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ACSL(6232)・施策再掲

コーポレートベンチャーキャピタル(ACSL1号)による技術シナジー投資

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q4。直近の記載はFY2024。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q4 – FY2021-Q32020: 12021: 420212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長戦略の一環として、海外企業も含めた企業買収、業務提携、戦略的投資につき、積極的に検討を進める方針としております。また、当社グループはコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)としてACSL1号有限責任事業組合を設立しております。」

    CVCを通じた投資及び投資先の財政状態・業績の定期的な確認を成長戦略の一環として継続している。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「それらに加えて、レベル4を見据えた協業を強化すべく、VAIOの子会社として設立され、ドローンによる社会インフラの革新を推進・加速する機体開発、ソリューション提供を行うVFRに2021年10月に出資をいたしました。」

    CVCを通じた技術調達について、Aerodyne Group及びエアロネクストへの出資に加え、2021年10月にVFRへの出資を実施した。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「④「CVCによる技術調達」については、2021年6月に、世界35カ国でサービス展開するアジアでNo.1のUAVサービスカンパニーに選出されたドローンサービスプロバイダー(※2)であるAerodyne Groupへ出資し、事業連携を進めております。また、同6月にドローン物流市場の創出を目指したエアロネクスト、セイノーホールディングス社との資本・業務連携においてエアロネクスト社へCVCを通じて出資いたしました。」

    CVCを通じた投資について、Aerodyne Groupへの出資及びエアロネクストへの出資を2021年6月に実施し、投資先との事業連携を進める段階へ進んだ。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)による技術調達」については、アジアで No.1の UAV サービスカンパニーに選出されたドローンサービスプロバイダーであるAerodyne Groupへ出資することを、2021年5月10日に決議いたしました。」

    CVCを通じた技術シナジー投資について、アジアNo.1のUAVサービスカンパニーに選出されたAerodyne Groupへの出資を2021年5月に決議した。
  5. FY2020-Q4前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間より、当社と技術シナジーが期待される国内外の企業へ投資を行うために新たに設立したコーポレートベンチャーキャピタル「ACSL1号有限責任事業組合」を連結の範囲に含めております。」

    技術シナジーを期待する企業への投資を目的としたACSL1号有限責任事業組合を設立し、当第3四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。設立計画から設立・連結化の段階へ進んでいる。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、画像処理、AI・ブロックチェーンといった当社と技術的シナジーが期待できる国内外の企業に対して投資を行い、当社のコア技術の補強、融合を図り、開発を加速させることを目的としてコーポレートベンチャーキャピタルを設立することを2020年11月の当社取締役会にて決議いたしました。 設立日 2020年12月(予定) 出資の総額 本件出資後の総額 300,000千円(出資の上限額 1,000,000千円) 出資比率 当社99%」

    技術的シナジーが期待できる国内外企業への投資を目的として、コーポレートベンチャーキャピタルの設立を決議した。2020年12月設立予定、出資総額3億円、上限10億円、出資比率99%と具体的な計画を示している。設立後は連結範囲に含める予定である。
一緒に動いた変遷

「インフラ点検・物流・防災分野でのドローン需要」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インフラ点検・物流・防災分野でのドローン需要4回
  3. 24分野の用途特化型量産モデルの製品企画・開発3回
  4. 3目視外飛行等のドローン規制への対応3回
  5. 4安全品質を軸とした生産体制の強化3回
  6. 5シンガポールを中心とした海外展開2回
  7. 6NEDOロボット・ドローン関連プロジェクト2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACSLの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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