Komori
ACSL(6232)・施策前進

NEDOロボット・ドローン関連プロジェクト

FY2018-Q4に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-02-27。

11記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q2前進FY2021-Q3 – 2026-02-272019: 420192020: 120202021: 420212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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NEDOロボット・ドローンプロジェクトによるSOTEN開発・出荷1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-02-27前進その他開示

    「ACSLは、2025 年 10 月、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)が公募した、経済安全保障重要技術育成プログラム(以下、K Program)における研究開発構想「小型無人機の自律制御・分散制御技術の研究開発」にて実施する事業「小型無人機の自律制御・分散制御技術(研究開発項目(2))」の委託先として採択されました※。」

    NEDO関連プロジェクトについて、従来のNEDOプロジェクトとは別に、K Programの委託先採択と小型無人機の自律制御・分散制御技術の研究開発が具体化した。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年12月に上市した小型空撮機体「SOTEN」の出荷を開始し、2022年3月までに475台を出荷いたしました。また、3月末時点で初期ロット600台を上回る受注を頂いており、追加生産を決定しております。」

    NEDOプロジェクトに関連する小型空撮機体について、SOTENの出荷開始、475台の出荷、初期ロット600台超の受注及び追加生産決定という具体的な進展を開示した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「小型空撮機体においては、当社がコンソーシアムリーダーとして参画しているNEDO(※1)プロジェクトにて開発した、「未来を支えるセキュアな国産ドローン」を2021年12月から発売すべく2021年11月にティザーサイトを公開しました。」

    NEDOプロジェクトで開発したセキュアな国産小型空撮機体について、2021年12月発売に向け、2021年11月にティザーサイトを公開した。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その他においては、機体の保守手数料や消耗品の販売料に加えて、国家プロジェクトのうち、NEDO安全安心なドローン基盤技術開発及び準天頂衛星システムを利用した無人航空機の自律的ダイナミック・リルーティング技術の開発に係る売上高を含んでおります。」

    NEDO安全安心なドローン基盤技術開発及び準天頂衛星システム関連の国家プロジェクトを、売上計上対象として引き続き開示している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年4月に、当社がコンソーシアムリーダーとして参画しているNEDOプロジェクトにおいて、セキュリティを担保した小型空撮機体の全容を公開し、NEDO事業終了後の2022年3月期第3四半期から上市することを公表しております。」

    NEDOプロジェクトでセキュリティを担保した小型空撮機体の全容を公開し、NEDO事業終了後の2022年3月期第3四半期からの上市を公表した。
  6. FY2020-Q4再掲有価証券報告書

    「その他においては、機体の保守手数料や消耗品の販売料に加えて、国家プロジェクトのうち、NEDOロボット・ドローン機体の性能評価基準等の開発に係る売上高を含んでおります。」

    NEDOロボット・ドローン機体の性能評価基準等の開発に係る売上高を引き続き「その他」に含めている。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、6月にはNEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)による「安全安心なドローン基盤技術開発」事業への当社の採択が決まり、今後の政府調達を見据えたセキュリティを担保したドローン機体の開発事業に着手しております。」

    NEDOの「安全安心なドローン基盤技術開発」事業への採択が決まり、政府調達を見据えたセキュリティを担保したドローン機体の開発事業に着手した。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他においては、国家プロジェクトのうち、NEDOロボット・ドローン機体の性能評価基準等の開発に係る売上高を含んでおります。」

    NEDOロボット・ドローン機体の性能評価基準等の開発に係る売上高が「その他」に含まれる状態となった。検収完了やプロジェクト完了自体は明示していない。
  9. FY2019-Q2検収時期の更新有価証券報告書

    「その他においては、前事業年度は国家プロジェクトのうち、NEDOロボット・ドローン機体の性能評価基準等の開発に係る売上高(65,550千円)を含んでおりましたが、当第1四半期累計期間においては検収を終えていないため、含まれておりません。当該プロジェクトの検収は当事業年度中を見込んでおります。」

    NEDOロボット・ドローン関連プロジェクトは当四半期時点で検収前であり、検収を当事業年度中に見込む状況が示された。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社が現在取り組んでいる主な国家プロジェクトは、以下のとおりです。」

    NEDOの運航管理・衝突回避、性能評価基準等のプロジェクトを継続し、契約期間と開発内容を開示している。
  11. FY2018-Q4初出有価証券報告書

    「NEDOロボット・ドローン機体の性能評価基準等の開発に係る売上高を含んでおります。」

    NEDOのロボット・ドローン関連プロジェクトで、既存技術を用いた委託実験を実施している。売上高として計上された金額も開示されている。
一緒に動いた変遷

「シンガポールを中心とした海外展開」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シンガポールを中心とした海外展開4回
  3. 2インフラ点検・物流・防災分野でのドローン需要3回
  4. 34分野の用途特化型量産モデルの製品企画・開発3回
  5. 4コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の強化3回
  6. 5安全品質を軸とした生産体制の強化3回
  7. 6自律制御・エッジ処理・飛行安全・操作性の高度化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACSLの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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