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フリュー(6238)・施策新機種・30周年施策もプレイ回数減少直近のその他開示(2026-10-21)では「前進」

プリントシール事業の拡大と新機種の継続投入

FY2016に初出。47回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-21。

47記載
11年にわたる
13うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2024-Q1その他FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 142026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新機種・30周年施策もプレイ回数減少有価証券報告書

    「2025年11月には、友達との自然な笑顔や空気感をそのまま残せる7種類のカメラ風フィルターが選択できる機能搭載の新機種「YOUTH MY PALETTE(ユースマイパレット)」を発売しました。」

    新機種、プリントシール機誕生30周年企画、「伝説のプリ機」企画等を実施したが、年間プレイ回数は2,787万回で前期の2,957万回から減少した。
  2. FY2026-H1新機種・販促施策実施もプレイ回数減少有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、新型コロナウイルス感染症がもたらしたライフスタイルやニーズの多様化といった外部環境の変化に対応するため、従来よりも「+αの価値」を体験できる新機種の開発やプレイ促進キャンペーンの実施などにより、プレイ数拡大を図りました。2025年7月には、SNSへの投稿のしやすさを追求した新機種「Meidy(メイディー)」を発売しました。また、7月1日より対象プリ機で1回撮影すると新機種「Hyper shot」の撮影が1回無料になる2回目無料キャンペーンをスタートし、市場活性化を図りました。しかしながら、施策単体での効果はあったものの、市場全体の底上げには至らず、当中間連結会計期間のプレイ回数は1,362万回(前中間連結会計期間は1,491万回)と前年同期比で減少しました。」

    新機種「Meidy」の発売、「Hyper shot」の2回目無料キャンペーンなどを実施したが、プレイ回数は前年同期の1,491万回から1,362万回へ減少した。
  3. FY2025-H1新機種・コラボ実施もプレイ回数減有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、新型コロナウイルス感染症がもたらしたライフスタイルやニーズの多様化といった外部環境の変化に対応するため、従来よりも「+αの価値」を体験できる新機種の導入や、定番人気キャラクターとのコラボの実施などユーザー数拡大のための販促施策を実施しました。7月には2.5次元アイドルグループ「すとぷり」とのコラボを実施、9月には“推し活専用”機種「Luvholi(ラブホリ)」を発売しました。しかしながら、当中間連結会計期間のプレイ回数は1,491万回(前中間連結会計期間は1,641万回)と前年同期比で減少しました。」

    新機種・コラボレーションによる販促を進め、7月に「すとぷり」とのコラボ、9月に「Luvholi」を投入した。一方、プレイ回数は前年同期の1,641万回から1,491万回へ減少した。
  4. FY2024年間プレイ回数微減も増収増益有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、新型コロナウイルス感染症がもたらしたライフスタイルやニーズの多様化といった外部環境の変化に対応するため、従来よりも「+αの価値」を体験できる新機種の導入や、定番人気キャラクターや人気アーティストとのコラボの実施など、ユーザー数拡大のための販促施策を実施しました。この結果、当連結会計年度のプレイ回数は3,330万回(前連結会計年度は3,375万回)の微減となりました。一方、シール機本体の販売数増および商品・サービスの品質向上に伴う消耗品の価格転嫁により、増収増益を達成しております。」

    新機種・コラボ・販促を継続したが、年間プレイ回数は3,375万回から3,330万回へ微減した。一方、シール機本体の販売数増と消耗品の価格転嫁により増収増益となった。
  5. FY2024-Q3プレイ回数前年同期割れ有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、新型コロナウイルス感染症がもたらしたライフスタイルやニーズの多様化といった外部環境の変化に対応するため、様々なシールデザインを楽しめる新機種の導入や、定番人気キャラクターや人気アーティストとのコラボの実施など、ユーザー拡大のための販促施策を実施しました。以上から、当第3四半期連結累計期間のプレイ回数は2,442万回(前第3四半期連結累計期間は2,480万回)となりました。」

    新機種、人気キャラクター・アーティストとのコラボなどを実施した一方、累計プレイ回数は前年同期の2,480万回から2,442万回へ減少した。
  6. FY2024-Q2プレイ回数前年同期割れ有価証券報告書

    「このような厳しい市場環境が続く中、プレイ回数の回復に向けて人気キャラクターの「推し活」をテーマにしたコラボの実施、プリントシール機で撮影した画像をAI似顔絵に変換するイベントの開催など、新規ユーザー獲得のための販促施策を実施しました。以上から、当第2四半期連結累計期間のプレイ回数は1,641万回(前第2四半期連結累計期間は1,647万回)となりました。」

    「推し活」コラボやAI似顔絵イベントなどの販促施策を実施した一方、プレイ回数は前年同期の1,647万回から1,641万回へ減少し、コロナ禍以前の水準にも未回復としている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「プレイ回数の回復に向けて人気キャラクターの「推し活」をテーマにしたコラボの実施や、「本格ホラー体験」を売りにした機種の投入など、新規顧客獲得のための販促施策を実施しました。また、6月に新機種「MY PALETTE(マイパレット)」を発売しました。以上から、当第1四半期連結累計期間のプレイ回数は767万回(前第1四半期連結累計期間は766万回)となりました。」

    「MY PALETTE」を6月に発売し、推し活コラボや本格ホラー体験を用いた販促を実施した。プレイ回数は前年同期の766万回から767万回となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、6月に新機種「ルートミー」、10月に「TODAYL(トゥデイル)」、1月に「IDOLY studio(アイドリースタジオ)」を発売しました。以上から、当連結会計年度のプレイ回数は3,375万回(前連結会計年度は3,197万回)となりました。」

    新機種を3機種投入し、コラボレーション機能やLINE公式アカウントによる販促も実施した。年間プレイ回数は3,375万回へ増加し、売上高は8,689百万円、営業利益は506百万円と黒字化した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、新型コロナウイルス感染症第7波・第8波の影響を受け、依然として厳しい市場環境が続く中、プレイ回数の回復に向けて人気キャラクターや人気アーティストとコラボしたスペシャルモードの搭載やLINE公式アカウントでの広告配信等の販促施策を実施しました。また、6月に新機種「ルートミー」、10月に「TODAYL(トゥデイル)」を発売しました。以上から、当第3四半期連結累計期間のプレイ回数は2,480万回(前第3四半期連結累計期間は2,329万回)となりました。」

    新機種「TODAYL」を追加投入し、コラボ機能やLINE公式アカウントによる販促も実施した。累計プレイ回数は前年同期の2,329万回から2,480万回へ増加し、営業利益も前年同期の営業損失から531百万円の利益に転じた。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「まん延防止等重点措置が3月に全国で解除となり、プレイ回数は前年同期と比較すると回復傾向にあるものの、7月以降の新型コロナウイルス感染症第7波の影響もあり、依然として厳しい市場環境が続く中、プレイ回数の回復に向けて人気キャラクターや人気アーティストとコラボしたスペシャルモードをプリントシール機に搭載する等の販促施策を実施しました。また、6月に新機種「ルートミー」を発売しました。以上から、当第2四半期連結累計期間のプレイ回数は1,647万回(前第2四半期連結累計期間は1,483万回)となりました。」

    新機種「ルートミー」の発売、人気キャラクター・アーティストとのコラボによる販促を実施し、累計プレイ回数は前年同期の1,483万回から1,647万回へ増加した。営業利益も前年同期の営業損失78百万円から331百万円の利益に転じた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「厳しい市場環境が続く中、6月に新機種「ルートミー」を発売しました。以上から、当第1四半期連結累計期間のプレイ回数は766万回(前第1四半期連結累計期間は655万回)となりました。」

    新機種「ルートミー」を6月に発売し、プレイ回数は前年同期の655万回から766万回へ増加した。売上高は1,660百万円、営業利益は70百万円となり、前年同期の営業損失から黒字化した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、先述の通り厳しい市場環境が続く中、6月に新機種「97%(キューナナパーセント)」、10月に「猫と彼女。」、2月に「ハルイロセカイ」を発売しました。また、プレイ回数回復に向けた施策としてYouTuberや人気アーティストを起用したプロモーション等を行った結果、当連結会計年度のプレイ回数は3,197万回(前期比105.9%)となりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大前の2020年3月期と比較して7割程度のプレイ回数に留まりました。」

    新機種を3機種投入し、YouTuber・人気アーティストを起用した販促も実施した。年間プレイ回数は3,197万回、前期比105.9%まで回復した一方、コロナ前の約7割にとどまった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、感染拡大の第4波、第5波と厳しい市場環境が続く中、当第3四半期連結累計期間のプレイ回数は2,329万回(前第3四半期累計期間は2,131万回)となりました。また、6月に新機種「97%(キューナナパーセント)」、10月に「猫と彼女。」を発売しました。」

    「97%」に続き「猫と彼女。」を10月に発売した。累計プレイ回数は前年同期の2,131万回から2,329万回へ増加したが、事業は営業損失143百万円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、感染拡大の第4波、第5波と厳しい市場環境が続く中、当第2四半期連結累計期間のプレイ回数は1,483万回(前第2四半期累計期間は1,264万回)となりました。また、6月に新機種「97%(キューナナパーセント)」を発売しました。」

    6月に新機種「97%」を発売し、累計プレイ回数は前年同期の1,264万回から1,483万回へ増加した。一方、事業は営業損失78百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、4月に東京都を中心とした緊急事態宣言が発令され、厳しい市場環境が続く中、6月に新機種「97%(キューナナパーセント)」を発売しました。以上から、当第1四半期連結累計期間のプレイ回数は655万回(前第1四半期累計期間は344万回)となりました。」

    新機種「97%」を6月に発売し、プレイ回数は前年同期の344万回から655万回へ増加した。ただし、事業は売上高1,500百万円、営業損失211百万円となった。
  16. FY2021プレイ回数・業績減少とレンタル化有価証券報告書

    「以上から当事業年度の年間総プレイ回数につきましては、3,018万回(前期比66.3%)となりました。また、7月にプリントシール機の新機種「CAOLABO(かおラボ)」、10月に「午前0時のタイムリミット」を発売しましたが、前期の商戦と比べて、出荷総数は同水準であるものの、売切りの出荷比率が減少し、レンタル方式の出荷比率が増加しました。」

    新機種2機種を発売した一方、年間プレイ回数は大幅に減少し、売切りからレンタル方式への出荷構成の変化も生じた。事業売上高は5,952百万円、営業損失は512百万円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、7月にプリントシール機の新機種「CAOLABO(かおラボ)」、10月に「午前0時のタイムリミット」を発売しましたが、前年同期の商戦と比べて、出荷総数は同水準であるものの、売切りの出荷比率が減少し、レンタル方式の出荷比率が増加しました。」

    「CAOLABO」に続き「午前0時のタイムリミット」を10月に発売した。第3四半期累計のプレイ回数は2,131万回まで回復したが、前年同期比61.4%にとどまり、売上高は4,420百万円、営業損失は578百万円となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、7月にプリントシール機の新機種「CAOLABO(かおラボ)」を発売しましたが、前年同期の商戦と比べて、出荷総数は同水準であるものの、売切りによる出荷比率が減少しました。」

    延期していた新機種「CAOLABO」を7月に発売した。一方、プレイ回数は第1四半期の344万回から第2四半期に920万回へ回復したものの、累計では1,264万回(前年同期比52.8%)にとどまり、売上高2,414百万円、営業損失467百万円となった。
  19. FY2021-Q1新機種販売延期とプレイ回数急減有価証券報告書

    「通常毎年6月にプリントシール機の新機種を発売しておりますが、当期の新機種「CAOLABO(かおラボ)」の販売計画については、市場環境を考慮し、2020年7月以降に移行したため、プリントシール機の販売台数が前年同期比で減少しました。」

    新機種「CAOLABO」の販売計画を2020年7月以降へ延期した。新型コロナウイルス感染症に伴う施設休業の影響で、プレイ回数は344万回(前年同期1,124万回)まで急減し、事業は売上高525百万円、営業損失608百万円となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、プリントシール機の新機種「AROUND20(アラウンドトゥエンティ)」「Melulu(メルル)」「MiXme.(ミックスミー)」を発売いたしました。」

    新機種3機種を発売し、年間プレイ回数は4,549万回(前事業年度4,539万回)となった。第4四半期は新型コロナウイルス感染症に伴う施設・直営店休業の影響を受けたが、年間売上高は9,913百万円、営業利益は1,493百万円となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、プリントシール機の新機種「AROUND20(アラウンドトゥエンティ)」「Melulu(メルル)」を発売いたしました。また、直営店「girls mignon(ガールズミニョン等)」の新規出店や既存店舗のリニューアル等を行い、プリントシール機全体としてのプレイ回数は第3四半期累計で3,470万回(前年同期は3,262万回)となりました。」

    新機種2機種の発売、直営店の出店・リニューアルを進め、プレイ回数は3,470万回となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、2019年6月に新機種「AROUND20(アラウンドトゥエンティ)」を発売いたしました。また、直営店「girls mignon(ガールズミニョン)等」の新規出店や既存店舗のリニューアル等を行い、プリントシール機全体としてのプレイ回数は堅調に推移いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,818百万円(前年同期比109.0%)、営業利益は1,040百万円(前年同期比122.4%)となりました。」

    新機種の発売、直営店の新規出店・リニューアルを進め、プレイ回数は堅調に推移した。売上高は前年同期比109.0%、営業利益は122.4%となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、2019年6月に新機種「AROUND20(アラウンドトゥエンティ)」を発売いたしました。また、直営店「girls mignon(ガールズミニョン)」の新規出店や既存店舗のリニューアル等を行い、プリントシール機全体としてのプレイ回数は堅調に推移いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,343百万円(前年同期比116.2%)、営業利益は320百万円(前年同期比127.0%)となりました。」

    新機種「AROUND20」の発売、直営店の新規出店・リニューアルを進め、プレイ回数は堅調に推移した。売上高は前年同期比116.2%、営業利益は127.0%となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、プリントシール機の新機種「PINKPINKMONSTER(ピンクピンクモンスター)」「トキメキルール」を発売いたしました。また、キャンペーン等の販促活動や、直営店「girls mignon(ガールズミニョン)」の新規出店等を積極的に行い、プリントシール機全体としてのプレイ回数は堅調に推移いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,019百万円(前年同期比105.5%)、営業利益は1,166百万円(前年同期比136.5%)となりました。」

    新機種「トキメキルール」の投入、販促活動、直営店出店を進め、プレイ回数は堅調に推移した。売上高は前年同期比105.5%、営業利益は136.5%となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、2018年6月に新機種「PINKPINKMONSTER(ピンクピンクモンスター)」を発売いたしました。また、キャンペーン等の販促活動や、直営店「girls mignon(ガールズミニョン)」の新規出店等を積極的に行い、プリントシール機全体としてのプレイ回数は堅調に推移いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,420百万円(前年同期比105.9%)、営業利益は850百万円(前年同期比139.5%)となりました。」

    新機種、販促活動、直営店出店を継続し、売上高は前年同期比105.9%、営業利益は139.5%となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、2018年6月に新機種「PINKPINKMONSTER(ピンクピンクモンスター)」を発売いたしました。また、キャンペーン等の販促活動や、直営店「girls mignon(ガールズミニョン)」の新規出店等を積極的に行い、プリントシール機全体としてのプレイ回数は堅調に推移いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,017百万円(前年同期比104.2%)、営業利益は252百万円(前年同期比128.2%)となりました。」

    新機種の発売、販促活動、直営店の新規出店を進め、プレイ回数は堅調に推移した。売上高は前年同期比104.2%、営業利益は128.2%となった。
  27. FY2018-Q3新機種投入もプレイ回数・業績減少有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、プリントシール機の新機種「SALON AIR(サロンエアー)」、「これ以上可愛くなってもいいですか―。」を発売したものの、プリントシール機全体としてのプレイ回数は減少し、シール紙売上は前年同期を下回りました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,656百万円(前年同期比99.1%)、営業利益は854百万円(前年同期比72.9%)となりました。」

    新機種を2機種投入した一方、プレイ回数とシール紙売上が減少し、売上高・営業利益も前年同期を下回った。
  28. FY2018-Q2プレイ回数・業績減少有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、プリントシール機の新機種「SALON AIR(サロンエアー)」を発売したものの、プリントシール機全体としてのプレイ回数は減少し、シール紙売上は前年同期を下回りました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,174百万円(前年同期比98.4%)、営業利益は609百万円(前年同期比69.7%)となりました。」

    新機種「SALON AIR」を投入した一方、プレイ回数とシール紙売上が減少し、売上高・営業利益も前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、プリントシール機の新機種「SALON AIR(サロンエアー)」を発売したものの、プリントシール機全体としてのプレイ回数は減少し、シール紙売上は前年同期を下回りました。」

    新機種「SALON AIR」を発売した。一方、プレイ回数は減少し、売上高は1,935百万円(前年同期比97.0%)、営業利益は196百万円(前年同期比61.8%)となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、主なターゲット層である10~20代前半女性に向けて、平成28年7月に「UP(アップ)」、同年11月に「Cyun't(キュント) ~恋するプリ~」、平成29年3月に「winc(ウィンク)」の3つの機種を発売いたしました。」

    年度内に3機種を発売し、プレイ回数の堅調推移により売上高9,090百万円、営業利益1,284百万円となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、プリントシール機「UP(アップ)」「Cyun't(キュント) ~恋するプリ~」を当第3四半期連結累計期間に発売いたしました。また、シール紙売上については、前年同期と同水準のプレイ回数を維持し、堅調に推移いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,715百万円(前年同期比102.8%)、営業利益は1,172百万円(前年同期比132.9%)となりました。」

    「Cyun't」を新たに発売し、UPとともに新機種投入を進めた。プレイ回数は前年同期水準を維持し、売上高102.8%、営業利益132.9%となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、2016年7月にプリントシール機「UP(アップ)」を発売いたしました。また、シール紙売上については、前年同期と同水準のプレイ回数を維持し、堅調に推移いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,243百万円(前年同期比101.5%)、営業利益は875百万円(前年同期比122.2%)となりました。」

    新機種「UP」を2016年7月に発売し、前年同期比で売上高101.5%、営業利益122.2%となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール事業におきましては、前連結会計年度に発売したプリントシール機「KATY(ケイティ)」「HIKARI(ヒカリ)」を中心にプレイ回数を伸ばし、シール紙売上は堅調に推移いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,994百万円、営業利益は318百万円となりました。」

    前年度発売機を中心にプレイ回数が伸長し、四半期売上・営業利益を計上した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「プリントシール事業の拡大」

    平成27年7月、11月、平成28年3月に「Shirayuki」「KATY」「HIKARI」の3機種を発売。ただし当年度はプレイ回数が伸び悩み、同事業の売上高は前期比94.3%となった。
一緒に動いた変遷

「IPを軸としたキャラクター価値の最大化」は、この変遷が動いた47回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21191714108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPを軸としたキャラクター価値の最大化21回
  3. 2ゲーム事業での継続的なヒットタイトル創出19回
  4. 3若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化17回
  5. 4コンテンツ品質・認知度向上によるユーザー数の増加14回
  6. 5新規キャラクター版権の主力商品化の不確実性10回
  7. 6増収増益と自己資本の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フリューの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-21のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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