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M&A・子会社異動6266タツモ機械

子会社の増資(特定子会社化)に関するお知らせ

タツモが台湾子会社に460,000千NT$を払い込み、資本金を10,000千NT$から470,000千NT$へ増額する。増資後もタツモの出資比率は100%で、同社は特定子会社となる。

読む価値
51定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
460000
千NT$
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本増資
相手方タツモ株式会社(増資引受者)
開示した会社タツモ
龍雲亞普恩科技股份有限公司議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで66日。
対象会社

半導体製造装置・洗浄装置のメンテナンス 等

所在地 台湾新竹縣竹北市資本金 10,000千NT$設立年月日 2009年6月26日
売上高382,045千NT$(2025年12月期)
営業利益141,123千NT$(2025年12月期)
当期純利益108,484千NT$(2025年12月期)
純資産186,648千NT$(2025年12月期)
対価と費用
取得価額460,000千NT$(払込金額)
対価の種類現金(払込金額)
業績への影響

今回の増資による2026年12月期連結業績に与える影響は軽微であり、本件による業績予想の変更はありません。

手続きと前提
取得後の経営体制増資後の大株主及び持ち株比率は当社100%。当社常務取締役事業本部長 曽根康博が董事長を兼務しております。
この取引
項目内容
取引の名称本増資
相手方の名称タツモ株式会社(増資引受者)
対象会社の名称龍雲亞普恩科技股份有限公司
対象会社の事業内容半導体製造装置・洗浄装置のメンテナンス 等
対象会社の所在地台湾新竹縣竹北市
対象会社の資本金10,000千NT$
対象会社の設立年月日2009年6月26日
対象会社の売上高382,045千NT$(2025年12月期)
対象会社の営業利益141,123千NT$(2025年12月期)
対象会社の当期純利益108,484千NT$(2025年12月期)
対象会社の純資産186,648千NT$(2025年12月期)
取得価額460,000千NT$(払込金額)
対価の種類現金(払込金額)
議決権所有割合異動前 100% → 異動後 100%
業績への影響今回の増資による2026年12月期連結業績に与える影響は軽微であり、本件による業績予想の変更はありません。
取締役会決議日2026年6月15日
実行日・効力発生日2026年8月20日(払込日)
取得後の経営体制増資後の大株主及び持ち株比率は当社100%。当社常務取締役事業本部長 曽根康博が董事長を兼務しております。
この書類が述べていない項目(15件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件対象会社の上場状況

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

台湾内で顧客へのデモや実験を行うためのクリーンルームを取得することを目的として増資する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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