,735百万円で、前年同期の7,205百万円から減少した。一方、研究開発活動自体は継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 4,445百万円 です。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費として4,445百万円を計上し、研究開発活動を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2,257百万円 です。」
当第1四半期連結累計期間に2,257百万円の研究開発費を計上し、研究開発活動を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 9,919 百万円です。」
研究開発費を9,919百万円計上し、精密減速機の新シリーズ・ポジショナーユニット、鉄道・航空・舶用機器、自動ドア、防火設備、包装機IoTシステム等の開発・上市成果を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 7,205百万円 です。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費として7,205百万円を計上し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,793百万円です。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費4,793百万円を計上し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,457百万円です。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費として2,457百万円を計上し、研究開発活動を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7,778百万円です。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費7,778百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5,253百万円です。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費として5,253百万円を計上し、研究開発活動を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,438百万円です。」
当第1四半期の研究開発費総額2,438百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 8,731百万円 です。」
研究開発費が8,731百万円となり、AFシリーズ6機種追加、メカナムAGV駆動装置、各種ポンプ・バルブシステム等の上市・開発成果を具体的に開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6,113百万円です。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費6,113百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,074百万円です。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費4,074百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,170百万円です。」
第1四半期の研究開発費総額2,170百万円を開示し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2016前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は7,362百万円です。」
研究開発費は7,362百万円となり、AFシリーズのラインアップ拡充、各種装置の上市、量産用製品の納入開始など、具体的な研究開発成果を列挙している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5,482百万円です。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を5,482百万円と記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3,709百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間に3,709百万円の研究開発費を計上しており、研究開発活動を継続している。