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インソース(6200)・施策前進

公募増資による成長投資資金の調達と配分

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3前進FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2018-Q32016: 220162017: 020172018: 42018
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「これは主に、株式の発行による収入939,109千円、配当金の支払額145,273千円によるものです。」

    公募増資および第三者割当増資により、株式発行収入939,109千円を通期実績として計上している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年2月20日を払込期日とする公募増資、平成30年3月22日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資を実施しております。」

    公募増資および第三者割当増資の実施を株主資本等関係で再掲している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年2月20日を払込期日とする公募増資、平成30年3月22日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資を実施しております。」

    公募増資および第三者割当増資を実施し、株式発行による収入939,709千円、資本金・資本剰余金各474,353千円の増加を計上している。
  4. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「今回の一般募集及び第三者割当増資に係る手取概算額合計上限1,255,745,000円について、今後の更なる事業成長を見据え、設備投資資金として採用支援サービス及びITサービスにおけるシステム開発投資資金に750,000千円(平成30年9月期:50,000千円、平成31年9月期:500,000千円、平成32年9月期:200,000千円)、マーケティング・広告宣伝資金に280,000千円(平成30年9月期:50,000千円、平成31年9月期:100,000千円、平成32年9月期:130,000千円)、人材採用・育成資金に残額を充当する予定であります。」

    平成30年2月の取締役会決議による公募・第三者割当増資で、手取概算額上限1,255,745,000円を調達し、システム開発、マーケティング、人材採用・育成へ配分する計画を示した。前回の株式発行による330,147千円の収入から調達規模を拡大している。
  5. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、財務活動によるキャッシュ・フローは、300,074千円の収入(前連結会計年度は26,314千円の支出)となりました。これは、配当金の支払額30,073千円、株式の発行による収入330,147千円によるものです。」

    上場に伴う株式発行による330,147千円の収入を実績として計上し、成長投資の原資となる資本調達が具体化している。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「資金使途 ①営業力強化のための営業所・事業所の新設・移転、及び業容拡大に伴う本社移転による敷金や造作・内装工事費用 ②公開講座事業拡大のためセミナールーム拡張費用 ③顧客向けシステムである外販システムや公開講座システム等の機能強化や新規開発費用 ④業務効率向上のため社内基幹システム開発費用」

    上場に伴う公募増資資金を、営業拠点・本社、公開講座設備、顧客向けシステムおよび社内基幹システムに配分する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「法人向け研修実施数の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法人向け研修実施数の拡大4回
  3. 2公開講座事業の拡大4回
  4. 3「Leaf」の機能強化と契約数拡大4回
  5. 4営業拠点拡大とデジタルマーケティングによる顧客密着営業3回
  6. 5WEBinsourceによる利用顧客の固定化3回
  7. 6第15期第1四半期の業績3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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