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インソース(6200)・施策前進

「Leaf」の機能強化と契約数拡大

FY2016-Q3に初出。48回の記載のうち47回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-01。

48記載
11年にわたる
14うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – 2026-10-012016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 142026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、LMS「Leaf」(※1)において、アクティブユーザー数が前年比23.3%増となり、500万人を超えました。また、有料利用組織数は860組織(前期末比119組織増、16.1%増)となりました。その結果、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は1,457百万円(前期末比24.2%増)となりました。」

    Leafのアクティブユーザー数が500万人超、有料利用組織数が860組織、ARRが1,457百万円まで拡大した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、人事サポートシステム・LMS(※1)「Leaf」の有料利用組織数が増加し796組織(前年同期比120組織増、同17.8%増)となりました。アクティブユーザー数は2025年3月末時点で444万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は1,129百万円(前年同期末比29.8%増)となりました。」

    Leafの有料利用組織数が796組織、アクティブユーザー数が444万人超、ARRが1,129百万円まで拡大した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、LMS「Leaf」(※1)において文部科学省、厚生労働省等の大型カスタマイズ案件運用開始により、アクティブユーザー数は407万人を超えました。また、有料利用組織数は741組織(前期末比103組織増、16.1%増)となりました。」

    Leafは大型カスタマイズ案件の運用開始によりアクティブユーザー数が407万人超、有料利用組織数が741組織まで拡大した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、「Leaf」の有料利用組織数が増加し676組織(前年同期比88組織増、同15.0%増)となりました。アクティブユーザー数は2024年3月末時点で321万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は869百万円(前年同期末比29.3%増)となりました。カスタマイズ案件数は、前年同期比27.8%減となったものの、文部科学省等の大型カスタマイズ案件の納品が完了となりました。」

    Leafの有料利用組織数は676組織、アクティブユーザー数は321万人超、ARRは869百万円まで拡大した。カスタマイズ案件数は前年同期比27.8%減となった一方、大型案件の納品完了を記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、「Leaf」の有料利用組織数が増加し662組織(前年同期比111組織増、20.1%増)となりました。アクティブユーザー数は2023年12月末時点で306万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は878百万円(前年同期末比33.1%増)となりました。カスタマイズ案件は、前年同期比36.4%増となりました。」

    Leafの有料利用組織数は662組織、アクティブユーザー数は306万人超、ARRは878百万円となり、カスタマイズ案件も前年同期比36.4%増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、「Leaf」の有料利用組織数が増加し638組織(前年9月末比116組織増、22.2%増)となりました。ユーザー数は289万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は811百万円(前年同期末比27.4%増)となりました。」

    Leafの有料利用組織数が638組織、ユーザー数が289万人超、ARRが811百万円まで拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、「Leaf」の有料利用組織数が増加し612組織(前年同期末比114組織増、22.9%増)となりました。ユーザー数は2023年6月末時点で272万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は713百万円(前年同期末比19.5%増)となりました。カスタマイズ案件は、新規案件減少により前年同期比23.6%減となりました。」

    Leafの有料利用組織数が612組織、ユーザー数が272万人超、ARRが713百万円まで拡大した。利用基盤と月額・年間経常収益が増加する一方、カスタマイズ案件は新規案件減少により前年同期比23.6%減となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、「Leaf」の有料利用組織数が増加し558組織(前年同期末比118組織増、25.1%増)となりました。ユーザー数は2023年3月末時点で255万人を超え、Leaf月額利用料(MRR)は堅調に増加、年間経常収益(ARR)は672百万円(前年同期末比17.4%増)となりました。カスタマイズ案件は、新規案件減少により前年同期比29.3%減となりました。」

    Leafの有料利用組織数は558組織、ユーザー数は255万人超、ARRは672百万円まで拡大した。一方、カスタマイズ案件は新規案件減少により前年同期比29.3%減となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、人事サポートシステム・LMS(※1)「Leaf」の有料利用組織数が増加し551組織(前年同四半期末比119組織増、27.5%増)となりました。ユーザー数は2022年12月末時点では243万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は660百万円(前年同四半期末比17.8%増)となりました。カスタマイズ案件については、当第2四半期への納期ずれにより前年同期比35.3%減となりました。」

    Leafの有料利用組織数551組織、ユーザー数243万人超、ARR660百万円まで利用基盤と継続収益が拡大した。一方、カスタマイズ案件は第2四半期への納期ずれにより前年同期比35.3%減となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、2022年9月末時点で「Leaf」の有料利用組織数が522組織(前年9月末比110組織増、同26.7%増)となりました。ユーザー数は211万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は636百万円(前年比21.1%増)となりました。」

    Leafの有料利用組織数は522組織、ユーザー数は211万人超、ARRは636百万円となり、利用基盤と継続収益が拡大した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、「Leaf」の有料利用組織数が498組織(前年同四半期末比123組織増、32.8%増)となりました。ユーザー数は2022年6月末時点で204万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は順調に増加、年間経常収益(ARR※3)は596百万円(前年同四半期末比28.0%増)となりました。」

    Leafの有料利用組織数が498組織、ユーザー数が204万人超、ARRが596百万円となり、利用基盤と月額・年間経常収益が拡大した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、「Leaf」の有料利用組織数が増加し470組織(前年同四半期末比137組織増、41.1%増)となりました。ユーザー数は2022年3月末時点では193万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は572百万円(前年同四半期末比44.1%増)となりました。またカスタマイズ案件数はオプション機能の導入増および大企業の個別カスタマイズ要望増により前年同期比50.0%増となりました。」

    Leafの有料利用組織数は470組織、ユーザー数は193万人超、ARRは572百万円となり、カスタマイズ案件数も前年同期比50.0%増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業では、人事サポートシステム・LMS「Leaf」の有料利用組織数が増加し432組織(前年同四半期末比134組織増、45.0%増)となりました。ユーザー数は2021年12月末時点では184万人を超え、Leaf月額利用料(MRR※2)は堅調に増加、年間経常収益(ARR※3)は586百万円(前年同四半期末比53.9%増)となりました。」

    Leafの有料利用組織数が432組織、前年同四半期末比134組織増・45.0%増となった。ユーザー数は184万人超、ARRは586百万円、前年同四半期末比53.9%増となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、Leafの有料利用組織数が前四半期から42組織増加し、ユーザー数は160万人を超えました。Leafの月額利用料の増加により、ITサービス事業の売上総利益は前年同四半期比76.4%増加しました。」

    Leafの有料利用組織数が前四半期から42組織増加し、ユーザー数が160万人を超え、月額利用料の増加を背景にITサービス事業の売上総利益も拡大した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、LMS「Leaf」の有料利用組織数が前四半期から35組織増加し、ユーザー数は約150万人になりました。Leafの月額利用料の増加及び既存導入先大企業のリピートのカスタマイズ案件増加により、ITサービス事業の売上総利益は前年同四半期比99.3%増加しました。」

    Leafの有料利用組織数が前四半期から35組織増加し、ユーザー数は約150万人となった。月額利用料と大企業向けリピートカスタマイズ案件の増加により、ITサービス事業の売上総利益も99.3%増加した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、LMS(Learning Management System)「Leaf」の有料利用組織数が前期末から50組織増加しました。利益率の高いLeafの月額課金売上が大企業を中心に増加し、ITサービス事業の売上総利益は前年同四半期比54.5%増加しました。」

    Leafの有料利用組織数が前期末から50組織増加し、大企業を中心に月額課金売上とITサービス事業の売上総利益が拡大した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「また、その他事業では在宅勤務でも受講可能なeラーニング・動画の新商品開発ならびに次世代型LMS「Leaf」の新機能拡充を行い、「Leaf」の利用組織数は248組織(前期末比86組織増)となりました。」

    在宅勤務対応のeラーニング・動画商品とLeafの新機能を拡充し、Leaf利用組織数は248組織、前期末比86組織増となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、その他事業においては、在宅勤務でも受講できるeラーニングの新規開発ならびに次世代型LMS(※)「Leaf」の新機能の拡充を行いました。」

    次世代型LMS「Leaf」について、在宅勤務対応を含む新機能の拡充を実施した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これを受け、当社グループでは全国の小中高で臨時休校要請が出された3月2日よりオンライン新人研修の提供を開始、3月16日にはオンライン教育営業部を新設するなど迅速に対応いたしました。また、その他事業においては、在宅勤務でも受講できるeラーニングの新規開発ならびに次世代型LMS(※)「Leaf」の新機能の拡充を行いました。結果として、「Leaf」の有料利用組織数は前期末比28組織増となり、ユーザー数は90万人を超えました。」

    Leafの新機能を拡充し、有料利用組織数は前期末比28組織増、ユーザー数は90万人超となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、人事サポートシステム「Leaf」の個社別カスタマイズが増加しており、これに伴う機能の拡充を行いました。これらの施策の結果、当第1四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比109.7%、公開講座受講者数は前年同四半期比130.3%、「WEBinsource」新規登録先数は前期末から639組織増加しました。また、「Leaf」有料利用組織数が前期末から13組織増加しました。」

    Leafの個社別カスタマイズ増加に対応して機能を拡充し、有料利用組織数も前期末から13組織増加した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「新機能追加と拡販により、人事サポートシステム「Leaf」の有料利用組織数が162組織(同70組織増)と増加しました。」

    新機能追加と拡販により、Leafの有料利用組織数が162組織、前期末比70組織増となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、人事サポートシステム「Leaf」の有料利用組織数は前年同期比72組織増の145組織となりました。」

    Leafの有料利用組織数が前年同期比72組織増の145組織となり、利用組織の拡大実績を更新している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、人事サポートシステム「Leaf」有料利用組織数は前期末比40組織増(前期は年間総獲得数が49組織)となりました。」

    Leafの有料利用組織数が前期末から40組織増加し、累計132組織となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、「Leaf」有料利用組織数が前期末から14組織増加しました(前年同四半期の増加数は2組織)。」

    Leafの有料利用組織数が前期末から14組織増加し、前年同四半期の増加数2組織を上回る拡大実績を記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「新機能追加と拡販により、人事サポートシステム「Leaf」の契約数が92社(同80.4%増)と増加しました。ストレスチェック支援サービスは169組織(同83.7%増)より受注いたしました。」

    Leafの契約数が92社、前期比80.4%増、ストレスチェック支援サービスが169組織、前期比83.7%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、人事サポートシステム「Leaf」の利用社数は前年同四半期比192.1%、「ストレスチェック支援サービス」は官公庁を中心に受注が拡大しました。」

    Leafの利用社数が前年同四半期比192.1%となり、ストレスチェック支援サービスの受注拡大も継続している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「Leaf」は前期末比123%、「ストレスチェック支援サービス」は前年同四半期比127%となりました。」

    Leafが前期末比123%、ストレスチェック支援サービスが前年同四半期比127%となり、利用・受注の拡大を実績として示している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「そのほか、公開講座へのお申込みができ利用顧客固定化につながることに加えて、「ストレスチェック支援サービス」や「アセスメントサービス」などあらゆるHRサービスをオンラインで提供できるプラットフォーム「WEBinsource」の登録先数の拡大に注力いたしました。」

    ストレスチェック支援サービスを含むHRサービスのオンライン提供をWEBinsource上で拡大し、ストレスチェック支援サービスの受注は前年同四半期比388%となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「新機能追加と拡販により、人事サポートシステム「Leaf」の契約数が51社(前期比54.5%増)と増加しました。前連結会計年度よりスタートしたストレスチェック支援サービスは官公庁を中心に増加、92組織(前期比135.8%増)より受注いたしました。」

    Leafの契約数が51社、前期比54.5%増となり、ストレスチェック支援サービスも92組織、前期比135.8%増の受注となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、人事サポートシステム「Leaf」の利用社数は前年同四半期比184.0%、「ストレスチェック支援サービス」は官公庁を中心に受注が拡大しました。」

    Leafの利用社数が前年同四半期比184.0%となり、ストレスチェック支援サービスの受注拡大も継続している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、人事サポートシステム「Leaf」の利用社数は前年同四半期比260%、「ストレスチェック支援サービス」は官公庁を中心に受注が拡大しました。」

    Leafの利用社数が前年同四半期比260%となり、ストレスチェック支援サービスの受注拡大も継続している。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、人事サポートシステム「Leaf」の利用社数拡大、新サービス「ストレスチェック支援サービス」の拡販に努めた他、新サービス営業力強化トータルサービス「Plants」をリリースいたしました。このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比117%、公開講座受講者数は前年同四半期比147%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比156%となりました。また、人事サポートシステム「Leaf」の利用社数は前年同四半期比327%、「ストレスチェック支援サービス」は官公庁を中心に受注が拡大しました。」

    Leafの利用社数が前年同四半期比327%となり、ストレスチェック支援サービスの受注拡大も記載されている。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「新機能追加と拡販により、人事サポートシステム「Leaf」の契約数が33社(前年比230%増)と大幅に増加しました。また、当該機能を利用したストレスチェック支援サービスを開始し、39社より受注いたしました。」

    Leafについて契約数33社、前年比230%増およびストレスチェック支援サービス39社受注という具体的な前進を示した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「人事サポートシステム「Leaf」については、新たにストレスチェック機能を追加する等、機能強化を図ったことで順調に契約数が増加いたしました。」

    ストレスチェック機能の追加などの機能強化と、契約数の増加を関連付けて記載している。
一緒に動いた変遷

「公開講座事業の拡大」は、この変遷が動いた48回のうち38回、同じ書類で同じ向きに動きました。

383528252524★123456
  1. ★この変遷
  2. 1公開講座事業の拡大38回
  3. 2法人向け研修実施数の拡大35回
  4. 3第15期第1四半期の業績28回
  5. 4新分野・新手法の研修コンテンツ開発と専門分野の提携25回
  6. 5人事サポートシステム・顧客管理営業支援システムの販売と周辺サービス展開25回
  7. 6教育サービス周辺事業・システム販売による新収益源の開拓24回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インソースの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
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