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タツモ(6266)・目標前進

アジア・北米地域での事業拡大

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-10。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2021 – 2026-08-102017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化259社が書いているテーマ・逆風1社・追い風283社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進M&A・子会社異動

    「台湾における顧客への営業・サービス業務を営んでおりますが、台湾内で顧客へのデモや実験を行うためのクリーンルームの取得を目的として増資をするものであります。」

    台湾の連結子会社について、クリーンルーム取得を目的とする460,000千NT$の増資を決議し、2026年8月20日の払込後は資本金470,000千NT$、当社100%出資となる計画を具体化している。アジア地域での営業・サービス拠点の機能拡張が示されている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び関係会社)は、当社(タツモ株式会社)、連結子会社14社、持分法適用関連会社1社により構成されております。」

    アジア・北米を含むグローバル展開について、連結子会社14社と持分法適用関連会社1社の体制となっている。2024年には紹興拠点で販売・保管・保守関連の子会社も設立されている。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「龍雲(紹興)半導体設備科技有限公司 本社・工場 (中国・浙江省 紹興市) プロセス 機器事業 プロセス機器生産設備 388,055 181,138 - (-) - 569,193 12 (1)」

    中国紹興市の半導体設備会社が、連結子会社として本社・工場、生産設備、従業員を有する実際の拠点として開示されている。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、龍雲(紹興)半導体設備科技有限公司(中国)を新規に設立したことから、連結の範囲(プロセス機器事業)に含めております。」

    アジア地域での事業拡大について、中国の紹興市に半導体設備会社を新規設立し、プロセス機器事業の連結範囲に含めた。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「TAZMO紹興科学有限公司(仮称) 中国浙江省紹興市 プロセス機器事業 プロセス機器生産設備 400,000 自己資金 2022.9 2023.1 (注)1 TAZMO紹興科学有限公司(仮称) 中国浙江省紹興市 プロセス機器事業 デモンストレーション設備 500,000 自己資金 2022.8 2023.5」

    アジア地域での事業拡大について、中国浙江省紹興市に製造子会社を設立し、生産設備4億円とデモンストレーション設備5億円を新設する具体計画が示された。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後もマーケット拡大が期待されるアジア、北米地域における事業拡大を図っており、アジア地域に生産・販売拠点を、北米地域に販売拠点を有しております。」

    アジア・北米を拡大市場と位置付け、生産・販売拠点を活用する海外事業拡大方針を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、アジア地域において生産および販売活動、北米地域において販売活動を行っております。」

    アジアでの生産・販売、北米での販売という海外事業展開を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、今後もマーケット拡大が期待されるアジア、北米地域における事業拡大を図っており、アジア地域に生産・販売拠点を、北米地域に販売拠点を有しております。」

    アジア・北米を拡大市場と位置付け、アジアの生産・販売拠点と北米の販売拠点を活用する方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「再建計画後の利益回復」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再建計画後の利益回復3回
  3. 2生産設備の新増設・更新3回
  4. 3積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加2回
  5. 4資本剰余金を原資とする配当の実施2回
  6. 5事業の多角化と競合他社との差別化2回
  7. 6国内洗浄装置販売の低調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タツモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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