営業キャッシュ・フローの大幅減少と現金残高の減少
FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに13社。
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、4,811百万円(前連結会計年度は55百万円の増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは55百万円の増加から4,811百万円の増加へ大幅に改善し、現金及び現金同等物も6,114百万円へ増加した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間の営業活動による資金の増加は、3,217百万円(前年同期は57百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の57百万円の減少から3,217百万円の増加へ転換し、現金及び現金同等物も4,259百万円へ増加した。 - FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、55百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の1,071百万円の減少から55百万円の増加へ転換した。一方、設備投資等により現金及び現金同等物は974百万円減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間の営業活動による資金の減少は、57百万円(前年同期比96.8%減)となりました。」
営業キャッシュ・フローの減少額は前年同期の1,769百万円から57百万円へ大幅に縮小し、現金及び現金同等物の中間期末残高も前年同期比35.3%増の3,540百万円となった。 - FY2024-Q3現金残高増加・営業CF未開示有価証券報告書
「現金及び預金 3,330 3,653」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,330百万円から3,653百万円へ323百万円増加した。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の減少は、1,769百万円(前年同四半期は725百万円の増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同四半期の725百万円の増加から1,769百万円の減少へ悪化した。現金及び現金同等物の四半期末残高も4,720百万円から2,617百万円へ減少した。 - FY2024-Q1現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 3,330 3,143」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,330百万円から3,143百万円へ187百万円減少した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の減少は、506百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の3,049百万円の増加から506百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も25.1%減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 4,419 3,982」
現金及び預金は前連結会計年度末の4,419百万円から3,982百万円へ437百万円減少した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の増加は、725百万円(前年同四半期比71.8%減)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同四半期の2,571百万円から725百万円へ大幅に減少した。現金及び現金同等物の四半期末残高も前年同四半期比1.5%減の4,720百万円となった。 - FY2023-Q1現金残高小幅増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加86百万円」
現金及び預金は前連結会計年度末から86百万円増加し、4,419百万円から4,506百万円となった。 - FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、3,049百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の1,270百万円の減少から3,049百万円の増加へ転換し、現金及び現金同等物も4,360百万円へ増加した。 - FY2022-Q3現金残高増加・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「当第3四半期末の資産合計は、26,949百万円となり、前連結会計年度末に比べ487百万円増加しました。これは、主として仕掛品の増加1,440百万円、現金及び預金の増加1,406百万円、商品及び製品の増加367百万円と受取手形、売掛金及び契約資産の減少1,623百万円、電子記録債権の減少1,298百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1,406百万円増加し4,869百万円となった。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の増加は、2,571百万円(前年同四半期は1,335百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の1,335百万円の減少から2,571百万円の増加へ転換し、現金及び現金同等物の期末残高も4,793百万円へ増加した。 - FY2022-Q1現金残高増加有価証券報告書
「当第1四半期末の資産合計は、26,016百万円となり、前連結会計年度末に比べ445百万円減少しました。これは、主として、電子記録債権の減少1,188百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少731百万円と現金及び預金の増加857百万円、仕掛品の増加381百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から857百万円増加した。一方、電子記録債権・売上債権の減少などにより資産合計は445百万円減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の減少は、1,270百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期1,192百万円の増加から1,270百万円の減少へ悪化した。現金及び現金同等物の期末残高も3,445百万円から3,427百万円へ減少した。 - FY2021-Q3現金残高増加・営業CF未開示有価証券報告書
「これは、主としてリース投資資産の増加1,166百万円、現金及び預金の増加313百万円、商品及び製品の増加238百万円、仕掛品の増加238百万円と受取手形及び売掛金の減少509百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から313百万円増加した。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー大幅悪化・現金残高増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の減少は、1,335百万円(前年同四半期比908.4%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの減少額は前年同期の132百万円から1,335百万円へ拡大した。一方、財務活動による借入等により、現金及び現金同等物の期末残高は3,838百万円となり、前年同期比30.4%増加した。 - FY2021-Q1現金残高増加・営業CF未開示有価証券報告書
「現金及び預金 3,514 3,927」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,514百万円から3,927百万円へ413百万円増加した。第1四半期の営業キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、1,192百万円(前年同期比72.7%増)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期690百万円から1,192百万円へ増加し、現金及び現金同等物も3,275百万円から3,445百万円へ増加した。 - FY2020-Q3現金残高減少・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「現金及び預金 3,338 3,179」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,338百万円から3,179百万円へ減少した。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の減少は、132百万円(前年同四半期比69.4%減)となりました。」
営業活動による資金の減少額は前年同四半期の433百万円から132百万円へ縮小。現金及び現金同等物の四半期末残高も前年同四半期比47.2%増の2,942百万円となった。 - FY2020-Q1現金残高減少・営業CF未開示有価証券報告書
「当第1四半期末の資産合計は、23,492百万円となり、前連結会計年度末に比べ862百万円減少しました。これは、主として受取手形及び売掛金の減少1,067百万円、現金及び預金の減少982百万円と電子記録債権の増加1,048百万円、仕掛品の増加266百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から982百万円減少した。第1四半期の営業キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2019対処有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、690百万円(前期は1,359百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の1,359百万円の減少から690百万円の増加へ転換し、現金及び現金同等物も680百万円増加して3,275百万円となった。 - FY2019-Q3現金残高微減・営業CF未開示有価証券報告書
「現金及び預金 2,685 2,680」
現金及び預金は前連結会計年度末から5百万円減少した。また、当第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2019-Q2営業キャッシュ・フロー赤字縮小・現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の減少は、433百万円(前年同四半期比37.2%減)となりました。」
営業活動による資金の減少額は前年同四半期の689百万円から433百万円へ縮小した。一方、現金及び現金同等物の四半期末残高は1,998百万円(前年同四半期比20.0%減)となった。 - FY2019-Q1現金残高増加(四半期キャッシュ・フロー計算書は未作成)有価証券報告書
「これは、主として流動資産のその他の減少857百万円と現金及び預金の増加188百万円、商品及び製品の増加151百万円、仕掛品の増加442百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の2,685百万円から2,873百万円へ188百万円増加した。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の減少は、1,359百万円(前期は1,695百万円の増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の1,695百万円の増加から1,359百万円の減少へ悪化し、現金及び現金同等物の期末残高も3,784百万円から2,595百万円へ減少した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 3,867 3,067」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,867百万円から3,067百万円へ800百万円減少。なお、第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の減少は、689百万円(前年同四半期は14百万円の増加)となりました。これは、主として減価償却費317百万円による資金の増加要因と、税金等調整前四半期純損失177百万円、売上債権の増加額598百万円、未払消費税等の減少額235百万円による資金の減少要因によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の14百万円の増加から689百万円の減少へ悪化し、売上債権598百万円の増加などが減少要因となった。現金及び現金同等物の四半期末残高も2,497百万円へ減少した。 - FY2018-Q1現金残高小幅減少有価証券報告書
「現金及び預金 3,867 3,772」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,867百万円から3,772百万円へ95百万円減少。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2017対処有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、1,695百万円(前期比20.1倍)となりました。当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度に比べ821百万円(27.7%)増加し、3,784百万円となりました。」
第2四半期の営業キャッシュ・フロー減少・現金残高減少から反転し、通期では営業キャッシュ・フローと現金残高が大幅に増加。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の増加は、14百万円(前年同四半期比98.5%減)となりました。当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、2,545百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。」
営業活動による資金増加が前年同四半期比98.5%減の14百万円となり、現金及び現金同等物の期末残高も2,545百万円へ減少。