ナブテスコ(6268)・施策前進
事業活動における環境負荷の低減
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「・中長期目標に沿ったCO₂削減(2015年度比28.4%削減) ・環境配慮型最新工(浜松・垂井工場)の稼働開始」
CO₂削減実績28.4%減と環境配慮型工場の稼働開始を実績として開示し、サプライチェーンへの脱炭素展開も開始している。 - FY2023前進有価証券報告書
「・中長期目標に沿ったCO₂削減(2015年度比20.8%削減) ・海外拠点での環境価値証書の調達実施 ・中長期目標に沿ったCO₂削減(2015年度比25%削減) ・環境配慮型最新工場の立上げ(浜松・垂井工場)」
2023年度は2015年度比20.8%減を実績とし、海外拠点で環境価値証書を調達した。2024年度は25%減と環境配慮型最新工場の立上げを計画している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「CO₂排出削減量 : △25% (2015年基準/SBT1.5℃目標達成)」
環境負荷低減の方針を、2015年基準のCO₂排出削減量25%減という目標に具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「商品の生産・販売・物流・サービスにおいては、環境先進技術を積極的に採用し、また工夫することにより、CO2排出量の削減、資源の有効利用、ゼロ・エミッションへの挑戦など環境負荷の低減に努めています。」
製品の企画・開発から生産・販売・物流・サービスまで、環境先進技術の採用やCO2排出量削減、資源有効利用、ゼロ・エミッションを進めている。