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ナブテスコ(6268)・施策設備投資支出減少

ものづくり革新と国内工場の近代化・スマート化

FY2016に初出。27回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q3前進FY20242017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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精密減速機・航空・住環境機器の設備投資拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1設備投資支出減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 2,400 無形資産の取得による支出 △ 1,239」

    有形固定資産2,400百万円、無形資産1,239百万円の取得支出を計上し、前年同期から設備投資支出が減少した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「結果として当連結会計年度は、全体で 20,125 百万円の設備投資(有形固定資産及び無形資産への投資)を実施しました。 コンポーネントソリューション事業においては、精密減速機における浜松工場建屋の建設、津工場における能力増強投資等の増産対応、及び油圧機器における垂井工場の建替等を中心に、 13,898 百万円の設備投資を行いました。」

    浜松工場建屋の建設、津工場の能力増強、垂井工場の建替等を含む20,125百万円の設備投資を実施し、国内工場の近代化・増産対応を進めた。
  3. FY2024-H1設備投資支出増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 16,639」

    有形固定資産の取得による支出は16,639百万円となり、前年同期の11,807百万円から増加した。
  4. FY2024-Q1設備投資支出増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 12,428」

    有形固定資産の取得による支出は12,428百万円となり、前年同期の8,931百万円から増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「結果として当連結会計年度は、全体で 29,673 百万円の設備投資(有形固定資産及び無形資産への投資)を実施しました。 コンポーネントソリューション事業においては、精密減速機における浜松工場建屋の建設、津工場における能力増強投資等の増産対応、及び油圧機器における日本工場の建替等を中心に、 22,834 百万円の設備投資を行いました。」

    2023年度に29,673百万円の設備投資を実施し、浜松工場建屋の建設、津工場の能力増強、油圧機器工場の建替等を進めた。
  6. FY2023-Q3設備投資支出増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 19,121 無形資産の取得による支出 △ 1,965」

    第3四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は19,121百万円、無形資産取得支出は1,965百万円となり、設備投資を継続している。
  7. FY2023-Q2設備投資支出増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 11,807」

    有形固定資産の取得による支出は11,807百万円となり、前年同期の4,678百万円から増加した。
  8. FY2023-Q1設備投資支出増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 8,931」

    有形固定資産の取得による支出は8,931百万円となり、前第1四半期の1,546百万円から増加した。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年12月期における設備投資計画(新設・拡充)は 39,400百万円 であり、 精密減速機の新工場建屋の建設及び能力増強等、 油圧機器の工場建屋の更新等」

    2023年12月期の設備投資計画を39,400百万円へ拡大し、精密減速機新工場建屋、能力増強、油圧機器工場建屋更新等を計画している。
  10. FY2022-Q3設備投資支出増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 6,847 無形資産の取得による支出 △ 1,936」

    有形固定資産の取得支出は第2四半期累計の4,678百万円から6,847百万円へ、無形資産の取得支出は1,156百万円から1,936百万円へ増加し、設備投資を継続している。
  11. FY2022-Q2設備投資支出増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 4,678 無形資産の取得による支出 △ 1,156」

    有形固定資産の取得支出は4,678百万円となり、前年同期の3,847百万円を上回った。無形資産の取得支出1,156百万円も計上され、設備投資を継続している。
  12. FY2022-Q1設備投資支出前年同期比減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 1,546 無形資産の取得による支出 △ 697」

    有形固定資産の取得による支出は1,546百万円となり、前年同期の1,800百万円から減少した。無形資産の取得にも697百万円を支出している。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2022年12月期における設備投資計画(新設・拡充)は 36,100百万円 であり」

    2022年12月期の設備投資計画を36,100百万円とし、精密減速機の新工場建屋建設・能力増強、油圧機器工場建屋更新などを計画している。
  14. FY2021-Q3設備投資支出減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 6,408」

    第3四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は6,408百万円となり、前年同期の15,103百万円から減少した。設備投資は継続している。
  15. FY2021-Q2設備投資支出減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 3,847」

    有形固定資産の取得による支出は3,847百万円となり、前年同期の13,199百万円から減少した。設備投資は継続しているが、実績額は前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q1設備投資支出減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 1,800」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の9,906百万円から1,800百万円となった。設備投資の実績額が前年同期比で減少している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 15,103」

    第3四半期累計で有形固定資産の取得による支出15,103百万円を計上し、国内外の設備投資を継続して実行している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 13,199」

    第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出13,199百万円を計上し、設備投資を継続して実行している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、7,803百万円の資金の減少となりました。主な増加要因は、投資不動産の売却による収入です。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出です。」

    当第1四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出9,906百万円を計上し、設備投資を継続して実行している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「結果として当連結会計年度は、全体で 16,388 百万円の設備投資(有形固定資産及び無形資産への投資)を実施しました。」

    国内の自動化・設備更新と海外の生産性向上を中心に、2019年度に16,388百万円の設備投資を実施した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは11,478百万円の資金の減少となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出です。」

    設備投資の実行として、当第3四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出10,929百万円を計上している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △9,034」

    有形固定資産の取得による支出9,034百万円を計上し、国内外の設備投資を継続して実行している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △4,235」

    有形固定資産の取得による支出4,235百万円を計上し、設備投資を実行している。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは17,110百万円の資金の減少となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出です。」

    設備投資の実行として、有形固定資産の取得に15,684百万円を支出した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは10,492百万円の資金の減少となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出です。」

    設備投資の実行として、有形固定資産の取得に9,565百万円を支出している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「結果として当連結会計年度は、全体で15,187百万円の設備投資(有形固定資産及び無形資産への投資)を実施しました。」

    国内の自動化・新製品対応設備更新および海外の増産対応を中心に、2017年度に15,187百万円の設備投資を実施した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「新工法開発など「ものづくり革新」により製品の新たな競争優位を確立します。 ・国内工場の近代化/スマート化により高効率生産・高環境性能・快適労働環境を実現します。」

    新工法開発によるものづくり革新と、国内工場の近代化・スマート化を通じて生産性・環境性能・労働環境を高める。
一緒に動いた変遷

「工場近代化・研究開発・戦略的M&Aへの成長投資」は、この変遷が動いた27回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1287555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工場近代化・研究開発・戦略的M&Aへの成長投資12回
  3. 2投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フローの減少8回
  4. 3海運・造船市況の低迷7回
  5. 4研究開発投資の継続5回
  6. 5連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大5回
  7. 6コンポーネントソリューション事業の大幅増収増益5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナブテスコの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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