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やまびこ(6250)・事実引き上げ

株主への配当実施

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q2引き上げFY2023 – FY2025-H12016: 220162017: 520172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額:2,262百万円 ②1株当たりの金額:55円 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日:2026年9月7日」

    当期中間配当は1株当たり55円となり、前年同期の45円から増配した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「これにより、中間配当金1株当たり45円と合わせた当期の年間配当金は90円となります。」

    中間配当45円と期末配当45円により年間配当90円となり、前年度の年間90円と同水準の配当を実施した。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会(注) 普通株式 1,851 45 2025年6月30日 2025年9月1日 利益剰余金」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり45円となり、前年同期の40円から増配した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これにより、中間配当金1株当たり40円と合わせた当期の年間配当金は90円となります。」

    中間配当40円、期末配当50円により年間配当は90円となり、前年度の年間55円から増配した。
  5. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額:1,655百万円 ②1株当たりの金額:40円 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日:2024年9月9日」

    当期中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の中間配当26円から増配した。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより、中間配当金1株当たり26円と合わせた当期の年間配当金は55円となります。」

    中間26円、期末29円の年間配当55円となり、前年度の年間52円から増配した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金の総額:1,084百万円 (2)1株当たりの金額:26円 (3)支払請求の効力発生日および支払開始日:2023年3月13日」

    2022年12月期の期末配当として、総額1,084百万円、1株当たり26円の配当を実施した事実が再確認された。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当期の1株当たり期末配当金につきましては、直近の配当予想のとおり1株当たり26円としました。これにより、中間配当金1株当たり26円と合わせた当期の年間配当金は52円となります。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、中間・期末各26円、年間52円となり、前年度の年間45円から増配した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月10日 取締役会 普通株式 1,084 26.00 2022年6月30日 2022年9月5日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,084百万円、1株当たり26円の支払いを再確認した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月10日開催の取締役会 普通株式 1,084 26.00 2022年6月30日 2022年9月5日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,084百万円、1株当たり26円を決議した。
  11. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 1,876 45.00 2021年12月31日 2022年3月11日 利益剰余金」

    2021年12月期について、配当総額1,876百万円、1株当たり45円の配当を実施した。前年度の1株当たり40円から増配となった。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年2月26日 取締役会 普通株式 1,667 40.00 2020年12月31日 2021年3月9日 利益剰余金」

    2020年12月期について、配当総額1,667百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実が再確認された。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月26日 取締役会 普通株式 1,667 40.00 2020年12月31日 2021年3月9日 利益剰余金」

    2020年12月期について、配当総額1,667百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実が再確認された。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度につきましては、「中期経営計画2022」に掲げた配当性向25%に当たる1株につき40円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、前年度の35円から40円へ増配し、中期経営計画2022の配当性向25%も明示した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年2月25日 取締役会 普通株式 1,459 35.00 2019年12月31日 2020年3月6日 利益剰余金」

    2019年12月期について、配当総額1,459百万円、1株当たり35円の配当を実施した事実が再掲された。
  16. FY2019記念配当終了・配当額減少有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株につき35円といたしました。」

    安定配当を基本とする配当方針は維持されたが、前年度の設立10周年記念配当を含む40円から、当年度は1株当たり35円となった。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,661 40.00 2018年12月31日 2019年3月7日 利益剰余金」

    2018年12月期について、総額1,661百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実が再掲された。設立10周年記念配当5円を含む。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年2月25日 取締役会 普通株式 1,661 40.00 2018年12月31日 2019年3月7日 利益剰余金」

    2018年12月期について、配当総額1,661百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実が再確認された。記念配当5円を含む。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額:1,661百万円 (2)1株当たりの金額:40円00銭(記念配当5円00銭含む)」

    2018年12月期について、総額1,661百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実が記載され、10周年記念配当5円を含む配当水準が再確認された。
  20. FY2018配当額増加・記念配当有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株につき40円(普通配当35円、やまびこ設立10周年記念配当5円)といたしました。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、普通配当35円に10周年記念配当5円を加え、1株当たり配当額は40円となった。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年2月26日 取締役会 普通株式 1,446 35.00 平成29年12月31日 平成30年3月8日 利益剰余金」

    平成29年12月期について、配当総額1,446百万円、1株当たり35円の配当を実施した事実が再掲された。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年2月26日 取締役会 普通株式 1,446 35.00 平成29年12月31日 平成30年3月8日 利益剰余金」

    平成29年12月期について、配当総額1,446百万円、1株当たり35円の配当を実施した事実が記載された。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月26日 取締役会 普通株式 1,032 25.00 平成29年3月31日 平成29年6月8日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、配当総額1,032百万円、1株当たり25円の配当を実施した事実が再掲された。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)配当金の総額:1,032百万円 (2)1株当たりの金額:25円00銭 (3)支払請求の効力発生日および支払開始日:平成29年6月8日」

    平成29年3月期について、配当総額1,032百万円、1株当たり25円の配当を実施した事実が再掲された。
  25. FY2017配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、1株当たり35円の普通配当を実施いたしました。」

    従前に記載された1株当たり25円から、当事業年度は1株当たり35円の普通配当を実施した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当につきましては、安定配当の継続を基本とし、連結業績に応じた利益還元を加味するとともに、経営環境や財務状況、将来の事業展開に備えた内部留保の充実などを総合的に勘案して決定することを方針としております。」

    安定配当を基本とし、業績、財務状況、将来投資を総合的に勘案する配当方針が継続している。当年度は1株当たり25円の普通配当を実施した。
  27. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年5月27日 取締役会 普通株式 1,239 30 平成28年3月31日 平成28年6月8日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当について、総額1,239百万円、1株当たり30円の支払いが再掲された。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月27日取締役会 普通株式 1,239百万円 30.00円 平成28年3月31日 平成28年6月8日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当について、総額1,239百万円、1株当たり30円の支払いが再掲された。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年5月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    配当金総額1,239百万円、1株当たり30円の配当を決議し、平成28年6月8日に支払っている。
一緒に動いた変遷

「市場競争力のある製品投入と製品ラインアップの充実」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1市場競争力のある製品投入と製品ラインアップの充実6回
  3. 2排出ガス規制・バッテリー市場を見据えた製品ラインアップ開発6回
  4. 3円高による利益率・為替損益への影響5回
  5. 4IT通信・GPS・CAN通信・ドローンを活用した農業機械開発5回
  6. 5原価率改善と販売数量増加による営業利益押上げ4回
  7. 6北米を中心とした一般産業用機械の販路開拓4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
やまびこの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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