ナブテスコ(6268)・目標前進
研究開発活動における利益ある成長
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入204社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズのラインアップ強化、故障検知センサーの開発、…省燃費や船員の負担軽減を実現する船速馬力制御ユニット「TELEGRAPH AGENT(テレグラフ エージェント)」の上市、本装置と連携して最適な船速指令を出力する「HyperPilot(ハイパーパイロット)」の開発、無人運航船の実現に向けた船体姿勢・速力制御システムの開発」
研究開発費は12,051百万円となり、故障検知、電動化、無人運航、船舶の最適運航制御、自動ドアの高付加価値化などの具体的成果を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発のための費用は 10,916 百万円です。 当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズの機種開発(Nabtesco ECO PRODUCT認証)、「精密減速機RV」をベースにした一般産業用途向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発、建設機械用省エネポンプ・バルブシステムの上市」
研究開発費10,916百万円を投じ、RV-Zシリーズ、AGV駆動ユニット、電動コンプレッサー、省エネ油圧システム等の成果を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、産業用ロボット向けRV-Zシリーズの機種開発(Nabtesco ECO PRODUCT認証)、「精密減速機RV」をベースにした一般産業用途向けギヤヘッドシリーズの開発、AGV駆動ユニットのシリーズ開発」
利益ある成長を研究開発活動のゴールとする方針のもと、2021年度に9,618百万円を投じ、RV-Zシリーズ、AGV駆動ユニット、電動コンプレッサー等の成果を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「利益ある成長の姿を研究開発活動のゴールに設定し、事業戦略と連携した研究開発計画を立案して研究開発に取組んでいます。」
研究開発活動のゴールとして「利益ある成長」を設定し、事業戦略と連携した研究開発計画に取り組んでいる。