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エンシュウ(6218)・目標達成

長期ビジョン・新中期経営計画による平成31年度売上高290億円・営業利益率5%と平成29年度黒字回復

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q2 – FY20192017: 220172018: 320182019: 22019
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中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「2017年5月12日に発表いたしました「長期ビジョン、新中期経営計画」におきましては、「お客様の期待に応え選ばれ続けるブランドになる」を経営ビジョンとして、2019年度売上高290億円、営業利益率5%を目標としておりますが、2018年度実績として目標値を1年前倒しで達成する結果となり、2019年度も目標を上回る水準を見込んでおります。2019年度中に、新たな中期経営計画を策定し、更なる発展と成長に取り組んでまいります。」

    長期ビジョン・新中期経営計画の売上高290億円・営業利益率5%の最終年度目標を1年前倒しで達成したと記載し、次の中期経営計画を2019年度中に策定する方針を示している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、輸送機器関連事業部門と工作機械関連事業部門がともに増加したことにより23,047百万円(前年同期比42.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は1,902百万円(前年同期比234.3%増)となり、経常利益は1,661百万円(前年同期比347.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,049百万円(前年同期比227.3%増)となりました。」

    長期ビジョン・新中期経営計画の平成31年度売上高290億円・営業利益率5%目標に対し、第3四半期累計で売上高23,047百万円、営業利益1,902百万円を計上した。営業利益率は約8.3%となり、収益性面の進捗が示された。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、輸送機器関連事業部門と工作機械関連事業部門がともに増加したことにより13,460百万円(前年同期比21.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は819百万円(前年同期比84.6%増)となり、経常利益は653百万円(前年同期比107.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は581百万円(前年同期比106.9%増)となりました。」

    中期経営計画の黒字化・収益性改善に対し、第2四半期累計期間で売上高13,460百万円、営業利益819百万円、営業利益率約6.1%を計上し、前年同期から増収増益となった。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「長期ビジョン新中期経営計画の1年目である平成30年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。基盤構築フェーズとして黒字化体質改善、既存事業の成長及び新規事業の探索を目標に、受注戦略・営業強化による売上拡大や高付加価値化、コスト削減・リードタイム短縮に努めてまいりました。以上の結果、売上高は計画比1,520百万円減(6.1%減)となり、営業利益率は2.1ポイント増加し4.0%となりました。」

    平成30年3月期は売上高が計画25,000百万円を下回った一方、営業利益率は計画1.9%に対して4.0%となった。黒字化体質改善、既存事業成長、新規事業探索に向けた初年度の進捗を記載している。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「損益につきましては、営業利益は569百万円(前年同期は営業損失419百万円)となり、経常利益は371百万円(前年同期は経常損失576百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は320百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失620百万円)となりました。」

    平成29年度の黒字回復目標に対し、第3四半期累計期間でも営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上し、前年同期の赤字から利益へ転換した。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「損益につきましては、営業利益は444百万円(前年同期は営業損失170百万円)となり、経常利益は315百万円(前年同期は経常損失304百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は280百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失340百万円)となりました。」

    平成29年度の黒字回復目標に対し、第2四半期累計期間では営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上し、前年同期の赤字から利益へ転換した。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年5月12日に「長期ビジョン、新中期経営計画」を発表致しました。「お客様の期待に応え選ばれ続けるブランドになる」を経営ビジョンとして、平成31年度売上高290億円、営業利益率5%を目標としております。初年度である平成29年度は黒字回復を目指して全社一丸となって取り組んでまいります。」

    新たな長期ビジョンと中期経営計画を公表し、平成31年度の売上高290億円・営業利益率5%、初年度の平成29年度の黒字回復を目標としている。
一緒に動いた変遷

「工作機械関連事業の売上拡大と販売・サービス体制強化」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工作機械関連事業の売上拡大と販売・サービス体制強化6回
  3. 2標準化・モジュール化と原価低減による安定利益体質6回
  4. 3収益性・財務体質の強化と企業価値の増大6回
  5. 4高い借入金依存度と金利変動リスク6回
  6. 5輸送機器事業の最適生産体制と原価低減5回
  7. 6両事業の採算改善と黒字回復5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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