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インソース(6200)・事実前進

eラーニングおよびインナープロモーション分野の拡大

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-09-16。

32記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021-Q2前進FY2024-Q2 – 2026-05-012016: 220162017: 120172018: 320182019: 120192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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eラーニング・社内プロモーションサービスの拡大4社が書いているテーマ・逆風2社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「その他事業では、eラーニングの映像制作ソリューションが好調で、制作本数は前年比91.6%増の435本でした。また、動画レンタル受講者数も前年比23.3%増の21,296人となりました。」

    映像制作ソリューションの制作本数が435本、前年比91.6%増となり、動画レンタル受講者数も21,296人、前年比23.3%増となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その他事業では、大企業を中心に高収益である映像制作ソリューションの製作本数が前年同期比327.7%増加しました。コンサルティング・アセスメントサービスでは、利用組織数が前年同期比33.3%増加しました。」

    その他事業で、大企業向け映像制作ソリューションの製作本数とコンサルティング・アセスメントサービスの利用組織数が増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、eラーニングでは、映像制作ソリューションも好調で、制作本数は前年比187.3%増の227本でした。」

    eラーニング・映像制作分野について、映像制作ソリューションの制作本数が前年比187.3%増の227本となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他事業では、高収益のeラーニング・動画販売で新作を中心として販売本数が前年同期比22.2%増加しました。」

    前四半期に前年同期比16.9%減少したeラーニング・動画販売について、新作を中心に販売本数が前年同期比22.2%増加した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業では、コロナ禍の収束に伴い、eラーニング・動画販売数が前年同期比16.9%減少しました。一方、映像制作ソリューションは、動画制作のカスタマイズのニーズが増加しました。」

    eラーニング・動画販売数は前年同期比16.9%減少し、成長鈍化が具体化した。一方、映像制作ソリューションでは動画制作のカスタマイズ需要が増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「その他事業では、eラーニングのニーズは堅調に増加、また2022年6月より加わった株式会社インソースビジネスレップが売上に寄与しました。あわせて、オンラインセミナー事務代行、並びに地方創生事業が好調となりました。」

    前四半期に示された法令改定対応需要の一服後も、eラーニング需要の堅調な増加とインソースビジネスレップ、オンラインセミナー事務代行、地方創生事業の寄与を記載している。その他事業売上高は1,586,769千円、前年比118.7%となった。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他事業では、高収益であるeラーニング販売が昨年4月より続く法令改定に伴う需要が一服したものの、2022年6月より加わった株式会社インソースビジネスレップが売上に寄与、あわせて、Webマーケティング事業が好調であり、前年同期比で売上増となりました。」

    高収益のeラーニング販売は、法令改定に伴う需要が一服したと記載され、成長需要の鈍化が示された。一方、インソースビジネスレップの寄与とWebマーケティング事業の好調によりその他事業全体は前年同期比で売上増となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その他事業では、2022年6月より加わった株式会社インソースビジネスレップが売上に寄与しました。あわせて、高収益であるeラーニング販売が、好調であった前年同四半期と同水準を維持、オンラインセミナー事務代行が好調であり、売上増となりました。」

    高収益のeラーニング販売が前年同四半期と同水準を維持し、オンラインセミナー事務代行などのその他事業が売上増に寄与した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その他事業では、高採算のeラーニング販売が堅調に推移、また2022年6月より加わった株式会社ビー・エイ・エスの売上が寄与しました。」

    高採算のeラーニング販売が堅調に推移したことを再確認している。株式会社ビー・エイ・エスの売上寄与は子会社・買収による事業拡張スレッドにも反映した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「その他事業では、eラーニングのニーズは堅調に増加、また2022年6月にリリースした動画教材の簡易カスタマイズサービス「イージーオーダー」が好調に推移し、売上増になりました。」

    eラーニング需要の増加に加え、2022年6月開始の動画教材簡易カスタマイズサービス「イージーオーダー」が売上増に寄与した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その他事業では、Webマーケティング事業が売上寄与、動画・eラーニングの買い切り販売本数がDX・IT関連コンテンツが好調であり、売上に貢献しました。」

    Webマーケティング事業が売上に寄与し、DX・IT関連コンテンツを中心とする動画・eラーニングの買い切り販売も売上に貢献した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その他事業では、高採算である動画・eラーニング販売が期末需要および4月の法改正対応コンテンツ需要により、販売本数は前年同期比102.1%増となりました。」

    動画・eラーニング販売について、期末需要および4月の法改正対応コンテンツ需要を背景に販売本数が前年同期比102.1%増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その他事業では、前四半期より加わったWebマーケティング事業が売上寄与、高単価の新作買い切りeラーニングの販売増が利益貢献となりました。」

    前四半期から加わったWebマーケティング事業が売上に寄与し、高単価の新作買い切りeラーニングの販売増が利益に貢献した。前四半期に記載されたeラーニング・動画の成長鈍化に対し、販売増の実績を記載している。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「加えて、eラーニング・動画の成長が鈍化しているものの、その他事業の売上総利益は前年同四半期比104.2%増加しました。」

    その他事業全体の売上総利益は増加した一方、eラーニング・動画については成長鈍化を明示している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、eラーニング・動画ECサイトの動画百貨店は季節要因もあり、販売が増加し、その他事業の売上総利益は前年同四半期比46.7%増加しました。」

    eラーニング・動画ECサイト「動画百貨店」の販売増加により、その他事業の売上総利益が前年同四半期比46.7%増加した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、eラーニング・動画ECサイトの動画百貨店が好調であり、eラーニング・動画の販売が大幅に拡大し、その他事業の売上総利益は前年同四半期比88.5%増加しました。」

    動画ECサイト「動画百貨店」の好調を背景に、eラーニング・動画販売が拡大し、その他事業の売上総利益が前年同期比88.5%増加した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「また、映像教材を活用した採用支援サービスや、経営理念浸透等のサービスの拡充を図ってまいりました。」

    eラーニング・動画を含むその他事業を拡大し、売上高は1,127,998千円、前期比40.7%増となった。映像教材を用いた採用支援・経営理念浸透サービスの拡充も継続している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、その他事業においては、在宅勤務でも受講できるeラーニングの新規開発ならびに次世代型LMS(※)「Leaf」の新機能の拡充を行いました。」

    在宅勤務でも受講できるeラーニングを新規開発し、eラーニング分野への対応を具体化している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、その他事業においては、在宅勤務でも受講できるeラーニングの新規開発ならびに次世代型LMS(※)「Leaf」の新機能の拡充を行いました。」

    在宅勤務でも受講できるeラーニングの新規開発を行い、eラーニング分野の対応を具体化した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「研修の内製化ニーズに応え、クラウド型eラーニングサービス「STUDIO」は契約ID数が順調に増加し、アクティブ契約ID数は40,548ID(前連結会計年度末比5,982ID増)となりました。」

    STUDIOのアクティブ契約ID数が40,548IDとなり、前期末から5,982ID増加した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「研修の内製化ニーズに応え、クラウド型eラーニングサービス「STUDIO」及び「STUDIO Powered by Leaf」は契約ID数が順調に増加し、契約ID数は34,566ID(前連結会計年度末比175.4%増)となりました。」

    STUDIOおよびSTUDIO Powered by Leafの契約ID数が34,566ID、前期末比175.4%増となり、eラーニング分野の拡大実績を更新している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、「Leaf」本体および「Leaf」を基盤としたサービスである「STUDIO Powered by Leaf」や「ストレスチェック支援サービス」や、「AI・機械学習業務支援プログラム」の拡販など、幅広い分野への展開を強化しました。」

    Leafを基盤とするeラーニング等のサービスやAI・機械学習業務支援プログラムの拡販を継続している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「さらに「Leaf」本体および「Leaf」を基盤としたサービスである「STUDIO Powered by Leaf」や「ストレスチェック支援サービス」や、「AI・機械学習業務支援プログラム」の拡販など、幅広い分野への展開を強化しました。」

    従来のSTUDIOをLeaf基盤の「STUDIO Powered by Leaf」として展開し、eラーニング等の周辺サービスの拡販を進めている。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「研修の内製化ニーズに応え、クラウド型eラーニングサービス「STUDIO」は契約ID数が順調に増加し、契約ID数は12,550ID(前期比62.6%増)となりました。また、映像教材を活用した採用支援サービスや、経営理念浸透等のサービスの拡充を図ってまいりました。」

    STUDIOの契約ID数が12,550ID、前期比62.6%増となり、映像教材を活用した採用支援・経営理念浸透サービスの拡充も継続している。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「研修の内製化ニーズに応え、クラウド型eラーニングサービス「STUDIO」の販売が好調でした。また、映像教材を活用した採用支援サービスや、経営理念浸透等のサービスの拡充を図ってまいりました。」

    STUDIOの好調および映像教材を使った採用支援・経営理念浸透サービスの拡充を再掲している。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「従来より販売している定額制のeラーニングサービス「STUDIO」の売上増加に加え、スライドや映像素材を使った教育、社内広報・啓蒙活動(インナープロモーション)分野の売上が増加いたしました。」

    既存の定額制eラーニングサービスと、スライド・映像素材を使った教育および社内広報・啓蒙活動の売上増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「「Leaf」の機能強化と契約数拡大」は、この変遷が動いた32回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211816161413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「Leaf」の機能強化と契約数拡大21回
  3. 2公開講座事業の拡大18回
  4. 3法人向け研修実施数の拡大16回
  5. 4教育サービス周辺事業・システム販売による新収益源の開拓16回
  6. 5人事サポートシステム・顧客管理営業支援システムの販売と周辺サービス展開14回
  7. 6第15期第1四半期の業績13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インソースの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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