やまびこ(6250)・施策前進
M&A・アライアンスの検討
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風306社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに91社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2026年7月28日開催の取締役会決議に基づき、同年7月31日付で当社の連結子会社であるやまびこヨーロッパ・エス・エイを通じて、ETABLISSEMENTS P.P.K.(本社所在地:フランス共和国、以下、「PPK社」という)の株式67%を取得し子会社化いたしました。」
M&A・アライアンスの検討方針について、フランスの小型屋外作業機械販売会社PPK社の株式67%取得・子会社化を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「欧州市場においても、OPEの販売回復に加え、2025年2月に公表した米国のゴルフ場管理機械の大手メーカーであるThe Toro Companyとの協業により、ロボット芝刈機の販売が好調に推移しました。」
M&A・アライアンスの検討方針について、The Toro Companyとの協業を実際に公表し、欧州ロボット芝刈機の販売好調に結び付いた。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、新たな収益の柱を創造するべく異業種を含むパートナー企業との共同開発案件も推進します。」
M&A・アライアンスを選択肢として検討する従来方針から、異業種を含むパートナー企業との共同開発案件を新たな収益の柱の創造に結び付ける方向へ具体化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、M&A、アライアンスなどについても予断なく検討してまいります。」
M&A・アライアンスを選択肢として検討する方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、M&A、アライアンスなどについても予断なく検討してまいります。」
M&Aやアライアンスを選択肢として継続的に検討する方針が初めて記載された。