タツモ(6266)・施策後退
中国紹興市の製造子会社・デモンストレーション設備新設
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国紹興製造子会社・デモ設備の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「龍雲(紹興)半導体設備科技有限公司 中国浙江省紹興市 プロセス機器事業 プロセス機器デモンストレーション設備 328,800 増資資金 2022.8 2025.12」
紹興拠点の設立後もデモンストレーション設備計画は継続しているが、完成予定が2025年12月まで延長されたと記載されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、龍雲(紹興)半導体設備科技有限公司(中国)を新規に設立したことから、連結の範囲(プロセス機器事業)に含めております。」
前年度に計画されていた中国紹興市の製造子会社について、龍雲(紹興)半導体設備科技有限公司を実際に設立し、連結対象とした。 - FY2021初出有価証券報告書
「TAZMO紹興科学有限公司(仮称) 中国浙江省紹興市 プロセス機器事業 プロセス機器生産設備 400,000 自己資金 2022.9 2023.1 (注)1 TAZMO紹興科学有限公司(仮称) 中国浙江省紹興市 プロセス機器事業 デモンストレーション設備 500,000 自己資金 2022.8 2023.5」
2022年8月設立予定の製造子会社について、プロセス機器生産設備400,000千円とデモンストレーション設備500,000千円を自己資金で新設する計画を記載している。