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エンシュウ(6218)・方針後退直近の株主総会(2026-06-06)では「再掲」

安定的・継続的な配当方針

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-06-06。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-06再掲株主総会

    「当期の期末配当につきましては、1株あたり10円とさせていただきたいと存じます。」

    前期と同額の1株当たり10円配当を提案している。
  2. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 63 10.00 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする配当は1株当たり10円、総額63百万円となり、前事業年度の1株当たり13円から減少した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 81 13.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする1株当たり13円、総額81百万円の配当を2024年6月27日に支払った実績を記載している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと1株当たり13円としております。」

    成長戦略への資源配分、株主還元、自己資本充実を基本方針とし、1株当たり13円の配当を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 81 13.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり13円、総額81百万円の配当を2023年6月30日に支払った実績を再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 81 13.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり13円、総額81百万円の配当を2023年6月30日に支払った実績を記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 81 13.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり13円、総額81百万円の配当を2023年6月30日に支払った実績を記載している。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、成長戦略への資源配分、株主の皆様への還元の充実、自己資本の充実を行うことを資本政策の基本的な方針としております。」

    安定的・継続的配当を中心とした従来の説明に加え、成長戦略への資源配分と自己資本の充実を含む資本政策として整理した。1株当たり配当額は13円である。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 81 13.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり13円、総額81百万円の配当を2022年6月30日に支払った実績を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 81 13.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり13円、総額81百万円の配当を2022年6月30日に支払った実績を記載している。安定的な配当継続方針に沿う実績を再確認している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと1株当たり13円としております。」

    安定的な配当継続方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前事業年度の5円から13円へ増加した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 31 5.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり5円、総額31百万円の配当を2021年6月30日に支払った実績を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 31 5.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり5円、総額31百万円の配当を2021年6月30日に支払った実績を記載している。前事業年度の10円から減額された配当方針の実績を再確認している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと1株当たり5円としております。」

    安定的な配当継続方針は維持しているが、1株当たり配当額は前事業年度の10円から5円へ低下した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 63 10.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり10円、総額63百万円の配当を2020年6月30日に支払った実績を再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 63 10.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり10円、総額63百万円の配当を2020年6月30日に支払った実績を記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 63 10.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり10円、総額63百万円の配当を2020年6月30日に支払った実績を記載している。安定的な配当継続方針に沿う実績の再確認である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 63 10.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり10円、総額63百万円の配当を2019年6月28日に支払った実績を再掲している。安定的な配当継続方針に沿う既存実績の確認である。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 63 10.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり10円、総額63百万円の配当を2019年6月28日に支払ったことを記載している。安定的な配当継続方針に沿う実績の再確認である。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、利益の最大化を図りながら、利益剰余金の積み増しによる財務体質の強化と安定的な配当継続を基本的な方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと1株当たり10円としております。」

    前事業年度までの配当見送りから、当事業年度は1株当たり10円の配当を実施し、安定的な配当継続方針が実際の配当に移行した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ではありますが、見送りとさせていただきました。」

    安定的・継続的配当の基本方針を維持する一方、当事業年度の配当は引き続き見送った。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業体質の強化を図りながら、業績と財務状態を勘案し、また今後の事業環境の変化に備える内部留保を確保しながら、安定的に継続して配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ではありますが、見送りとさせていただきました。」

    安定的・継続的配当の方針を維持する一方、当事業年度の配当は前年度に続き見送った。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業体質の強化を図りながら、業績と財務状態を勘案し、また今後の事業環境の変化に備える内部留保を確保しながら、安定的に継続して配当を行うことを基本方針としております。」

    業績・財務状態と内部留保を勘案した安定的・継続的配当を基本方針とする一方、当事業年度の配当は見送りと記載している。
一緒に動いた変遷

「資金調達・財務制限条項・流動性リスク」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達・財務制限条項・流動性リスク5回
  3. 2収益性・財務体質の強化と企業価値の増大4回
  4. 3工作機械関連事業の売上拡大と販売・サービス体制強化3回
  5. 4標準化・モジュール化と原価低減による安定利益体質3回
  6. 5輸送機器関連事業の売上拡大と顧客との垂直分業強化3回
  7. 6両事業の採算改善と黒字回復3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンシュウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-06の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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