Komori
フリュー(6238)・施策再掲

女性向けファッションD2Cサービスの合弁立ち上げ

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-05-142020: 120202021: 420212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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CODESHAREとの合弁による女性向けファッションD2C事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「ファッションD2C事業については、自社サイト「Olu.」やその他ECサイトにて販売を行っております。」

    女性向けファッションD2C事業を自社サイト「Olu.」等で継続している。
  2. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「さらに、主要SNSやライブ配信を活用して再現性のあるバズを生み出し、その熱量を広告等へ波及させることで自社サイトへの集客を最大化します。さらに、獲得した新規顧客に対し早期の次回購入を促す施策を展開してリピーターとして定着させ、事業の収益性を向上させます。」

    アパレル事業について、SNS・ライブ配信による集客、新規顧客の再購入促進、リピーター化を通じた収益性向上策を示した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「ファッションD2C事業につきましては、2021年10月にECサイト「Olu.(オルドット)」をオープンし、順調に売上を伸ばしておりますが、立ち上げ期のため収益を上回る費用が発生しております。」

    CODESHAREとの合弁による女性向けファッションD2CサービスがECサイト開設・販売開始の段階に進み、売上は伸長した。一方、立ち上げ期の費用負担も発生している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、2021年4月に設立したオルドット株式会社を連結の範囲に含めております。」

    女性向けファッションD2C事業を担うオルドット株式会社を連結対象とする状態を継続している。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月1日付でオルドット株式会社を設立したため、当第1四半期連結累計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    CODESHAREとの合弁による女性向けファッションD2C事業について、合弁会社オルドット株式会社を2021年4月1日に設立し、連結対象として実績開示を開始した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「両社の強みを相互に活かすことで競争優位性が見込まれることから、10~20代女性向けファッションD2Cサービスを立ち上げることとしたため。」

    CODESHAREとの合弁契約締結後、2021年4月1日にオルドット株式会社を設立した。当社51%、CODESHARE49%の出資比率で、アパレル・コスメ・雑貨のライフスタイルD2C事業を行う。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年1月26日開催の取締役会において、株式会社CODESHAREとの合弁会社設立に関する合弁契約書を締結することについて決議し、同日付で合弁契約書を締結いたしました。」

    FY2021-Q1で示した基本合意から進み、2021年1月26日に合弁契約を正式締結した。合弁会社は当社51%、CODESHARE49%の出資比率で2021年4月設立、同年10月営業開始を予定している。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「今回、両社の強みを相互に活かすことで競争優位性が見込まれることから、10~20代女性向けファッションD2Cサービスを立ち上げることといたしました。当事業の方針としては、まず、ファッション関連商品を中心とした販売に注力したのちに、中長期的には、コスメや雑貨等の取扱い商品を増やして、さらなる事業拡大を目指してまいります。また、当事業で獲得した顧客データと当社の広告事業を組み合わせることで、より一層の相乗効果を期待しております。」

    株式会社CODESHAREとの合弁会社設立に関する基本合意書を2020年8月13日に締結した。CODESHAREは自社ECサイト「fifth」に215万人の会員、Instagramに89.3万人のフォロワーを有し、合弁会社は当社51%、CODESHARE49%の出資比率で2020年10月設立、2021年4月営業開始を予定している。まずファッション関連商品を販売し、中長期的にコスメ・雑貨へ拡大する計画である。
一緒に動いた変遷

「IPを軸としたキャラクター価値の最大化」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPを軸としたキャラクター価値の最大化5回
  3. 2新規事業による収益基盤の多様化と持続的成長5回
  4. 3プリントシール事業の拡大と新機種の継続投入4回
  5. 4ガールズトレンドビジネスの拡充4回
  6. 5ゲーム事業での継続的なヒットタイトル創出4回
  7. 6新規キャラクター版権の主力商品化の不確実性4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フリューの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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