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ナブテスコ(6268)・目標引き上げ

連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大

FY2016に初出。28回の記載のうち10回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3引き上げFY2022-Q2 – FY2023-Q22017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 2026年7月31日 取締役会 4,824 41 2026年6月30日 2026年8月31日」

    2026年6月30日基準の中間配当を1株当たり41円とし、前年同期の40円から増額した。DOE3.5%を目安とする新方針の下で、一株当たり配当額も引き上げられた。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、2025年度から3ヵ年の新中期経営計画期間中の株主還元につきまして、「DOE(親会社所有者帰属持分配当率)3.5%を目安とした安定配当及び機動的な自社株買い」を方針としています。」

    2024年度までの配当性向35%以上・一株当たり配当額拡大方針から、2025年度以降はDOE3.5%を目安とする安定配当と機動的な自社株買いへ株主還元方針を変更した。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年7月31日 取締役会 4,826 40 2024年6月30日 2024年8月30日」

    中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の40円と同額だった。
  4. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 4,825 40 2023年12月31日 2024年3月27日」

    2023年度の期末配当は1株当たり40円となり、前年同期の39円から増額された。連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大方針に沿う実績である。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「2024年度までの中期経営計画期間中の配当方針として、連結配当性向を35%以上とし、上限を設けず1株当たり配当額の継続的な拡大を目指すこととしています。」

    連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大方針を2024年度まで継続し、2023年度の連結配当性向は66.0%となった。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年7月31日 取締役会 4,813 40 2023年6月30日 2023年8月31日」

    中間配当を1株当たり40円へ増額し、連結配当性向35%以上と1株当たり配当額の継続的拡大方針に沿う実績を示した。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2024年度までの中期経営計画期間中の配当方針として、連結配当性向を35%以上とし、上限を設けず1株当たり配当額の継続的な拡大を目指すこととしています。 第20期 (2022年度) 連結配当性向(%) 98.9 次期における年間配当金は、1株当たり 80円 (中間配当金 40円 、期末配当金 40円 )を予定しています。」

    連結配当性向35%以上の方針を2024年度まで継続し、2022年度の実績は98.9%、次期年間配当は80円を予定している。
  8. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月29日 取締役会 4,693 39 2022年6月30日 2022年8月31日」

    中間配当は1株当たり39円となり、前年同期の38円から増額された。
  9. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月29日 取締役会 4,693 39 2022年6月30日 2022年8月31日」

    中間配当を1株当たり39円とし、前年同期の38円から増額した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 4,692 39 2021年12月31日 2022年3月25日」

    2021年度の期末配当は1株当たり39円で、年間配当77円を構成する実績として再確認された。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「本中期経営計画期間中の配当方針として、連結配当性向を35%以上とし、上限を設けず1株当たり配当額の継続的な拡大を目指すこととしています。 次期における年間配当金は、1株当たり 78円 (中間配当金 39円 、期末配当金 39円 )を予定しています。」

    年間配当は前期の75円から77円、次期予定は78円へ増加した一方、2021年度の連結配当性向は14.4%となり、35%以上の方針を下回る実績が開示されている。
  12. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2021年7月30日 取締役会 4,572 38 2021年6月30日 2021年8月31日」

    中間配当は1株当たり38円となり、前年同期の41円から減少した。1株当たり配当額の継続的拡大方針に対して、今回の中間配当額は減少している。
  13. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2021年3月23日 定時株主総会 4,228 34 2020年12月31日 2021年3月24日」

    期末配当は1株当たり34円となり、前年同期の37円から減少した。
  14. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年7月31日 取締役会 5,099 41 2020年6月30日 2020年8月31日」

    中間配当を1株当たり41円とし、前年同期の36円から増額した。1株当たり配当額の継続的拡大方針に対する実績を記載している。
  15. FY2020-Q1期末配当額横ばい有価証券報告書

    「2020年3月24日 定時株主総会 4,601 37 2019年12月31日 2020年3月25日」

    2020年3月期の期末配当は1株当たり37円で、前年同期の期末配当37円から横ばいとなった。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「次期における年間配当金は、1株当たり82円(中間配当金41円、期末配当金41円)を予定しています。」

    2019年度の年間配当は73円で前年度予定を実施し、次期年間配当を82円(中間41円・期末41円)と計画している。1株当たり配当額の継続的拡大方針に対する次期計画が引き上げられた。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) 配当金の総額 4,477百万円 1株当たり配当額 36円 基準日 2019年6月30日 効力発生日 2019年8月30日」

    2019年7月31日取締役会決議による中間配当について、1株当たり36円を再掲している。
  18. FY2019-Q2中間配当額横ばい有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) 配当金の総額 4,477百万円 1株当たり配当額 36円 基準日 2019年6月30日 効力発生日 2019年8月30日」

    中間配当は1株当たり36円で、前年同期の36円から増額されず、同額となった。
  19. FY2019-Q1年間配当予定の実施有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 4,597 37 2018年12月31日 2019年3月27日」

    2018年度の期末配当は1株当たり37円となり、前回開示された年間配当予定73円が実施された。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) 配当金の総額 4,473百万円 1株当たり配当額 36円 基準日 2018年6月30日 効力発生日 2018年8月31日」

    中間配当1株当たり36円、総額4,473百万円の実施を再掲しており、前年度から増額した配当水準を維持している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) 配当金の総額 4,473百万円 1株当たり配当額 36円 基準日 2018年6月30日 効力発生日 2018年8月31日」

    中間配当を1株当たり36円、総額4,473百万円として実施を決議し、前年度の中間配当34円から増額している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 基準日 効力発生日 2018年3月27日 定時株主総会 4,720 38 2017年12月31日 2018年3月28日」

    一株当たり期末配当額を前年度の26円から38円へ増額し、一株当たり配当額の継続的拡大方針に沿う実績を開示している。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「これにより年間の配当金は、中間配当金(1株当たり34円)と合わせて、1株当たり72円としています。 次期における年間配当金は、1株当たり73円(中間配当金36円、期末配当金37円)を予定しています。」

    連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大方針のもと、2017年度の年間配当を72円とし、次期年間配当を73円と予定している。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) 配当金の総額 4,223百万円 1株当たり配当額 34円 基準日 2017年6月30日 効力発生日 2017年9月4日」

    中間配当を1株当たり34円とし、前年度の中間配当24円から増額しており、1株当たり配当額の継続的拡大に向けた実績を記載している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「本中期経営計画期間中の連結配当性向は35%以上とし、上限を設けず一株当たり配当額の継続的な拡大を目指します。」

    中期経営計画期間中の連結配当性向を35%以上とし、一株当たり配当額の継続的拡大を目指す方針を示している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施11回
  3. 2高格付けを維持できる親会社所有者帰属持分比率9回
  4. 3持分法による投資利益の大幅増加8回
  5. 4工場近代化・研究開発・戦略的M&Aへの成長投資7回
  6. 5コンポーネントソリューション事業の大幅増収増益7回
  7. 6その他事業の売上微減・営業利益横ばい7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナブテスコの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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