石綿含有部品の交換・回収負担
FY2018-Q1に初出。21回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。37社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに18社。
- FY2024対処有価証券報告書
「製品保証引当金 58 53」
製品保証引当金残高は前年度末の58百万円から53百万円へ減少した。 - FY2024-Q2製品保証引当金残高の微増有価証券報告書
「製品保証引当金 58 59」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の58百万円から59百万円へ微増した。 - FY2024-Q1製品保証引当金残高の微増有価証券報告書
「製品保証引当金 58 59」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の58百万円から59百万円へ微増した。 - FY2023製品保証引当金残高の減少有価証券報告書
「製品保証引当金 67 58」
製品保証引当金残高は前年度末の67百万円から58百万円へ減少した。 - FY2023-Q3製品保証引当金残高増加有価証券報告書
「製品保証引当金 67 76」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の67百万円から76百万円へ増加した。 - FY2023-Q2製品保証引当金残高増加有価証券報告書
「製品保証引当金 67 73」
製品保証引当金残高は前年度末の67百万円から73百万円へ増加した。 - FY2022-Q3製品保証引当金残高の微増有価証券報告書
「製品保証引当金 74 79」
製品保証引当金残高は前年度末の74百万円から79百万円へ増加した。 - FY2022-Q2製品保証引当金残高の増加有価証券報告書
「製品保証引当金 74 81」
製品保証引当金残高は前年度末の74百万円から81百万円へ増加した。 - FY2022-Q1製品保証引当金残高の微増有価証券報告書
「製品保証引当金 74 77」
製品保証引当金残高は前年度末の74百万円から77百万円へ増加した。 - FY2021-Q3製品保証引当金残高の増加有価証券報告書
「製品保証引当金 62 72」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の62百万円から72百万円へ増加した。 - FY2021-Q2製品保証引当金残高の微増有価証券報告書
「製品保証引当金 62 64」
製品保証引当金残高は前年度末の62百万円から64百万円へ増加した。 - FY2021-Q1製品保証引当金残高の減少有価証券報告書
「製品保証引当金 62 47」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の62百万円から47百万円となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「製品保証引当金 31 62」
製品保証引当金残高は前年度末の31百万円から62百万円へ増加した。 - FY2020-Q3製品保証引当金残高の減少有価証券報告書
「製品保証引当金 31 10」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の31百万円から10百万円となった。 - FY2020-Q2製品保証引当金残高の更新有価証券報告書
「製品保証引当金 31 15」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の31百万円から15百万円となった。 - FY2020-Q1製品保証引当金残高の更新有価証券報告書
「製品保証引当金 31 15」
製品保証引当金の残高は前連結会計年度末の31百万円から15百万円となった。石綿含有部品に関する個別の説明はない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「製品保証引当金 22 31」
製品保証引当金は前年度の22百万円から31百万円へ増加し、出荷済み製品の部品交換費用等への備えを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「過去に出荷した製品について一部部品に規制値を超える石綿を含有する素材が使用されていることが判明し、交換、回収処置が必要になったため、これに備えるため、当社の負担見込み額を計上している。」
石綿含有部品の交換・回収に備えた製品保証引当金の計上を引き続き開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社の繊維機械事業において過去に出荷した製品について一部部品に規制値を超える石綿を含有する素材が使用されていることが判明し、交換、回収処置が必要となったため、これに備えるため、当社の負担見込み額を第1四半期連結会計期間より製品保証引当金として計上している。」
石綿含有部品の交換・回収が必要となった事象と、製品保証引当金の計上を引き続き開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社の繊維機械事業において過去に出荷した製品について一部部品に規制値を超える石綿を含有する素材が使用されていることが判明し、交換、回収処置が必要となったため、これに備えるため、当社の負担見込み額を第1四半期連結会計期間より製品保証引当金として計上している。」
石綿含有部品の交換・回収が必要となった事象と、製品保証引当金の計上を引き続き開示している。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「また、繊維機械事業において、過去に出荷した製品の一部部品に国の規制値を超える石綿を含有する素材が使用されていることが判明したことにより、交換、回収に備えるため、当第1四半期において製品保証引当金21百万円を計上している。」
過去出荷製品の一部部品について規制値を超える石綿含有が判明し、交換・回収に備えて製品保証引当金21百万円を計上した。