新規事業による収益基盤の多様化と持続的成長
FY2016に初出。25回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新規事業を通じた収益基盤の多様化を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新規事業を通じた収益基盤の多様化を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新規事業を通じた収益基盤の多様化を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「ファッションD2C事業につきましては、2021年10月にECサイト「Olu.(オルドット)」をオープンし、順調に売上を伸ばしておりますが、立ち上げ期のため収益を上回る費用が発生しております。」
新規事業としてファッションD2CのECサイトを開設し、売上は伸長した。一方、立ち上げ期で収益を上回る費用が発生していると説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新規事業を通じた収益基盤の多様化を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新規事業を通じた収益基盤の多様化を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、2021年4月に設立したオルドット株式会社を連結の範囲に含めております。」
若年女性層の顧客基盤を活用した新規事業について、2021年4月設立のオルドット株式会社を連結範囲に含める段階に進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、運用型広告事業を中心として、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発に取り組みました。」
若年女性顧客基盤を活用した新規事業開発を継続し、後発事象ではCODE SHAREとの合弁会社設立によりD2C事業を具体化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「今回、両社の強みを相互に活かすことで競争優位性が見込まれることから、10~20代女性向けファッションD2Cサービスを立ち上げることといたしました。」
CODESHAREとの合弁契約を2021年1月26日に締結し、若年女性顧客基盤を活用した新規事業を具体化した。合弁会社は2021年4月設立、同年10月営業開始を予定している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、運用型広告事業を中心として、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発に取り組みました。」
若年女性層の顧客基盤を活用した新規事業開発を、運用型広告事業を中心に継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「今回、両社の強みを相互に活かすことで競争優位性が見込まれることから、10~20代女性向けファッションD2Cサービスを立ち上げることといたしました。」
株式会社CODESHAREとの合弁会社設立に関する基本合意書を締結し、若年女性顧客基盤とマーケティングノウハウを活用した新規事業を具体化した。合弁会社は当社51%出資、2020年10月設立、2021年4月営業開始を予定している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、運用型広告事業を中心として、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発に取り組みました。」
若年女性層の顧客基盤を活用した新規事業開発を継続し、運用型広告事業を中心に取り組んでいる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発に取り組みました。」
若年女性層の顧客基盤を活用した新規事業開発への取り組みを継続している。 - FY2020-Q2新規事業開発費増加継続有価証券報告書
「一方で、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発のための費用が増加いたしました。」
若年女性層の顧客基盤を活用した新規事業開発への費用投入が続き、費用が増加したことを再度記載している。 - FY2020-Q1新規事業開発費増加有価証券報告書
「一方で、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発のための費用が増加いたしました。」
若年女性層の顧客基盤を活用した新規事業開発に費用を投じていることが記載されたが、具体的な事業成果は示されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新規事業を通じた収益基盤・経営基盤の強化を含む従来の経営方針・経営戦略を維持している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「今後は、専門的な知見を有する同社との連携強化を通じて、当社の男性向けスマートフォンゲーム事業の戦略・組織を再編し、さらなる競争力の向上を図ることが重要であると考え、同社が実施する第三者割当増資に応じ、子会社化することといたしました。」
オンラインゲーム事業を営む株式会社コアエッジを子会社化し、専門知見との連携を通じて男性向けスマートフォンゲーム事業の競争力を高める具体策を進めた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、収益基盤・経営基盤の強化を含む従来方針を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も当社グループは、中長期かつ持続的な成長を実現するため、これまでの事業で蓄積した知見やノウハウ等を活かしながら、迅速かつ効率的にビジネスを立ち上げ、市場の変化に柔軟に対応できる収益基盤及び経営基盤の強化に取り組んでまいります。」
新規事業を通じた収益基盤・経営基盤の強化方針を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「中長期かつ持続的な成長を実現するため、これまでの事業で蓄積した知見やノウハウ等を活かしながら、迅速かつ効率的にビジネスを立ち上げ、市場の変化に柔軟に対応できる収益基盤及び経営基盤の強化に取り組んでまいります。」
新規事業を迅速かつ効率的に立ち上げることを、収益基盤と経営基盤の強化手段としている。