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マルマエ(6264)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-04-03)では「前進」

新規取引先の拡大

FY2016に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-04-03。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2022-Q2 – FY2024-Q12016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 320202021: 420212022: 220222023: 020232024: 320242025: 120252026: 1
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金融・製造業等への顧客ポートフォリオ多様化19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-03前進決算説明資料

    「新規顧客拡販中」

    KMACの半導体向け真空チャンバーについて、新規顧客の拡販を進めていることが示された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「その結果、2024年9月以降、消耗品の受注が急回復し、また、新規顧客からの受注も順調に推移しました。」

    新規取引先の拡大について、新規顧客からの受注が順調に推移したとの説明が継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「半導体分野では上期は在庫調整の影響もあって受注の低迷が続きましたが、期末にかけては在庫調整の進展及び、新規顧客からの受注拡大に伴って受注は急改善しました。」

    新規顧客からの受注拡大が、期末にかけた半導体受注の急改善に結び付いたと記載された。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、新規顧客の量産も始まっており、今後は市場の回復も加わって拡大していく見込みを持っております。」

    新規顧客の量産開始と、市場回復を加えた今後の拡大見込みが継続して記載されている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社が従来から取り組んでいた新規顧客との開発案件が大きく進展し、本日時点では量産受注が始まっております。」

    新規取引先拡大の取組みについて、従来からの開発案件が大きく進展し、量産受注が開始された。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、半導体分野では既存顧客からの受注に加え、新規顧客からの量産受注も好調に推移いたしました。」

    既存顧客からの受注拡大に加え、新規顧客からの量産受注が好調に推移した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、半導体分野では、既存顧客からの受注拡大に加え、新規顧客からの受注拡大で好調に推移いたしました。」

    新規取引先拡大の取組みについて、既存顧客からの受注拡大に加え、新規顧客からの受注も拡大したと記載されている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「半導体分野では、新たな顧客で量産が始まったほか、従来顧客においても新規品種で受注が拡大しました。」

    新規顧客で量産が始まり、既存顧客でも新規品種の受注が拡大したとの営業展開が通期で確認された。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「半導体分野では、既存顧客からの受注拡大に加え、新規顧客からの量産受注も本格化しており好調に推移いたしました。FPD分野では、市場が回復傾向で推移するなか、既存顧客に加え新規顧客からの受注効果も出始めており、しばらくは好調な受注が予想されます。」

    半導体分野では新規顧客からの量産受注が本格化し、FPD分野でも新規顧客からの受注効果が出始めたと記載されている。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、半導体分野では、既存顧客からの新品種受注拡大に加え、新規顧客からの受注拡大で好調に推移いたしました。」

    新規顧客からの受注が拡大し、既存顧客からの新品種受注拡大と合わせて半導体分野が好調に推移したと記載している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「FPD分野におきましては、EBW案件に加え新規顧客との取引開始やシェアの拡大もあることから、市場が低迷するなかでも底堅く推移しました。」

    新規取引先拡大の取組みについて、FPD分野で新規顧客との取引が開始され、シェアも拡大したと記載されている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「半導体分野では、新たな顧客で一部量産が始まったほか、従来顧客においても新規品種で受注が拡大しました。」

    新規顧客で一部量産が開始され、既存顧客でも新規品種の受注が拡大するという具体的な進展が記載された。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、半導体分野では、新たな顧客開拓を行ったほか、従来顧客においても新規品種で受注が拡大いたしました。」

    新規顧客の開拓と従来顧客からの新規品種受注による受注拡大という営業方針が再確認されている。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「半導体分野では、既存顧客から新規品種受注と新規顧客の獲得で受注が拡大いたしました。」

    新規取引先拡大に向けた営業方針について、新規顧客を獲得し、既存顧客からの新規品種受注と合わせて受注が拡大したと記載している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「1社当たりの依存度を減らす方針に基づき新規の取引先拡大に向けた営業を展開しております。」

    主要販売先への依存度低減に向け、新規取引先拡大の営業を展開する方針が再確認されている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「1社当たりの依存度を減らす方針に基づき新規の取引先拡大に向けた営業を展開しております。」

    主要販売先への依存度を下げるため、新規取引先拡大に向けた営業を展開する方針が継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「1社当たりの依存度を減らす方針に基づき新規の取引先拡大に向けた営業を展開しております。」

    主要販売先への依存度を下げるため、新規取引先の拡大に向けた営業を行っている。
一緒に動いた変遷

「有機EL向けなど新規部品の受注拡大」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有機EL向けなど新規部品の受注拡大9回
  3. 2半導体分野売上高の堅調推移8回
  4. 3半導体・FPD市場の循環的な需要変動6回
  5. 4有利子負債への依存と借入金利上昇6回
  6. 5試作能力・生産キャパシティの拡大6回
  7. 6半導体製造装置需要の底堅さ5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マルマエの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-03の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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