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インソース(6200)・施策前進

顧客向けシステムおよび社内基幹システムの強化・開発

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-07-10。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019前進FY2020-Q2 – 2026-07-102016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
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自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年12月よりサービス提供を開始した「Leaf LGWAN Learning」は、地方公共団体向けに開発された教育プラットフォームシステムで、インターネットへの接続無しで、セキュリティや個人情報の漏洩を気にせずeラーニング教育ができる日本唯一(※2024年9月末時点)のサービスです。」

    地方公共団体向けに、インターネット接続なしで利用できるLeaf LGWAN Learningの提供を開始し、顧客向けシステムの機能・用途を拡張した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「ソフトウエア Leaf機能開発 26,425千円」

    Leaf機能開発への投資額26,425千円を設備投資の主な内容として記載している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「そこで、オンライン研修の実施、それに伴う繁雑な業務のシステム化、アフターコロナ・ウィズコロナ向けの新商品開発等を行いました。」

    オンライン研修の実施に伴う業務のシステム化と新商品開発を進めた。設備投資総額は582,060千円で、主な投資は土地・建物の取得であった。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これを受け、オンライン研修の本格実施に伴うシステム化、オンライン向けの新商品開発、大規模な組織体制の変更を行ない、コロナ禍での売上向上策を迅速に実施いたしました。」

    オンライン研修の本格実施に向けたシステム化とオンライン向け新商品の開発を行い、組織体制も大規模に変更した。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「在宅勤務でも受講できるeラーニングの新規開発ならびに次世代型LMS(※)「Leaf」の新機能の拡充を行いました。」

    在宅勤務対応のeラーニング開発と、顧客向けLMSであるLeafの新機能拡充を進めた。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「そのほか、公開講座利用客の固定化施策である「WEBinsource」の会員数拡大やセミナールーム増設・改装によるプラットフォーム強化を行いました。」

    WEBinsourceの会員数拡大とセミナールームの増設・改装によるプラットフォーム強化を継続している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「本社 顧客向けシステム(ITサービス) 200,000 自己資金 2020年9月期中 2020年9月期中」

    ソフトウエア開発を中心とする当期設備投資62,214千円に加え、顧客向けITサービスのシステムに200,000千円を自己資金で投資する計画を示している。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、公開講座利用客の固定化施策である「WEBinsource」の会員数拡大やセミナールーム増設によるプラットフォームの強化を行いました。このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比105.4%、公開講座受講者数は前年同四半期比129.1%、「WEBinsource」登録先数は前年末比124.1%となりました。」

    WEBinsourceの会員数拡大とセミナールーム増設によるプラットフォーム強化を行い、登録先数も前年末比124.1%となった。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「公開講座利用客の固定化施策である「WEBinsource」においては、毎月継続して200組織を超える新規登録先数を獲得し、累計では9,942組織となりました。」

    顧客向けプラットフォームであるWEBinsourceについて、毎月200組織超の新規登録を継続し、累計登録先数が9,942組織に拡大した。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「そのほか、公開講座利用客の固定化施策である「WEBinsource」の会員数拡大や、セミナールーム増設などによるプラットフォーム強化を行いました。」

    WEBinsourceの会員数拡大とセミナールーム増設によるプラットフォーム強化を進め、新規登録先数は前年同四半期比133.8%となった。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は76,831千円であり、その主なものはソフトウエアの開発であります。」

    ソフトウエア開発を中心に76,831千円の設備投資を実施した。加えて、採用支援サービス250,000千円、ITサービス250,000千円及び200,000千円、社内基幹システム50,000千円の設備投資計画を記載している。
  12. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「設備投資資金として採用支援サービス及びITサービスにおけるシステム開発投資資金に750,000千円(平成30年9月期:50,000千円、平成31年9月期:500,000千円、平成32年9月期:200,000千円)」

    採用支援サービスおよびITサービスのシステム開発に、平成30年9月期から平成32年9月期まで合計750,000千円を投資する計画を具体化している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は48,202千円であり、その主なものはソフトウエアの開発です。」

    ソフトウエア開発を主とする48,202千円の設備投資を実施し、翌期以降についても顧客向けシステム101,400千円・150,000千円、社内基幹システム51,600千円・50,000千円の計画を示している。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比112.0%、公開講座受講者数は前年同四半期比132.7%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比204.9%となりました。」

    顧客向けWEBサービスであるWEBinsourceの登録先数が前年同四半期比204.9%となり、システム利用の拡大を実績として示している。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比115%、公開講座受講者数は前年同四半期比130%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比168%となりました。」

    顧客向けWEBサービスであるWEBinsourceの登録先数が前年同四半期比168%となり、システム利用の拡大を実績として示している。
  16. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、公開講座事業ではまとめてご購入いただくことで割引となる「人財育成スマートパック」の拡販、セミナールームの増床、利用顧客固定化のために、当社が運営する「公開講座」への申し込みを始め、提携する各社の研修申し込みや書籍等の購入などが、ネット上で簡単に利用できるWEBサービス「WEBinsource」の登録先数の拡大、受講したい研修を受講者自身がWEB経由で自由に選べる公開講座申込システム「公開講座Leaf」のリリースを行いました。」

    WEBinsourceの登録先拡大と公開講座Leafのリリースにより、顧客向けシステムの利用拡大・機能展開が具体化している。
  17. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は133,168千円であり、その主なものはソフトウエアの開発です。」

    ソフトウエア開発を中心とする133,168千円の設備投資を実施し、顧客向けシステムおよび社内基幹システムについても翌期以降の投資計画を示している。
  18. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「顧客向けシステムである外販システムや公開講座システム等の機能強化や新規開発費用」「業務効率向上のため社内基幹システム開発費用」

    上場資金の具体的な使途として、顧客向けシステムの機能強化・新規開発と社内基幹システム開発を挙げている。
一緒に動いた変遷

「「Leaf」の機能強化と契約数拡大」は、この変遷が動いた21回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191513131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「Leaf」の機能強化と契約数拡大19回
  3. 2公開講座事業の拡大15回
  4. 3法人向け研修実施数の拡大13回
  5. 4人事サポートシステム・顧客管理営業支援システムの販売と周辺サービス展開13回
  6. 5第15期第1四半期の業績12回
  7. 6教育サービス周辺事業・システム販売による新収益源の開拓12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インソースの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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