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SANEI(6230)・事実前進

中間配当の実施

FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-20。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-10-202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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中間配当の実施17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20前進配当

    「2027 年3月期の中間配当につきましては、1株あたり 37 円 00 銭の配当を実施することを決議しました。これにより、2017 年3月期より連続増配となっております。」

    中間配当の実施額が前期の1株当たり32円から37円へ増加し、配当実施の進展を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、第66期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月14日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                  146,491千円 ② 1株当たりの金額                 32円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2025年12月1日」

    第66期中間配当として総額146,491千円、1株当たり32円を決議した。株式分割後ベースで前期中間配当30円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「第65期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2025年3月期の期末配当につきましては1株当たり30円とし、既に実施済の中間配当と合わせて年間では60円」

    株式分割後ベースで中間配当30円、期末配当30円、年間60円を実施し、配当の実施段階を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、第65期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月15日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 137,335千円 ② 1株当たりの金額                 60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2024年12月2日」

    第65期中間配当として総額137,335千円、1株当たり60円を決議した。前期中間配当の1株当たり49円から増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「第64期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり108円の配当(うち中間配当49円)を実施することを決定しました。この結果、2017年3月期より8年連続の増配となっております。」

    第64期は中間配当49円、期末配当59円、年間108円を実施し、8年連続増配となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月16日開催の取締役会 普通株式 112,157千円 49.00円 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    第64期中間配当について、総額112,157千円、1株当たり49円の支払いが2023年12月1日に開始されたことを確認できる。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月16日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  112,157千円 ② 1株当たりの金額                 49円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年12月1日」

    第64期中間配当として、総額112,157千円、1株当たり49円を決議した。前期中間配当の1株当たり48円から増加している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「第63期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり96円の配当(うち中間配当48円)を実施することを決定しました。この結果、第63期事業年度の配当性向は31.6%、連結配当性向が34.9%、2023年3月31日時点の終値株価(2,780円)で換算した配当利回りが3.45%、2017年3月期より7年連続の増配となっております。」

    中間配当48円と期末配当48円の年間96円を実施し、7年連続増配となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第63期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月17日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第63期中間配当について、総額109,870千円、1株当たり48円、2022年12月1日支払開始という決議内容を再掲している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月16日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 107,583千円 ② 1株当たりの金額                 47円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2022年6月8日」

    2022年3月期の期末配当について、総額107,583千円、1株当たり47円を決議し、2022年6月8日から支払いを開始した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「第62期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり92円の配当(うち中間配当45円)を実施することを決定しました。この結果、第62期事業年度の配当性向は28.3%となりました。」

    中間配当45円に加えて期末配当47円を決定し、年間配当は1株当たり92円、配当性向は28.3%となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第62期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月18日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  103,005千円 ② 1株当たりの金額                 45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2021年12月1日」

    第62期中間配当について、総額103,005千円、1株当たり45円、2021年12月1日支払開始という決議内容を再掲している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第62期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月18日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年3月期の中間配当について、1株当たり45円、総額103,005千円、2021年12月1日支払開始とする決議を行った。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「① 配当金の総額                  103,005千円 ② 1株当たりの金額                 45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2021年6月25日」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり45円、総額103,005千円を6月25日に支払ったことを確認できる。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「第61期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり75円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定しました。」

    中間配当30円に加え、期末配当45円を決定し、年間配当は1株当たり75円、配当性向は15.0%となった。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「第61期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月19日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として配当金総額58,800千円、1株当たり30円を決議している。
一緒に動いた変遷

「ROEを重視した安定配当と年2回配当」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROEを重視した安定配当と年2回配当7回
  3. 2高付加価値・デザイン性製品とブランドラインの拡充5回
  4. 3公募等による調達資金の岐阜工場設備への充当5回
  5. 4製品ライフサイクル全体での環境保全と温室効果ガス削減4回
  6. 5売上高・利益・ROEの改善実績3回
  7. 6新設住宅着工戸数の減少による需要環境の悪化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SANEIの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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