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イワキ(6237)・事実通期市場別実績更新

主力6市場の国内外動向

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期市場別実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では医療機器市場が全体を牽引し、売上高は8,841百万円(前年比6.5%増)となりました。半導体・液晶市場は中国や韓国向け等、海外売上が好調に推移し、売上高は7,299百万円(前年比6.2%増)となりました。水処理市場は米国向けが順調に推移し、売上高は11,428百万円(前年比3.9%増)となりました。」

    FY2026通期では医療機器市場が全体を牽引し、半導体・液晶市場と水処理市場も増収となった。
  2. FY2026-H1市場別中間実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では水処理市場が全体を牽引し、売上高は5,749百万円(前年同期比8.4%増)となりました。半導体・液晶市場は回復に向かう動きがみられるものの、売上高は3,502百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    主力市場の中間期動向として、水処理市場が前年同期比8.4%増で全体を牽引し、半導体・液晶市場は前年同期比0.1%減となった。
  3. FY2025-H1強化市場を含む市場別中間実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別における強化市場の売上は、半導体・液晶市場3,506百万円(前年同期比19.1%減)、医療機器市場4,162百万円(前年同期比8.1%増)、水処理市場5,301百万円(前年同期比2.4%増)、新エネルギー市場391百万円(前年同期比43.8%減)となりました。」

    半導体・液晶、医療機器、水処理、新エネルギーの市場別売上実績を更新した。
  4. FY2024通期市場別実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では医療機器市場が中国向けを中心に大幅増収、売上高は8,168百万円(前年比47.2%増)と全体を牽引しました。その他強化市場の売上は、水処理市場が10,098百万円(前年比9.6%増)、半導体・液晶市場が7,843百万円(前年比8.7%増)、新エネルギー市場が1,121百万円(前年比32.3%増)となります。」

    FY2024は医療機器市場が前年比47.2%増、水処理市場が9.6%増、半導体・液晶市場が8.7%増、新エネルギー市場が32.3%増となり、強化市場が全体を牽引した。
  5. FY2024-Q3全市場好調、医療機器・水処理・半導体・新エネルギー市場が牽引有価証券報告書

    「その結果、市場別では全ての市場が好調に推移しました。中でも医療機器市場は中国向けをはじめ、国内、米国向けの売上が好調に推移した結果、売上高は6,183百万円(前年同期比64.0%増)と全体の牽引役となっております。その他強化市場の売上は、水処理市場が7,616百万円(前年同期比14.8%増)、半導体・液晶市場が6,342百万円(前年同期比17.9%増)、新エネルギー市場が889百万円(前年同期比64.1%増)となります。」

    全市場が好調に推移し、医療機器市場が前年同期比64.0%増、水処理市場が14.8%増、半導体・液晶市場が17.9%増、新エネルギー市場が64.1%増となった。
  6. FY2024-Q2全市場好調、医療機器・水処理・半導体市場が牽引有価証券報告書

    「その結果、前第4四半期連結会計期間より新たに損益取り込みとなった中国子会社の影響もあり、市場別は、全ての市場が好調に推移しました。中でも医療機器市場は中国向けを中心に大幅伸長しており、売上高は3,849百万円(前年同期比45.7%増)となりました。その他にも、水処理市場の売上高は5,175百万円(前年同期比24.6%増)、半導体・液晶市場の売上高は4,335百万円(前年同期比22.0%増)と全体を牽引しております。」

    全市場が好調に推移し、医療機器市場は前年同期比45.7%増、水処理市場は24.6%増、半導体・液晶市場は22.0%増となり、全体を牽引したと記載している。
  7. FY2024-Q1主要市場の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では、水処理市場は米国向けを中心に好調を維持しており、売上高は2,607百万円(前年同期比37.3%増)となりました。また、前第4四半期連結会計期間より新たに連結対象となった中国子会社の業績寄与の影響もあり、半導体・液晶市場の売上高は2,245百万円(前年同期比24.0%増)、医療機器市場の売上高は1,868百万円(前年同期比49.7%増)と全体を牽引しております。」

    水処理、半導体・液晶、医療機器市場が全体を牽引し、それぞれ前年同期比37.3%増、24.0%増、49.7%増となった。
  8. FY2023通期市場別実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体・液晶市場、医療機器市場、水処理市場が全体を牽引しました。」

    FY2023通期では半導体・液晶、医療機器、水処理市場が全体を牽引したと記載している。
  9. FY2023-Q3水処理・半導体市場が牽引有価証券報告書

    「その結果、市場別では引き続き水処理市場が米国向けを中心に大きく伸長、売上高は6,632百万円(前年同期比29.6%増)となりました。半導体・液晶市場も高水準を維持しており、売上高は5,381百万円(前年同期比15.7%増)と全体を牽引しております。」

    水処理市場は米国向けを中心に前年同期比29.6%増、半導体・液晶市場は15.7%増となり、両市場が全体を牽引したと記載している。
  10. FY2023-Q2水処理・半導体・医療機器市場が牽引有価証券報告書

    「その結果、市場別では水処理市場が米国向けを中心に大きく伸長、売上高は4,154百万円(前年同期比25.3%増)となりました。半導体・液晶市場も引き続き好調に推移、売上高は3,552百万円(前年同期比16.4%増)、医療機器市場も好調に推移し、売上高は2,641百万円(前年同期比14.0%増)と三市場が全体を牽引する結果となりました。」

    水処理市場は売上高41億54百万円、前年同期比25.3%増、半導体・液晶市場は35億52百万円、16.4%増、医療機器市場は26億41百万円、14.0%増となり、三市場が全体を牽引したと記載している。
  11. FY2023-Q1半導体・液晶、水処理市場が牽引有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体・液晶市場が引き続き好調に推移、売上高は1,810百万円(前年同期比21.8%増)となりました。水処理市場も米国向けが好調に推移し、売上高は1,898百万円(前年同期比19.1%増)と二市場が全体を牽引する結果となりました。」

    半導体・液晶市場は売上高1,810百万円、前年同期比21.8%増、水処理市場は売上高1,898百万円、前年同期比19.1%増となり、両市場が全体を牽引したと記載している。
  12. FY2022通期市場別実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体の需要増加により、好調な半導体製造装置の製造を背景に半導体・液晶市場が引き続き好調に推移し、売上高は前年比51.2%増と全体を牽引する結果となりました。また、その他の全ての市場において前年比増収となり、全体としても好調に推移しました。」

    半導体・液晶市場の売上高が前年比51.2%増となり、その他の全市場も前年比増収となった通期実績を記載している。
  13. FY2022-Q3市場別動向更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体・液晶市場が引き続き好調に推移し、売上高は前年同期比59.6%増と全体を牽引する結果となり、また、その他の全ての市場において前年同期比増収となりました。」

    半導体・液晶市場が前年同期比59.6%増となり、その他の全市場も前年同期比増収となった。
  14. FY2022-Q2市場別動向更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では引き続き投資旺盛な半導体・液晶市場の売上高が前年同期比58.3%増と全体を牽引する結果となりました。」

    半導体・液晶市場の売上高が前年同期比58.3%増となり、全体を牽引したと記載している。
  15. FY2022-Q1市場別動向更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では投資旺盛な半導体・液晶市場を中心に、医療機器市場を除く全ての市場で前年同期比増収となりました。」

    半導体・液晶市場を中心に、医療機器市場を除く全市場が前年同期比増収となった。
  16. FY2021半導体・表面処理増収、その他市場減収有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体・液晶市場、表面処理装置市場は前年比増収となりましたが、それ以外の市場においては、コロナ禍による設備投資停滞の影響を受けた医療機器市場を中心に前年比減収となりました。」

    FY2021通期では半導体・液晶市場と表面処理装置市場が増収となった一方、医療機器市場を中心にその他市場が減収となった。
  17. FY2021-Q3半導体・液晶、化学増収、その他市場減収有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体・液晶市場、化学市場は前年同期比増収となりましたが、それ以外の市場においては前年同期比減収となりました。」

    半導体・液晶市場と化学市場は前年同期比増収となった一方、医療機器、水処理、新エネルギー等のその他市場は前年同期比減収となった。
  18. FY2021-Q2半導体・液晶増収、その他市場減収有価証券報告書

    「市場別では半導体・液晶市場は第1四半期に引き続き前年同期比増収で推移しましたが、それ以外の全ての市場においては前年同期比減収となりました」

    半導体・液晶市場は前年同期比増収を継続した一方、医療機器、水処理、化学、新エネルギー等のその他市場は前年同期比減収となった。
  19. FY2021-Q1水処理・化学等増収、新エネルギー・その他市場不調有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体・液晶市場、医療機器市場、水処理市場、化学市場が前年同期比増収で推移しましたが、新エネルギー市場は、国内及び欧州が落込み大きく半減し、その他市場も主に米国におけるアクアティック(※)の落込みの影響を受け、不調となりました。」

    半導体・液晶、医療機器、水処理、化学市場は前年同期比増収となった一方、新エネルギー市場は国内・欧州で大きく半減し、その他市場も米国アクアティックの落込みにより不調となった。
  20. FY2020通期の市場別動向更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では主に水処理市場、化学市場が前年比増収で推移しました。半導体・液晶市場は、年度後半にかけ需要が回復しつつありますが、第2四半期までの落込みを補うまでには至らず不調となりました。医療機器市場は国内顧客における在庫調整が影響し前年比若干の減収となりました。」

    通期では水処理・化学市場が増収、半導体・液晶市場が回復途上ながら不調、医療機器市場が在庫調整により若干減収となった。
  21. FY2020-Q3医療機器・水処理・化学増収、半導体・液晶等不調有価証券報告書

    「市場別では主に医療機器市場、水処理市場、化学市場が前年同期比増収で推移しました。半導体・液晶市場は、需要が回復しつつありますが、前四半期までの落ち込みを補うまでには至らず不調でありました。関連する表面処理装置市場は、半導体・液晶市場同様回復しつつありますが、弱含みで推移いたしました。」

    医療機器、水処理、化学市場は前年同期比増収となった一方、半導体・液晶市場は回復途上で不調、表面処理装置市場は弱含みと記載している。
  22. FY2020-Q2水処理・化学増収、半導体・液晶等不調有価証券報告書

    「その結果、市場別では主に医療機器市場、水処理市場、化学市場が前年同期比増収で推移しましたが、半導体・液晶市場は、前四半期に続き、半導体関連の投資延期の影響で不調でありました。関連する表面処理装置市場は、前四半期の水準より若干改善したものの、弱含みで推移いたしました。」

    医療機器、水処理、化学市場は前年同期比増収となった一方、半導体・液晶市場は投資延期の影響で不調、表面処理装置市場は弱含みと記載している。
  23. FY2020-Q1水処理・化学増収、半導体・液晶等軟調有価証券報告書

    「その結果、市場別では主に水処理市場及び化学市場が前年同期比増収で推移しましたが、半導体・液晶市場は、前下期に続き、半導体関連の投資延期の影響で軟調であり、同様に関連して表面処理装置市場も弱含みで推移しました。医療機器市場は前期の高い伸びを維持したまま、ほぼ横バイで推移しました。」

    市場別の状況が変化し、水処理・化学市場は前年同期比増収となった一方、半導体・液晶市場は投資延期の影響で軟調、表面処理装置市場は弱含み、医療機器市場はほぼ横ばいとなった。
  24. FY2019-Q3水処理・新エネルギー市場が前年同期比マイナス有価証券報告書

    「その結果、市場別では主に医療機器市場、半導体・液晶市場、化学市場が前年同期比増収で推移しました。医療機器市場は、主要顧客向け人工透析装置、生化学分析装置の需要拡大に牽引され好調に推移しました。また、半導体・液晶市場も、前四半期に引き続き活況であり好調に推移しました。更に、化学市場も欧州・米国では順調に推移し、表面処理装置市場は、プリント基板(PCB)製造装置向けの需要に牽引され堅調に推移しましたが、水処理市場、新エネルギー市場は、前年同期比マイナスで推移しました。」

    医療機器、半導体・液晶、化学、表面処理装置市場は増収・好調または堅調とされた一方、水処理市場と新エネルギー市場は前年同期比マイナスとなった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「市場別では主に半導体・液晶市場、医療機器市場、表面処理装置市場が前年同期比増収で推移しました。半導体・液晶市場は、前四半期に引き続き活況であり好調に推移しました。また、医療機器市場も主要顧客向け人工透析装置、生化学分析装置の需要拡大に牽引され好調に推移しました。更に表面処理装置市場は、プリント基板(PCB)製造装置向けの需要に牽引され順調に推移し、化学市場も国内では案件数が多く順調に推移しましたが、水処理市場、新エネルギー市場は、前年同期比マイナスで推移しました。」

    半導体・液晶、医療機器、表面処理装置、化学市場の状況を更新する一方、水処理・新エネルギー市場は前年同期比マイナスと記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、市場別では主に半導体・液晶市場、医療機器市場、表面処理装置市場が前年同期比増収で推移しました。半導体・液晶市場は、前期に引き続き活況であり好調に推移しました。更に医療機器市場も主要顧客向け人工透析装置、生化学分析装置の需要拡大に牽引され好調に推移しました。加えて、表面処理装置市場もプリント基板(PCB)製造装置向けの需要に牽引され好調に推移しました。また、新エネルギー市場は中国の設備投資が牽引した結果、順調に推移しましたが、水処理市場、化学市場は、国内、海外共に前年同期比、微減で推移しました。」

    主力6市場の第1四半期動向を更新した。市場ごとの好調・順調・微減の状況を記載しているが、市場の位置付け自体に変更はない。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、市場別では、主力6市場は全て前年比増収で推移し、特に半導体・液晶市場、表面処理装置市場については電子機器全般における半導体需要の拡大やスマートフォン、車載ディスプレイの好調な需要拡大等に牽引され好調に推移しました。水処理市場はテクノエコー社とのシナジー効果もあり順調に推移し、医療機器市場も中国の生化学分析装置等が牽引し順調に推移しました。また化学市場も半導体・液晶関連各種薬液等の需要に牽引され順調に推移しました。更に新エネルギー市場は欧州での風力発電の設備投資等が牽引し好調に推移しました。」

    FY2018年度は主力6市場が全て前年比増収となった。半導体・液晶、表面処理装置、新エネルギー市場は好調、水処理・医療機器・化学市場は順調と説明している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、市場別では、主力6市場は全て前年同期比増収で推移し、特に自動車の電装化や、IoT化による半導体需要の増加、有機ELの生産設備の拡充等に牽引され、国内及び韓国、台湾での半導体・液晶市場、表面処理装置市場は好調であり、一昨年暮れに子会社化したテクノエコー社とのシナジー効果もあり水処理市場は順調で、半導体・液晶関連各種薬液及びリチウムイオン二次電池材料の需要に牽引され、化学市場も順調に推移しました。」

    主力6市場が全て前年同期比増収となった。半導体・液晶、表面処理装置、水処理、化学、新エネルギー、医療機器の各市場について、需要要因やテクノエコー社とのシナジー効果を含む状況を更新している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、主要6市場は全て前年同期比増収で推移し、スマートフォンやサーバーに搭載する半導体メモリーの大型投資に牽引され、半導体・液晶市場、表面処理装置市場は好調であり、水処理市場、化学市場も順調に推移しました。また、欧州での風力発電等の設備投資が牽引した結果、新エネルギー市場も好調に推移し、回復基調にあります。」

    主要6市場が全て前年同期比増収となり、半導体メモリー投資、欧州の風力発電等の設備投資を背景に各市場の改善を記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、国内、海外ともに主要顧客向けは好調に推移し、主力6市場では、半導体・液晶市場、表面処理装置市場は好調であり、水処理市場、医療機器市場も堅調に推移いたしました。」

    主力6市場の第1四半期の動向を更新した。半導体・液晶、表面処理装置市場は好調、水処理、医療機器市場は堅調としている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、主力6市場のうち、新エネルギー市場では大口案件の減少により不調となり、また、半導体・液晶市場、化学市場も軟調でしたが、医療機器市場は主要顧客向けを中心に好調に推移しました。加えて、水処理市場においても昨年末に残留塩素計の設計、製造、販売を行うテクノエコー株式会社を買収した影響もあり、当該水処理市場の売上も堅調に推移しました。」

    主力6市場の年度動向を更新した。医療機器・水処理市場は好調または堅調、新エネルギー・半導体・液晶・化学市場は不調または軟調としている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、主力6市場のうち、新エネルギー市場は大口案件の減少等により不調で、半導体・液晶市場、表面処理装置市場も軟調に推移したものの、医療機器市場は主要顧客向けを中心に好調に推移し、また水処理市場、化学市場についても堅調に推移しました。これらにより国内向けの売上高は118億27百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    国内主力6市場の動向と国内向け売上高118億27百万円を更新した。医療機器・水処理・化学市場は好調または堅調、新エネルギー・半導体・液晶・表面処理装置市場は不調または軟調としている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループ全体では医療機器市場が好調に推移し、水処理市場、半導体・液晶市場及び表面処理装置市場が堅調に推移しました。また、化学市場については軟調に推移し、新エネルギー市場は不調でありました。」

    主力6市場の四半期動向を更新した。国内向け売上高は77億77百万円、子会社を除く海外向け売上高は12億79百万円であった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「主力6市場のうち、半導体・液晶市場、表面処理装置市場、新エネルギー市場は軟調であったものの、医療機器市場、水処理市場、化学市場においては主要顧客向けが堅調に推移したこと等により、売上高が37億18百万円となりました。一方、海外営業本部においては子会社、関連会社と連携して販売の拡大を図ってまいりました。その結果、アジア市場で回復が見られる表面処理装置市場と、欧州向けの新エネルギー市場が好調に推移しましたが、その他の半導体・液晶市場、医療機器市場、水処理市場、化学市場が軟調に推移したこと等により、売上高が10億99百万円となりました。」

    国内外の主力6市場について、好調・軟調の市場別動向と国内売上高37億18百万円、海外営業本部売上高10億99百万円を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の拡大3回
  3. 2海外子会社の四半期売上実績3回
  4. 3テクノエコー株式会社の子会社化と残留塩素計事業の統合2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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