ナブテスコ(6268)・目標前進
ESG課題の解決への注力
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年度活動実績(抜粋) ・中長期目標に沿ったCO₂削減(2015年度比28.4%削減) ・中長期目標に沿ったCO₂削減(2015年度比42%削減)」
2024年度のCO₂排出削減実績は2015年度比28.4%減となり、2025年度目標として42%減、2027年目標として50%減を設定している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年度(実績) CO₂排出削減量 (Scope1+2、2015年度比削減率) △20.8%」
ESG目標に対する2023年度実績として、CO₂排出削減率は2015年度比20.8%減となった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「ESG課題の解決に注力 CO₂排出削減量 : △25%」
ESG課題の解決への注力を継続し、CO₂排出削減量25%減という定量目標を2022~2024年度計画に組み込んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「ESG課題の解決に注力します。」
2017年度から2020年度の中期経営目標のコミットメントとして、ESG課題の解決への注力を掲げている。