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タツモ(6266)・施策前進

生産設備の新増設・更新

FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022-Q2前進FY2023 – FY2026-H12021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
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製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2億90百万円(前年同期比93.6%減)となりました。これは、定期預金の純減少10億56百万円と有形固定資産の取得13億27百万円を主とする資金の減少によるものであります。」

    生産設備の新増設・更新等に関連する投資を継続し、当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は13億27百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度においてプロセス機器事業を中心に1,520百万円の設備投資を行いました。」

    2025年度の設備投資額は1,520百万円となり、2024年度の1,239百万円から増加した。さらに翌1年間の設備投資計画として7,000百万円を設定し、半導体製造等デモ装置の製作、土地・建物の取得、生産設備更新などを予定している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は45億40百万円(前年同期は9億71百万円の支出)となりました。これは、定期預金の純増加37億59百万円と有形固定資産の取得7億49百万円を主とする資金の減少によるものであります。」

    生産設備の新増設・更新に関連する投資を継続し、当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は749百万円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度においてプロセス機器事業を中心に 1,239 百万円の設備投資を行いました。 プロセス機器事業におきましては、主に工場の取得及び装置開発を中心に 869 百万円の設備投資を行いました。」

    2024年度の設備投資は1,239百万円、プロセス機器事業は869百万円となり、笠岡工場取得・改修、コーターボンダー、リサイクラデモ機等の投資が具体化されている。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は9億71百万円(前年同期比186.5%増)となりました。これは、定期預金の純増加4億46百万円と有形固定資産の取得5億8百万円を主とする資金の減少によるものであります。」

    生産設備の新増設・更新に関連する設備投資を継続し、当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は508百万円と記載されている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度においてプロセス機器事業を中心に1,482百万円の設備投資を行いました。プロセス機器事業におきましては、主に建物の増改築及び装置開発を中心に954百万円の設備投資を行いました。」

    設備投資額が年間1,482百万円へ拡大し、プロセス機器事業の建物増改築・装置開発に954百万円を投じたと具体化されている。太陽光発電設備にも273百万円を投資している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は3億39百万円(前年同期比10.4%減)となりました。これは主に、生産設備の新増設並びに更新のための支出3億56百万円によるものであります。」

    生産設備の新増設・更新を継続し、当第2四半期連結累計期間に356百万円を支出したと記載している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは、生産設備の新増設並びに更新による支出4億41百万円、無形固定資産の取得による支出80百万円によるものであります。」

    生産設備の新増設・更新について、第2四半期累計期間に441百万円を支出したと記載している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度においてプロセス機器事業を中心に 497 百万円の設備投資を行いました。 プロセス機器事業におきましては、主に洗浄室及び装置開発を中心に 357 百万円の設備投資を行いました。また、金型・樹脂成形事業におきましては、エンボス成形機、巻取機の導入を中心に 52 百万円の設備投資を行いました。表面処理用機器事業におきましては、めっき装置を中心に 8 百万円の設備投資を行いました。また、既存社屋の改修や新システムの追加を中心に78百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の新増設・更新について、年間設備投資額が497百万円となり、洗浄室・装置開発、エンボス成形機・巻取機、めっき装置、新システム追加などの使途が具体化されている。
  10. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は6億49百万円(前年同期は2億83百万円の支出)となりました。これは、生産設備の新増設並びに更新による支出2億51百万円、投資有価証券の取得による支出2億円及び定期預金への預入による支出1億91百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、生産設備の新増設・更新に251百万円を支出したことを初めて独立した設備投資テーマとして記載する。
一緒に動いた変遷

「自己資金・借入金・株式・社債による資金調達方針」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資金・借入金・株式・社債による資金調達方針6回
  3. 2事業の多角化と競合他社との差別化4回
  4. 3再建計画後の利益回復4回
  5. 4積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加3回
  6. 5資本剰余金を原資とする配当の実施3回
  7. 6アジア・北米地域での事業拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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