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イワキ(6237)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

売上・利益の拡大

FY2016に初出。38回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q2その他FY2019-Q3 – FY2022-Q1その他FY2025-H1 – 2026-05-142016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は12,945百万円(前年同期比15.1%増)となりました。人件費を中心に費用が増加したものの、増収効果により営業利益は1,648百万円(前年同期比28.2%増)、経常利益は1,966百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,434百万円(前年同期比41.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を、売上・利益の拡大に関する実績として引用している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の連結売上高は47,692百万円(前年比4.2%増)となりました。 生産調整及び在庫適正化に向けた製品出荷構成の変化により、売上原価に占める製造関連固定費の負担が一時的に増加しておりますが、増収効果により、営業利益は5,924百万円(前年比1.4%増)となりました。持分法による投資利益の増加、為替差益の発生等により、営業外収益が増加した結果、経常利益は6,724百万円(前年比3.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,835百万円(前年比8.2%増)となりました。」

    FY2026は連結売上高476億92百万円、営業利益59億24百万円、経常利益67億24百万円、親会社株主帰属当期純利益48億35百万円となり、いずれも前年から増加した。
  3. FY2026-H1中間期の売上・利益実績更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当中間連結会計期間の連結売上高は22,693百万円(前年同期比0.7%増)となりました。在庫調整に伴う生産調整の影響により、売上原価率が上昇し、営業利益は2,726百万円(前年同期比1.6%減)となりました。持分法による投資利益の増加、為替差益の発生などにより、経常利益は3,231百万円(前年同期比4.1%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は2,299百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比0.7%増、営業利益が1.6%減、経常利益が4.1%増、親会社株主に帰属する中間純利益が5.8%増となった。営業利益については在庫調整に伴う生産調整による売上原価率上昇を要因としている。
  4. FY2025-H1中間期の売上・利益実績更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当中間連結会計期間の連結売上高は22,540百万円(前年同期比0.5%増)となりました。原価率の高い空気駆動ポンプの売上減少などにより売上総利益は改善しましたが、大型展示会費用の発生や人件費など販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は2,771百万円(前年同期比1.2%減)となりました。韓国を中心に営業外収益の持分法による投資利益が減少したことにより、経常利益は3,102百万円(前年同期比5.1%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は2,173百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    中間期の連結売上高は前年同期比0.5%増となった一方、営業利益は1.2%減、経常利益は5.1%減、親会社株主に帰属する中間純利益は0.7%減となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は44,539百万円(前年比18.0%増)となりました。中国連結子会社の損益取り込み期間の差の影響や中国連結子会社以外の各社増収効果、売上原価率の低下などにより、営業利益は5,465百万円(前年比142.4%増)となりました。」

    FY2024は売上高445億39百万円、営業利益54億65百万円となり、売上高は18.0%増、営業利益は142.4%増となった。経常利益は62億22百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は44億59百万円となった。
  6. FY2024-Q3増収・営業増益・経常増益、純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は33,683百万円(前年同期比24.2%増)となりました。前第4四半期連結会計期間より新たに損益取り込みとなった中国子会社の影響や新規連結以外の増収効果などもあった結果、営業利益は4,525百万円(前年同期比139.5%増)となりました。中国子会社化に伴い営業外収益の持分法による投資利益が減少したことや、為替差益の減少、前期は一過性の営業外収益(米国子会社における受取還付金)があったことから、経常利益は5,124百万円(前年同期比48.8%増)となりました。前第3四半期連結累計期間は特別利益の段階取得に係る差益の発生があったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,618百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高24.2%増、営業利益139.5%増、経常利益48.8%増となった一方、前期の段階取得差益の反動により親会社株主帰属四半期純利益は10.1%減となった。
  7. FY2024-Q2増収・営業増益・経常増益、純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は22,436百万円(前年同期比26.0%増)となりました。前第4四半期連結会計期間より新たに損益取り込みとなった中国子会社の影響や新規連結以外の増収効果もあった結果、営業利益は2,805百万円(前年同期比136.6%増)となりました。中国子会社化に伴い営業外収益の持分法による投資利益が減少したことや、為替差益の減少などにより、経常利益は3,270百万円(前年同期比48.3%増)となりました。前第2四半期連結会計期間は特別利益の段階取得に係る差益の発生があったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,188百万円(前年同期比26.7%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高26.0%増、営業利益136.6%増、経常利益48.3%増となった一方、前年同期に段階取得差益があった反動で親会社株主帰属四半期純利益は26.7%減となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は11,107百万円(前年同期比32.4%増)となりました。 前第4四半期連結会計期間より新たに連結対象となった中国子会社の業績寄与や新規連結以外の増収効果もあった結果、営業利益は1,451百万円(前年同期比94.9%増)となりました。中国子会社化に伴い営業外収益の持分法による投資利益が減少したことや、営業外費用の支払利息の増加などにより、経常利益は1,782百万円(前年同期比53.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,222百万円(前年同期比25.5%増)となりました。」

    第1四半期は売上高111億7百万円、営業利益14億51百万円、経常利益17億82百万円、親会社株主帰属四半期純利益12億22百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は37,730百万円(前年比16.3%増)となりました。増収効果の一方で、物流関連の製造経費増加をはじめ、賞与などの人件費の増加、海外展示会出展に伴う広告宣伝費の発生、行動制限の緩和による旅費交通費の増加、中国子会社のれん償却費などが増加した結果、営業利益は2,443百万円(前年比14.2%増)となりました。」

    FY2023は売上高377億30百万円、営業利益24億43百万円となり、売上高16.3%増、営業利益14.2%増の増収増益を記載している。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益、経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は27,126百万円(前年同期比13.4%増)となりました。 増収となった一方、調達価格高騰に伴う原価上昇、海外展示会参加に伴う広告宣伝費の発生、行動制限の緩和による旅費交通費の増加、賞与引当金繰入額をはじめとした人件費の増加、円安に伴う換算レート上昇による海外子会社分販管費の増加などの結果、営業利益は1,889百万円(前年同期比2.9%減)となりました。営業外収益において、持分法による投資利益の伸長や円安に伴う為替差益の発生により、経常利益は3,444百万円(前年同期比32.1%増)となりました。また、特別利益において、段階取得に係る差益1,227百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,024百万円(前年同期比96.1%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比13.4%増となった一方、営業利益は2.9%減少した。経常利益は32.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は96.1%増となり、調達価格高騰、広告宣伝費、旅費交通費、人件費、円安による海外子会社販管費の増加を営業利益の減少要因としている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は17,810百万円(前年同期比14.3%増)となりました。 利益面では、増収の一方で、海外展示会参加に伴う広告宣伝費や賞与引当金繰入額をはじめとした人件費が増加した結果、営業利益は1,185百万円(前年同期比12.0%増)となりました。営業外収益において、持分法による投資利益の伸長や円安に伴う為替差益の発生により、経常利益は2,205百万円(前年同期比44.6%増)となりました。また、特別利益において、段階取得に係る差益1,297百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,987百万円(前年同期比150.7%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高178億10百万円、営業利益11億85百万円、経常利益22億5百万円、親会社株主帰属四半期純利益29億87百万円となった。売上高は前年同期比14.3%増、営業利益は12.0%増、経常利益は44.6%増、純利益は150.7%増で、段階取得に係る差益12億97百万円も計上している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は8,390百万円(前年同期比10.4%増)となりました。 利益面では、増収効果などにより営業利益は744百万円(前年同期比98.8%増)、持分法による投資利益や為替差益が増加した結果、経常利益は1,158百万円(前年同期比103.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は974百万円(前年同期比91.0%増)となりました。」

    FY2023第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比増加となった。営業利益は98.8%増、経常利益は103.8%増、純利益は91.0%増と記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当連結会計年度の連結売上高は32,439百万円(前年比15.2%増)となりました。利益面では、売上原価率の上昇、販管費増加の影響はあるものの、増収効果により、営業利益は2,139百万円(前年比25.4%増)となりました。」

    FY2022は売上高32,439百万円、営業利益2,139百万円となり、売上高は前年比15.2%増、営業利益は前年比25.4%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は23,927百万円(前年同期比18.5%増)となりました。 利益面では、増収の結果、営業利益は1,946百万円(前年同期比89.4%増)、経常利益は2,608百万円(前年同期比88.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,052百万円(前年同期比46.5%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比18.5%増、営業利益が89.4%増、経常利益が88.6%増、親会社株主帰属四半期純利益が46.5%増となり、増収増益の実績を記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は15,580百万円(前年同期比18.4%増)となりました。利益面では、売上増収の結果、営業利益は1,058百万円(前年同期比48.7%増)、経常利益は1,525百万円(前年同期比63.1%増)となりました。…親会社株主に帰属する四半期純利益は1,191百万円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比増加となった。
  16. FY2022-Q1増収・営業増益、純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は7,603百万円(前年同期比12.9%増)となりました。 利益面では、売上増収の結果、営業利益は374百万円(前年同期比26.9%増)、経常利益は568百万円(前年同期比37.4%増)となりました。前第1四半期連結累計期間には特別利益にてイワキノルディック社子会社化に伴う段階取得に係る差益発生があり、その反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は509百万円(前年同期比18.6%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比増加となった一方、北欧子会社化に伴う段階取得差益の反動で親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  17. FY2021通期売上・利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は28,162百万円(前年比1.7%減)となりました。利益面では、売上減収、販管費増加の影響を受け、営業利益は1,706百万円(前年比19.3%減)、経常利益は2,222百万円(前年比13.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,091百万円(前年比1.5%減)となりました。」

    FY2021は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前年比で減少した。減収と販管費増加の影響を挙げている。
  18. FY2021-Q3売上・営業利益・経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は20,199百万円(前年同期比5.2%減)となりました。 利益面では、売上減収、販管費増加の影響を受け、営業利益は1,027百万円(前年同期比35.5%減)、経常利益は1,382百万円(前年同期比29.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,401百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。減収と販管費増加の影響を挙げている。
  19. FY2021-Q2売上・営業利益・経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は13,159百万円(前年同期比6.6%減)となりました。利益面では、売上減収の影響を大きく受け、営業利益は711百万円(前年同期比31.7%減)、経常利益は935百万円(前年同期比24.8%減)、特別利益にて第1四半期に計上したイワキノルディック社子会社化に伴う段階取得に係る差益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,068百万円(前年同期比4.3%増)となりました」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、イワキノルディック社子会社化に伴う段階取得に係る差益により、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  20. FY2021-Q1売上・営業利益・経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は6,736百万円(前年同期比0.7%減)となりました。 利益面では、売上減収及び販管費増加の結果、営業利益は295百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は413百万円(前年同期比8.9%減)、特別利益にてイワキノルディック社子会社化に伴う段階取得に係る差益発生により、親会社株主に帰属する四半期純利益は626百万円(前年同期比52.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、イワキノルディック社子会社化に伴う段階取得に係る差益により、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  21. FY2020通期売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当連結会計年度の連結売上高は28,636百万円(前年比1.8%減)となりました。利益面では、経費削減に努めたものの売上減収及び原価率悪化の影響が大きくその結果、営業利益は2,114百万円(前年比9.6%減)、経常利益は2,578百万円(前年比9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,122百万円(前年比1.9%減)となりました。」

    FY2020は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前年比で減少した。減収と原価率悪化の影響が大きかったと説明している。
  22. FY2020-Q3売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は21,304百万円(前年同期比3.0%減)となりました。利益面では、経費削減に努めたものの売上減収の影響が大きくその結果、営業利益は1,592百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は1,950百万円(前年同期比15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,524百万円(前年同期比8.4%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。経費削減に努めたものの、売上減収の影響が大きかったと説明している。
  23. FY2020-Q2売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は14,086百万円(前年同期比4.2%減)となりました。 利益面では、経費削減に努めたものの売上減収の影響が大きくその結果、営業利益は1,041百万円(前年同期比13.9%減)、経常利益は1,243百万円(前年同期比18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,024百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。経費削減に努めたものの、売上減収の影響が大きかったと説明している。
  24. FY2020-Q1売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は67億82百万円(前年同期比6.5%減)となりました。 利益面では、先行投資による経費増加及び売上減収の影響が大きくその結果、営業利益は3億38百万円(前年同期比45.2%減)、経常利益は4億54百万円(前年同期比38.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億10百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。利益減少の要因として、先行投資による経費増加と売上減収を挙げている。
  25. FY2019-Q3売上・営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は219億55百万円(前年同期比6.1%増)となりました。 利益面では、売上の増加に伴う増収効果等により、営業利益は18億70百万円(前年同期比6.8%増)、経常利益は22億93百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億63百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.5%減少した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は147億4百万円(前年同期比9.4%増)となりました。利益面では、売上の増加に伴う増収効果等により、営業利益は12億9百万円(前年同期比19.1%増)、経常利益は15億33百万円(前年同期比13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億68百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てで前年同期比増加となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は72億56百万円(前年同期比12.2%増)となりました。 利益面では、売上の増加に伴う増収効果と経費削減等にも取組んだ結果、営業利益は、6億17百万円(前年同期比37.0%増)、経常利益は7億42百万円(前年同期比19.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億90百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比12.2%増、営業利益が37.0%増、経常利益が19.2%増、親会社株主帰属四半期純利益が8.6%増となり、増収増益の実績を記載している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は280億67百万円(前年比11.6%増)となりました。 利益面では、売上の増加に伴う増収効果により、営業利益は21億6百万円(前年比43.8%増)経常利益は27億33百万円(前年比27.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億59百万円(前年比21.8%増)となりました。」

    FY2018年度は売上高280億67百万円、営業利益21億6百万円、経常利益27億33百万円、親会社株主帰属当期純利益20億59百万円となり、増収増益の年度実績を記載している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの第3四半期連結累計期間の連結売上高は206億84百万円(前年同期比10.5%増)となりました。利益面では、売上の増加に伴う増収効果により、営業利益は17億51百万円(前年同期比49.2%増)、経常利益は22億53百万円(前年同期比46.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億42百万円(前年同期比44.3%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比10.5%増、営業利益が49.2%増、経常利益が46.3%増、親会社株主帰属四半期純利益が44.3%増となり、増収増益の実績を記載している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は134億35百万円(前年同期比8.4%増)となりました。 利益面では、売上の増加に伴う増収効果と経費の見直し等により、営業利益は10億15百万円(前年同期比31.6%増)、経常利益は13億54百万円(前年同期比24.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億16百万円(前年同期比30.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比8.4%増、営業利益が31.6%増、経常利益が24.7%増、親会社株主帰属四半期純利益が30.4%増となり、増収増益の実績を記載している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は64億65百万円(前年同期比8.6%増)となりました。 利益面では、売上の増加に伴う増収効果と経費削減等にも取組んだ結果、営業利益は4億50百万円(前年同期比46.6%増)、経常利益は6億23百万円(前年同期比22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億51百万円(前年同期比37.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比8.6%増、営業利益が46.6%増、経常利益が22.0%増、親会社株主帰属四半期純利益が37.2%増となり、増収増益の実績を記載している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、251億46百万円(前年比1.3%増)となりました。利益面では、増収効果はあったものの、研究開発投資や、金型をはじめとする積極的な設備投資と海外子会社を中心に将来のための人材確保を行った結果、営業利益は14億65百万円(前年比4.4%減)となりました」

    FY2017の売上高は251億46百万円、営業利益は14億65百万円、経常利益は21億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は16億90百万円となった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は187億20百万円(前年同期比1.5%増)となりました。利益面では、営業利益は11億73百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は15億40百万円(前年同期比6.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億7百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比1.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は123億94百万円となりました。利益面では、営業利益は7億71百万円、経常利益は10億86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億79百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高123億94百万円、営業利益7億71百万円、経常利益10億86百万円、親会社株主帰属四半期純利益7億79百万円を記載している。前年同期比較は行っていない。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は59億52百万円となりました。利益面では、営業利益は3億7百万円、経常利益は5億10百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億29百万円となりました。」

    FY2017第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を記載している。前年同期の四半期連結財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、248億30百万円(前年比8.9%増)となりました。利益面では……営業利益は15億33百万円(前年比54.8%増)、経常利益は19億91百万円(前年比32.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億27百万円(前年比48.3%増)となりました。」

    FY2016の実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた38回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入5回
  3. 2海外子会社の四半期売上実績5回
  4. 3長期ビジョンの三期ロードマップと収益基盤再構築4回
  5. 4サステナビリティを意識したCSR活動の推進4回
  6. 5研究開発体制と開発スピードの強化3回
  7. 6医療機器・水処理・新エネルギー市場への注力3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イワキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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