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インソース(6200)・施策再掲直近のその他開示(2026-08-31)では「前進」

対面・非対面および月額・買い切り・レンタルによる販売方法の多様化

FY2020に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-31。

10記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY20222020: 12021: 320212022: 420222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「動画教育については、定額制のクラウド型eラーニングサービス「STUDIO」やコンテンツ単位での買い切り、レンタルと多様な購入方法で提供し顧客ニーズにお応えしております。」

    eラーニング・動画について、定額制、買い切り、レンタルを組み合わせる販売方法の多様化を再確認している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この状況を受けて、オンライン研修や人事サポートシステム・LMS(※1)「Leaf」、eラーニング・動画などの非対面型サービスの強化だけでなく、対面型研修の営業強化および新作研修開発を強化しています。」

    非対面型サービスの提供強化を継続しつつ、対面型研修の営業と新作研修開発も強化する販売・提供方法の多様化を進めている。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この状況を受けて、オンライン研修や人事サポートシステム・LMS(※1)「Leaf」、eラーニング・動画などの非対面型のサービス提供強化および新作研修開発・新サービス開発を強化しました。」

    対面型研修への需要減少に対応し、オンライン研修、Leaf、eラーニング・動画など非対面型サービスの提供と、新作研修・新サービス開発を強化した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また対面型研修とともに、オンライン研修や人事サポートシステム・LMS(※1)「Leaf」、eラーニング・動画などの非対面型のサービス提供を強化しました。」

    対面型に加えたオンライン研修、LMS、eラーニング・動画という非対面型サービスの提供強化を継続している。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの施策の結果、講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比152.7%増加し、オンライン比率は新入社員研修において対面のニーズが根強く46.2%に減少するものの、依然として高い水準で推移しました。」

    対面型に加えたオンライン研修の提供が継続し、新入社員研修におけるオンライン比率は46.2%となった。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この状況に対して、ニーズに合わせたオンライン研修の迅速な提供及び廉価なLMS(※)やeラーニング・動画の販売を強化しました。これらの施策の結果、講師派遣型研修実施回数は前年同四半期比5.3%増加し、オンライン研修構成比が60.9%となりました。公開講座受講者数は前年同四半期比34.5%増加し、オンライン研修構成比が81.0%となりました。」

    対面型に加えた非対面型サービスの提供とLMS・eラーニング・動画販売を強化し、オンライン研修比率が講師派遣型60.9%、公開講座81.0%まで拡大した。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「同8月に開始したECサイトによる動画販売を強化するなど、その他サービスに注力しました。」

    2020年8月に開始したECサイトによる動画販売を強化し、月額課金以外の販売方法の展開を進めた。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「従来の対面型サービスに加えて、オンライン研修やeラーニング・動画などの非対面型サービスおよび「Leaf」等のシステム販売を強化してまいります。また、eラーニング・動画は従来の月額課金型の販売に加えて、会員プラットフォーム「WEBinsource」からの買い切り、レンタルなど販売方法を多様化し、顧客ニーズに応えるとともに新規顧客の獲得を目指します。」

    対面型から非対面型への拡張に加え、eラーニング・動画について月額課金、買い切り、レンタルを組み合わせる販売方法の多様化を、新たな重点施策として明示している。
一緒に動いた変遷

「公開講座事業の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1公開講座事業の拡大7回
  3. 2「Leaf」の機能強化と契約数拡大7回
  4. 3eラーニングおよびインナープロモーション分野の拡大7回
  5. 4教育サービス周辺事業・システム販売による新収益源の開拓6回
  6. 5法人向け研修実施数の拡大5回
  7. 6第15期第1四半期の業績5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インソースの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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