Komori
インソース(6200)・施策前進

WEBinsourceによる利用顧客の固定化

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-01。

21記載
10年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-10-012017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 72026
同じテーマの他社
WEBinsource活用による利用顧客の固定化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「WEBinsource」登録先数は前期末比111.5%となりました。」

    コロナ禍の影響下でも、利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceの登録先数は前期末比111.5%となった。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「そのほか、公開講座利用客の固定化施策である「WEBinsource」の会員数拡大やセミナールーム増設・改装によるプラットフォーム強化を行いました。これらの施策の結果、当第1四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比109.7%、公開講座受講者数は前年同四半期比130.3%、「WEBinsource」新規登録先数は前期末から639組織増加しました。」

    WEBinsourceの新規登録先数が前期末から639組織増加し、利用顧客固定化のための顧客基盤拡大を更新している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「利用顧客固定化のため、公開講座へのお申込みを始め、提携する各社の研修申込みや書籍等の購入などがネット上で簡単にできるWEBサービス「WEBinsource」の登録先数の拡大を推進し、登録先数は11,335組織(前連結会計年度末比32.4%増)となりました。」

    顧客固定化を目的とするWEBinsourceの登録先数が11,335組織、前期末比32.4%増となった。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、公開講座利用客の固定化施策である「WEBinsource」の会員数拡大やセミナールーム増設によるプラットフォームの強化を行いました。このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比105.4%、公開講座受講者数は前年同四半期比129.1%、「WEBinsource」登録先数は前年末比124.1%となりました。」

    利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceについて会員数を拡大し、登録先数は前年末比124.1%となった。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「公開講座利用客の固定化施策である「WEBinsource」においては、毎月継続して200組織を超える新規登録先数を獲得し、累計では9,942組織となりました。」

    利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceについて、毎月200組織超の新規登録を継続し、累計登録先数が9,942組織となった。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの施策の結果、当第1四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比114.9%、公開講座受講者数は前年同四半期比128.8%、「WEBinsource」新規登録先数は前年同四半期比133.8%となりました。」

    利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceの新規登録先数が前年同四半期比133.8%となり、顧客基盤の拡大実績を示している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「利用顧客固定化のため、公開講座へのお申込みを始め、提携する各社の研修申込みや書籍等の購入などがネット上で簡単にできるWEBサービス「WEBinsource」の登録先数の拡大を推進し、登録先数は8,564社(前連結会計年度末比47.6%増)となりました。」

    WEBinsourceの登録先数が8,564社、前期末比47.6%増となり、利用顧客固定化のための顧客基盤拡大実績を更新している。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比117.4%、公開講座受講者数は前年同四半期比133.9%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比149.7%となりました。」

    利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceの登録先数が前年同四半期比149.7%となり、利用基盤の拡大実績を更新している。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「Leaf」は前期末比123%、「ストレスチェック支援サービス」は前年同四半期比127%となりました。」

    公開講座の利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceの登録先数が前年同四半期比120%となり、利用基盤の拡大を実績として示している。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「そのほか、公開講座へのお申込みができ利用顧客固定化につながることに加えて、「ストレスチェック支援サービス」や「アセスメントサービス」などあらゆるHRサービスをオンラインで提供できるプラットフォーム「WEBinsource」の登録先数の拡大に注力いたしました。」

    公開講座だけでなくストレスチェック・アセスメント等のHRサービスをオンライン提供するプラットフォームへ機能・用途を広げ、登録先数は前年同四半期比170%となった。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「利用顧客固定化のため、公開講座へのお申込みを始め、提携する各社の研修申込みや書籍等の購入などがネット上で簡単にできるWEBサービス「WEBinsource」の登録先数の拡大を推進し、「WEBinsource」の登録先数は5,804社(前期比75.2%増)となりました。」

    公開講座等の申込窓口としてのWEBinsourceを拡大し、登録先数5,804社、前期比75.2%増を実績として示した。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比112.0%、公開講座受講者数は前年同四半期比132.7%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比204.9%となりました。」

    利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceの登録先数が前年同四半期比204.9%となり、利用基盤の拡大を実績として示している。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比115%、公開講座受講者数は前年同四半期比130%、「WEBinsource」登録先数は前年同四半期比168%となりました。」

    利用顧客固定化を目的とするWEBinsourceの登録先数が前年同四半期比168%となり、利用基盤の拡大を実績として示している。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「利用顧客固定化のために、当社が運営する「公開講座」への申し込みを始め、提携する各社の研修申し込みや書籍等の購入などが、ネット上で簡単に利用できるWEBサービス「WEBinsource」の登録先数の拡大」

    WEBinsourceを公開講座や提携各社の研修・書籍購入の窓口として拡大し、利用顧客の固定化を図る施策を初めて明示している。登録先数は前年同四半期比156%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「「Leaf」の機能強化と契約数拡大」は、この変遷が動いた21回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191614131010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「Leaf」の機能強化と契約数拡大19回
  3. 2法人向け研修実施数の拡大16回
  4. 3公開講座事業の拡大14回
  5. 4第15期第1四半期の業績13回
  6. 5顧客向けシステムおよび社内基幹システムの強化・開発10回
  7. 6人事サポートシステム・顧客管理営業支援システムの販売と周辺サービス展開10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インソースの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
WEBinsourceによる利用顧客の固定化|インソース(6200)の変遷 | Komori