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GMOメディア(6180)・施策悪化直近の決算説明資料(2026-09-07)では「前進」

自社ノウハウを活用した外部向けアフィリエイトネットワーク

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-07。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018悪化FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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自社ノウハウを活用した外部向けアフィリエイト広告事業12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

GMOメディアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-07前進決算説明資料

    「第四に、ソリューション事業の新規パイプラインです。「GMO リピータス」の新規パイプライン 5 件が進行中で、第 3 四半期から来期にかけて順次立ち上がってくる見通しです。」

    GMOリピータスで新規パイプライン5件が進行し、第3四半期から来期にかけて立ち上がる見通しを示している。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、ソリューション事業の売上高は252百万円(前年同期比35.8%減)、営業損失は3百万円(前年同期は営業利益86百万円)となりました。」

    外部向けの集客・リピーター創出ノウハウおよび成果報酬型広告を扱うソリューション事業について、売上高が前年同期比35.8%減少し、営業利益から営業損失へ転じた。
  3. 2026-05-14前進決算説明資料

    「「GMOリピータス」契約社数拡大に向け、現在4パイプライン進行中。」

    ソリューション事業の減収が記載される一方、GMOリピータスの契約社数拡大に向けた新規案件の進行状況が具体的に示されている。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は679百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は86百万円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    自社媒体で培った集客・リピーター創出や広告運用のノウハウを外部展開するソリューション事業について、通期で減収減益となった。一方、ソリューション営業人材を獲得・育成し、学び関連事業のクライアント開拓にも活用する方針を示している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「メディア事業で培った、集客およびリピーターを作るノウハウを外部展開し、提携パートナーのサービスユーザーのエンゲージメント向上や収益化を支援するサービスとアフィリエイト広告仲介事業を運営しております。アフィリエイト広告需要が低調であったことから、当中間連結会計期間における売上高は393百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は86百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    自社ノウハウを外部展開するソリューション事業を継続しているが、アフィリエイト広告需要の低調により売上高は前年同期比4.4%減となった。一方、営業利益は前年同期比6.3%増となっている。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「アフィリエイト広告需要が低調であったことから、当連結会計年度における売上高は754百万円(前年同期比7.8%減)、営業利益は100百万円(前年同期比32.4%減)となりました。」

    ソリューション事業として外部展開を継続している一方、アフィリエイト広告需要の低調により、通期の売上高・営業利益が前年同期比で減少した。
  7. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、昨年好調であったインターネット回線の繁忙期需要が低調であったことから、当中間連結会計期間における売上高は412百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は81百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    自社開発機能を外部展開するソリューション事業で、インターネット回線の繁忙期需要が低調となり、売上高・営業利益が前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、ユーザー数は堅調に成長するも、昨年好調であったインターネット回線の繁忙期需要が低調であったことから、当第1四半期連結累計期間における売上高は228百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は65百万円(前年同期比16.0%減)となりました。」

    ソリューション事業はユーザー数が成長した一方、インターネット回線の繁忙期需要が低調で、売上高・営業利益が前年同期比で減少した。
  9. FY2023売上・ユーザー増加と営業減益の併存有価証券報告書

    「自社メディアの機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、一部案件の停止があったもののユーザー数が堅調に成長し、当連結会計年度における売上高は819百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は148百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    ソリューション事業は一部案件停止があったもののユーザー数と売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、一部案件の停止があったもののユーザー数が堅調に成長し、当第3四半期連結累計期間における売上高は623百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は138百万円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    ソリューション事業は一部案件の停止があったもののユーザー数が成長し、売上高623百万円、営業利益138百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、提携パートナーの需要に応えて成長し、当第2四半期連結累計期間における売上高は440百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益は116百万円(前年同期比53.4%増)となりました。」

    ソリューション事業は提携パートナーの需要に応えて成長し、売上高440百万円、営業利益116百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、提携パートナーの需要に応えて成長し、当第1四半期連結累計期間における売上高は244百万円(前年同期比36.0%増)、営業利益は78百万円(前年同期比103.0%増)となりました。」

    自社開発機能を外部展開するソリューション事業が提携パートナーの需要に応えて成長し、売上高244百万円、営業利益78百万円となった。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、前年度にあった広告需要減少の影響を受けて、当連結会計年度における売上高は779百万円、営業利益は162百万円(前年同期比34.7%減)となりました。」

    ソリューション事業として外部展開・収益化支援を継続している一方、広告需要減少の影響により営業利益が前年同期比34.7%減となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービス収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスであるソリューション事業については、仮想資産、エネルギーなどの特定領域で新型コロナウイルス感染症やウクライナ侵攻の影響が続いているものの、ポイントCRMサービスの契約先および取引額が順調に増加したため、当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は362百万円、営業利益は75百万円(前年同期比46.6%減)となりました。」

    自社開発機能の外部展開をソリューション事業として進め、ポイントCRMサービスの契約先・取引額が増加した。一方、営業利益は75百万円で前年同期比46.6%減となった。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「自社開発の機能を外部展開し、提携パートナーのサービスの収益化やエンゲージメントの向上を支援するサービスを「ソリューション事業」として統合いたしました。 「メディア事業」に含まれていたポイント CRM サービス「GMO リピータス」、「その他メディア支援事業」に含まれていたアフィリエイトASP「affitown」が対象となります。」

    従来の外部向けアフィリエイトネットワーク中心の説明が、自社開発機能を外部展開し、提携先の収益化・エンゲージメント向上を支援するソリューション事業へと整理・拡張されている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「広告単価が順調に推移したため、当連結会計年度におけるその他メディア支援事業の売上高は2,155百万円(前年同期比93.0%増)、営業利益は160百万円(前年同期は2百万円の営業損失)となりました。」

    その他メディア支援事業は、広告単価の順調な推移を背景に売上高2,155百万円、前年同期比93.0%増、営業利益160百万円となり、前年同期の営業損失から利益へ転じた。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「広告単価が順調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間におけるその他メディア支援事業の売上高は1,657百万円(前年同期比101.4%増)、営業利益は140百万円(前年同期は4百万円の営業損失)となりました。」

    広告単価の順調な推移を背景に、その他メディア支援事業は売上高1,657百万円、前年同期比101.4%増、営業利益140百万円となり、前年同期の営業損失から利益へ転じた。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「アフィリエイト広告において、第2四半期に大型案件の承認があったため、当第2四半期連結累計期間におけるその他メディア支援事業の売上高は1,153百万円(前年同期比112.4%増)、営業利益は98百万円(前年同期は3百万円の営業損失)となりました。」

    外部向けアフィリエイト広告事業で第2四半期に大型案件の承認があり、その他メディア支援事業は売上高1,153百万円、前年同期比112.4%増、営業利益98百万円となり、前年同期の営業損失から利益へ転じた。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「② その他メディア支援事業 ASP事業「affitown」の運営などを行っており、広告需要期を迎えて、一部業種の広告主による広告出稿が増加しました。 その結果、当第1四半期連結累計期間におけるその他メディア支援事業の売上高は401百万円(前年同期比54.3%増)、営業利益は23百万円(前年同期は4百万円の営業損失)となりました。」

    広告需要期に一部業種の広告主の出稿が増加し、その他メディア支援事業は売上高401百万円、前年同期比54.3%増、営業利益23百万円となり、前年同期の営業損失から利益へ転じた。
  20. FY2020低調継続と後半の回復有価証券報告書

    「また、クレジットカード会社などの広告出稿控えの影響から、アフィリエイト広告についても、年度の後半にかけて回復しつつあるものの、依然として低調に推移しております。」

    アフィリエイト広告は年度後半に回復しつつある一方、通期では依然として低調と記載している。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「一方、クレジットカード会社などの広告出稿控えの影響から、アフィリエイト広告については依然として低調に推移しております。」

    アフィリエイト広告の強化を成長施策として掲げる一方、広告主の出稿控えにより、アフィリエイト広告は依然として低調と記載している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、経営リソースの選択と集中をすすめるべく、前事業年度より引き続き、自社及びパートナー媒体におけるアフィリエイト広告の強化、5G時代へ向けたHTML5ゲームプラットフォーム強化、プログラミング教育ポータル強化、お得なEC体験を提供するクーポン事業強化という4つの成長の柱を掲げて事業成長に取り組んでまいりました。」

    自社・パートナー媒体によるアフィリエイト広告の強化を、4つの成長の柱の一つとして継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、経営リソースの選択と集中をすすめるべく、前事業年度より引き続き、自社+パートナーによるアフィリエイト広告媒体の強化、5G時代へ向けたHTML5ゲームプラットフォーム強化、プログラミング教育ポータル強化、お得なEC体験を提供するクーポン事業強化という4つの成長の柱を掲げて事業成長に取り組んでまいりました。」

    自社媒体とパートナーを組み合わせたアフィリエイト広告媒体の強化を、前事業年度から継続する成長施策として再確認している。
  24. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「現状はアフィリエイトのみの商品構成から運用型広告やクリエイティブ、企画提案などを行い、直近の第3四半期には昨年度対比で成長しております。」

    外部向けメディア支援事業について、アフィリエイト中心の商品構成から、運用型広告、クリエイティブ、企画提案を含む構成へ展開していると説明している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度におけるその他メディア支援事業の売上高は、1,471百万円(前年同期比32.5%増)、営業利益は91百万円(前年同期比23.6%増)となりました。」

    外部メディア・広告主向けアフィリエイトネットワークを含むその他メディア支援事業が、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自社媒体向けに構築したアフェリエイト広告ネットワークを利用し、蓄積したノウハウを活用して外部のメディア媒体や広告主に対して提供する事業は、大口案件の一時的な受注を含め、堅調に成長してメディア媒体や広告主の数が増加しました。その結果、当第3四半期累計期間におけるその他メディア支援事業の売上高は、1,215百万円(前年同期比69.0%増)、営業利益は107百万円(前年同期比199.4%増)となりました。」

    外部メディア・広告主向けアフィリエイトネットワークで媒体・広告主数が増加し、大口案件の一時的な受注も含め、売上高1,215百万円、営業利益107百万円へ拡大した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自社媒体向けに構築したアフェリエイト広告ネットワークを利用し、蓄積したノウハウを活用して外部のメディア媒体や広告主に対して提供する事業は、堅調に成長してメディア媒体や広告主の数が増加しました。その結果、当第2四半期累計期間におけるその他メディア支援事業の売上高は962百万円(前年同期比110.8%増)、営業利益は107百万円(前年同期比360.2%増)となりました。」

    外部メディア媒体・広告主向けアフィリエイトネットワークで媒体・広告主数が増加し、売上高962百万円、営業利益107百万円へ拡大した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自社媒体で培った広告運用ノウハウを活用したアフェリエイト広告ネットワークを外部の広告媒体や広告主向けに構築し、これが広告クライアントや提携媒体数の拡大増加に伴って、堅調に推移いたしました。」

    外部向けアフィリエイト広告ネットワークについて、広告クライアント・提携媒体数の拡大に伴い、売上高512百万円(前年同期比97.4%増)、営業利益64百万円(同340.1%増)となった。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「自社媒体で培った広告運用ノウハウを活用したアフェリエイト広告ネットワークを外部の広告媒体や広告主向けに構築し、これが広告クライアントや提携媒体数の拡大増加に伴って、堅調に推移いたしました。」

    自社媒体で培った広告運用ノウハウを外部媒体・広告主向けネットワークへ展開する事業が、広告クライアント数・提携媒体数の拡大に伴い堅調に推移したと記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「自社媒体で培ったアフェリエイト広告運用ノウハウを活用したアフェリエイト広告ネットワークを外部のメディア媒体や広告主向けに構築し、これが広告クライアントや提携媒体数の拡大増加に伴って、堅調に推移いたしました。」

    外部向けアフィリエイト広告ネットワークは、広告クライアント数・提携媒体数の拡大増加に伴い堅調に推移したと継続記載している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自社媒体向けに構築したアフェリエイト広告ネットワークを利用し、蓄積したノウハウを活用して外部のメディア媒体や広告主に対して提供する事業は、大口の広告主による一時的好調要因が無くなったものの、メディア媒体や広告主の数は増加しました。」

    大口広告主による一時的な好調要因はなくなったものの、外部向け事業のメディア媒体数・広告主数は増加したと記載している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「アフィリエイト事業の広告主数やメディア数は堅調に推移しましたが、アドネットワークの導入支援事業で取引先の減少があり、売上が減少しました。」

    外部向けアフィリエイト事業では広告主数・メディア数が堅調に推移したと記載している。一方、アドネットワーク導入支援事業の取引先減少は別テーマとして記録する。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「自社媒体向けに構築したアフェリエイト広告ネットワークを活用し、蓄積したノウハウを利活用して外部のメディア媒体や広告主に対してネットワークビジネスとして展開しています。広告クライアントや提携媒体数の新規追加とリピートによって、堅調に推移いたしました。」

    外部向けネットワークについて新規追加とリピートを通じて拡大し、その他メディア支援事業の売上高は前年同期比60.1%増、営業利益は116.8%増となった。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「自社媒体で培ったアフェリエイト広告運用ノウハウを活用したアフェリエイト広告ネットワークを外部のメディア媒体や広告主向けに構築し、これが広告クライアントや提携媒体数の増加に伴って、堅調に推移いたしました。」

    自社ノウハウを外部媒体・広告主向けネットワークへ展開し、広告クライアント数や提携媒体数の増加に伴い堅調に推移したとの説明を継続している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「自社媒体で培ったアフェリエイト広告運用ノウハウを活用したアフェリエイト広告ネットワークを外部のメディア媒体や広告主向けに構築し」

    自社媒体で蓄積した運用ノウハウを外部媒体・広告主向け事業へ展開し、広告クライアントや提携媒体数の増加に伴い堅調に推移したと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の拡大」は、この変遷が動いた35回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の拡大12回
  3. 2メディア事業における自社媒体売上の減少12回
  4. 3ソーシャルメディアの広告単価下落と収益悪化9回
  5. 4媒体収益化の強化6回
  6. 5ソフトウェア取得によるシステム投資5回
  7. 6大口クライアント案件消失によるその他メディア支援事業の減収5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOメディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社ノウハウを活用した外部向けアフィリエイトネットワーク|GMOメディア(6180)の変遷 | Komori