エンシュウ(6218)・施策前進
執行役員体制の若返りと3トップ体制から2人体制への変更
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-06。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
執行役員体制の若返りとトップ体制再編7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年6月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)5名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は8名(うち4名は業務執行取締役、3名は社外取締役であり、その社外取締役3名のうち2名は監査等委員)となります。」
経営体制について、2026年6月29日開催予定の株主総会後に取締役8名、業務執行取締役4名、社外取締役3名とする構成変更予定を開示した。社長候補も鈴木敦士氏から松山智彦氏への変更予定としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年度は中期経営計画の更なる推進のため、執行役員体制の若返りを図るとともに、経営体制を3トップ体制から2人体制に変更し、スピード感をもって邁進してまいります。」
中期経営計画の推進に向け、執行役員体制の若返りと、経営体制の3トップから2人体制への変更を2023年度の施策として示した。