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インソース(6200)・施策前進直近のその他開示(2026-10-01)では「後退」

公開講座事業の拡大

FY2016-Q3に初出。50回の記載のうち42回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-01。

50記載
11年にわたる
16うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2020-Q1前進FY2021-Q1 – 2026-05-292016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 162026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、講座設定の最適化と全社一丸の販促活動を展開した結果、受講者数が前期比15.9%増加しました。特にDX関連研修の受講者数が増加し、同22.7%増となりました。」

    講座設定の最適化と全社的な販促活動により、公開講座受講者数が前期比15.9%、DX関連研修受講者数が22.7%増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、総実施回数が前年同期比32.3%増加し、総受講者数も同8.9%増加しました。特に、DX関連研修(特にOA関連、データ分析)の受講者数が同25.3%増加しました。」

    公開講座の総実施回数が前年同期比32.3%、総受講者数が8.9%、DX関連研修の受講者数が25.3%増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、講座設定数の拡大により、受講者数が前年比14.3%増加しました。特にDX関連研修の受講者数が増加し、前年比27.6%増となりました。」

    講座設定数の拡大により、公開講座の受講者数が前年比14.3%増加し、DX関連研修の受講者数も前年比27.6%増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、1開催あたりの研修受講者数を維持し、実施回数が増加したため、総受講者数は前年同期比11.7%増加しました。」

    1開催あたりの受講者数を維持しつつ実施回数が増加し、公開講座の総受講者数が前年同期比11.7%増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、1開催あたりの研修受講者数は増加したものの、実施回数が前年並みであったため、総受講者数は前年同期比9.9%にとどまりました。」

    公開講座は1開催あたりの受講者数が増加し、総受講者数についても前年同期比9.9%との実績を示した一方、実施回数は前年並みだった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、対面型研修の増加により、総受講者数は前年比18.1%増加しました。あわせて、開催数の適正化及び開催可否判断の厳格化により、1開催あたりの受講者数は前年比で回復傾向にあります。」

    対面型研修の増加により総受講者数が前年比18.1%増加し、開催数の適正化・開催可否判断の厳格化により1開催当たり受講者数も回復傾向となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、新人研修及び新作研修の講座開催数増加により、総受講者数は前年同期比18.5%増加しました。日程設定及び開催可否判断などの講座運用方法を改善し、1開催あたりの受講者数は前年同期比で回復傾向にあります。」

    新人研修・新作研修の開催数増加により総受講者数が前年同期比18.5%増加した。日程設定や開催可否判断など講座運用方法の改善により、1開催当たり受講者数も回復傾向となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、対面型研修及び新作研修の講座開催数増加により、総受講者数は前年同期比19.6%増加しました。一方、1開催あたりの受講者数が低下しております。」

    対面型研修と新作研修の開催数増加により総受講者数は前年同期比19.6%増加した一方、1開催当たりの受講者数は低下した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、新作を中心に講座開催数増加及びPython学院が好調のため、総受講者数は前年同四半期比22.6%増加しました。」

    新作講座の開催数増加とPython学院の好調により、公開講座の総受講者数が前年同四半期比22.6%増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、2022年1月にリリースした新サービスである中小・成長企業向け教育プラン「バリューパック」の好調により取引先が増加、また「Python学院」などのDX研修の伸長及び対面型研修増加により、総受講者数は前年比20.7%増加しました。総受講者数に占めるオンライン受講者数の構成比は83.1%となり高い水準を維持しました。」

    バリューパック、Python学院などのDX研修、対面型研修の増加により、公開講座の総受講者数が前年比20.7%増加し、オンライン受講者比率は83.1%となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、「Python学院」などのDX研修の好調および対面型研修の増加により、総受講者数は前年同四半期比20.5%増加しました。なお、オンライン研修の構成比は75.3%となり、高い水準を維持しました。」

    Python学院などのDX研修と対面型研修の増加により、公開講座の総受講者数が前年同四半期比20.5%増加し、オンライン構成比75.3%も維持した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、「Python学院」などのDX研修の好調およびオンラインで多様な新作研修を提供することにより、総受講者数は前年同四半期比20.4%増加しました。なお、オンライン研修の構成比は90.3%となり、高い水準を維持しました。」

    Python学院などのDX研修とオンラインでの多様な新作研修の提供により、公開講座の総受講者数が前年同四半期比20.4%増加し、オンライン構成比は90.3%となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「公開講座事業では、期初は新型コロナウイルス感染症の影響が残ったものの、11月から受講者数が回復となり、総受講者数は前年同四半期比10.5%増加しました。」

    期初に残っていた感染症の影響から11月以降に受講者数が回復し、公開講座の総受講者数が前年同四半期比10.5%増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「公開講座受講者数は前年同四半期比114.3%増加し、オンライン比率が76.2%となりました。全国から参加しやすいオンライン研修の開催により1開催当たりの受講者数が増加し、公開講座事業の売上総利益は前年同四半期比199.7%増加しました。」

    公開講座受講者数、オンライン比率、売上総利益がいずれも具体的な数値で拡大し、全国参加型のオンライン開催による1開催当たり受講者数の増加も記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「公開講座受講者数は前年同四半期比34.5%増加し、オンライン研修構成比が81.0%となりました。全国から参加しやすいオンライン研修の開催により1開催当たりの受講者数が増加し、売上総利益は前年同四半期比74.9%増加しました。」

    公開講座受講者数が前年同四半期比34.5%増、オンライン研修比率81.0%となり、1開催当たりの受講者数増加を通じて売上総利益が74.9%増加した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「公開講座受講者数のオンラインに占める割合は65.1%となり、1開催当たりの受講者数が増加したことで収益性が改善し、売上総利益は前年同四半期比19.4%増加しました。」

    公開講座のオンライン比率が65.1%となり、1開催当たり受講者数の増加を通じて売上総利益が前年同期比19.4%増加した。
  17. FY2020コロナ禍による公開講座事業の通期減少とオンライン化有価証券報告書

    「そのために既存のセミナールームなどを活用し、講師が登壇するためのブースを全国で45個設置しました。その結果、9月度の公開講座受講者数ではオンライン比率62.8%となりました。」

    公開講座売上高は前期比17.0%減、年間受講者数は58,332人となった一方、全国45ブースの設置によりオンライン比率62.8%まで移行した。
  18. FY2020-Q3コロナ禍による公開講座売上減少の継続・深刻化有価証券報告書

    「公開講座売上高は前年同四半期比57.9%(前年比4月60.8%、5月43.6%、6月63.9%)」

    コロナ禍の影響により、公開講座売上高は第3四半期に前年同期比57.9%、4月から6月は43.6%〜63.9%となり、従来の拡大傾向からの減少が続いている。
  19. FY2020-Q2コロナ禍による公開講座受講者減少有価証券報告書

    「公開講座受講者数は前年同四半期比90.9%(3月は前年比35.7%)」

    従来拡大していた公開講座の受講者数が、コロナ禍により第2四半期に前年同期比90.9%、3月単月では35.7%へ減少した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの施策の結果、当第1四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比109.7%、公開講座受講者数は前年同四半期比130.3%、「WEBinsource」新規登録先数は前期末から639組織増加しました。」

    公開講座受講者数が前年同四半期比130.3%となり、公開講座事業の拡大実績を更新している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「東京をはじめ、札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡など全国各地で開催しており、受講者数は2018年10月から2019年9月までの1年間で72,107人となっております。」

    公開講座を全国各地で開催し、年間受講者数が72,107人となった。売上高も1,527,436千円、前期比30.9%増と過去最高を更新している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比105.4%、公開講座受講者数は前年同四半期比129.1%、「WEBinsource」登録先数は前年末比124.1%となりました。」

    公開講座受講者数が前年同四半期比129.1%となり、公開講座事業の拡大実績を更新している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比112.7%、公開講座受講者数は前年同四半期比127.5%、「WEBinsource」登録先数は前期末比116.1%となりました。」

    公開講座受講者数が前年同四半期比127.5%となり、公開講座事業の売上高も627,932千円、前年同期比126.3%となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループでは、講師派遣型研修事業及び公開講座事業において、部下指導・コーチングやファシリテーションなど、組織の中核を担う中堅社員向け研修の売上が拡大しました。」

    中堅社員向け研修の売上拡大に加え、公開講座受講者数が前年同四半期比128.8%となり、公開講座関連事業の拡大実績を示している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「東京をはじめ、札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡など全国各地で募集しており、実施回数は平成29年10月から平成30年9月までの1年間で7,000回を上回ります。」

    公開講座の年間実施回数が7,000回超となった。また、地方都市でのセミナールーム増設やサテライト講座システム「遠隔リアル」を活用した夜間講座サービスの開発も記載している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「加えて公開講座においては、働き方改革関連の研修の売上が拡大しました。また、三大都市圏を中心に人財育成スマートパックの拡販に注力いたしました。このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比117.4%、公開講座受講者数は前年同四半期比133.9%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比149.7%となりました。」

    働き方改革関連研修の売上拡大、三大都市圏を中心とするスマートパック拡販に加え、公開講座受講者数が前年同四半期比133.9%となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「そのほか、公開講座においては、セミナールームを増設した大阪・名古屋を中心に、開催テーマ・日程が充実いたしました。」

    大阪・名古屋でのセミナールーム増設と開催テーマ・日程の充実により、公開講座の開催基盤を拡大している。公開講座事業の売上高は497,145千円、前年同期比138.8%となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比114%、公開講座受講者数は前年同四半期比138%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比170%となりました。」

    公開講座受講者数が前年同四半期比138%となり、公開講座事業の拡大を実績として示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「「WEBinsource」の登録先数は5,804社(前期比75.2%増)となりました。また、まとめてご購入いただくことで割引となる「人財育成スマートパック」の拡販にも注力いたしました。」

    公開講座事業でWEBinsourceの登録先数が5,804社、前期比75.2%増となり、売上高も897,284千円、前期比38.0%増となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「特に研修の最需要期である4月の公開講座事業における単月売上は、新人研修を中心に受講者数が増加し、前年比4割増となりました。」

    公開講座事業について、4月の単月売上が新人研修を中心に前年比4割増となったことを実績として示している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「加えて公開講座事業では、利用顧客固定化のため、「公開講座」へのお申込みを始め、提携する各社の研修申込みや書籍等の購入などが、ネット上で簡単にできるWEBサービス「WEBinsource」の登録先数の拡大、まとめてご購入いただくことで割引となる「人財育成スマートパック」の拡販に注力いたしました。」

    WEBinsourceの登録先拡大と人財育成スマートパックの拡販を進め、公開講座受講者数も前年同四半期比130%となった。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比117%、公開講座受講者数は前年同四半期比147%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比156%となりました。」

    公開講座受講者数が前年同四半期比147%となったほか、スマートパック拡販、セミナールーム増床、公開講座Leafのリリースなど公開講座事業の拡大施策を実施している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「また、新作研修を積極的に投入することで実施メニューを増やし、東京、京都、広島、札幌、仙台に常設セミナールームを9教室新設するなどにより、開催予定回数を増やした結果、公開講座実施回数が大幅に増加しました。」

    新作研修の投入と常設セミナールーム9教室の新設により、公開講座の開催能力を拡大した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「販売好調な割引プラン「人材育成スマートパック」の拡充、女性活躍推進研修分野及び管理職研修分野における新プログラムの開発、東京、北海道、京都、東北でのセミナールーム増設により、研修実施回数の増加に努めました。」

    割引プランの拡充、新プログラム開発、複数地域のセミナールーム増設を通じて公開講座の拡大を進めている。
一緒に動いた変遷

「「Leaf」の機能強化と契約数拡大」は、この変遷が動いた50回のうち38回、同じ書類で同じ向きに動きました。

383427222121★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「Leaf」の機能強化と契約数拡大38回
  3. 2法人向け研修実施数の拡大34回
  4. 3第15期第1四半期の業績27回
  5. 4人事サポートシステム・顧客管理営業支援システムの販売と周辺サービス展開22回
  6. 5新分野・新手法の研修コンテンツ開発と専門分野の提携21回
  7. 6教育サービス周辺事業・システム販売による新収益源の開拓21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インソースの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のその他開示で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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