Komori
ACSL(6232)・施策前進

ACSL-PF1に続く次期プラットフォーム

FY2018-Q4に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q4前進FY2019-Q3 – FY20212019: 420192020: 120202021: 12021
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次世代ドローンプラットフォームの開発・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「現在、商品展開中の産業向けプラットフォーム機体「ACSL-PF2」、「Mini」及びその派生型は、当社の技術を全て集約させ、多様な用途に対応する高度な飛行性能と安全性を実現しております。」

    現行のPF2及びMiniを商品展開中のプラットフォーム機体として明示し、これらを基盤に用途特化型機体の作り込みを進めている。
  2. FY2019-Q4前進有価証券報告書

    「前述のセキュリティに対するニーズに応えるべく、国産の小型ドローンMiniを製品化し、リリースしました。」

    PF-1に続く製品群のうち、国産の小型ドローンMiniについて製品化・リリースという具体的な段階到達を開示している。PF-2の完了は示していない。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「プラットフォーム製品としては、PF-2の製品化を進めたことに加えて、引き続き、小型機(Mini)の機能強化、操作性向上、量産体制構築向けて投資をしております。」

    PF-2について製品化を進めたことを明示し、小型機Miniでは機能強化・操作性向上・量産体制構築への投資を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「プラットフォーム製品としては、PF-1に続く次期プラットフォーム機PF-2および小型機(Mini)の製品化への投資を継続しております。」

    PF-2及び小型機(Mini)の製品化に向けた投資継続を再確認している。新たな製品化完了等の進捗は記載していない。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「PF-1に続く次期プラットフォーム機、小型機の製品化を進めてまいりました。」

    PF-1に続く次期プラットフォーム機及び小型機について、投資継続の段階から製品化を進める段階へ記述が進んでいる。
  6. FY2018-Q4初出有価証券報告書

    「ACSL-PF1に続く次期プラットフォーム開発に向けた投資を継続しております。」

    現行のACSL-PF1に続く次期プラットフォームの開発に向けた投資を継続している。
一緒に動いた変遷

「コアクライアントとの継続案件と新規顧客の獲得」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コアクライアントとの継続案件と新規顧客の獲得2回
  3. 2自律制御・エッジ処理・飛行安全・操作性の高度化2回
  4. 3インフラ点検・物流・防災分野でのドローン需要2回
  5. 4研究開発活動への継続投資2回
  6. 5シンガポールを中心とした海外展開2回
  7. 6安全品質を軸とした生産体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACSLの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ACSL-PF1に続く次期プラットフォーム|ACSL(6232)の変遷 | Komori