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決算説明資料6180GMOメディア情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期決算補足説明資料

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比7.4%減、営業利益が40.4%減となった。一方、業界特化型・ストック型事業は拡大し、前四半期比では売上高・営業利益とも改善した。

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規模
7.4
売上高の前年同期比減少率(%)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,782百万円-7.4%
営業利益200百万円-40.4%
経常利益201百万円-39.6%
純利益149百万円-38.6%
販管費599百万円
営業利益率
率11.2
前年同期比増減ポイント-6.2
当四半期3か月の実績
売上高
1,782百万円
営業利益
200百万円
経常利益
201百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
149百万円
通期業績予想
売上高
7,500百万円
営業利益
950百万円
経常利益
935百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
580百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.7%
営業利益21%
経常利益21.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益25.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
メディア事業-76
ソリューション事業-66
営業費用
メディア事業の売上変動費-38
ソリューション事業の売上変動費-5
ポイント原価(販促費)-8
メディベース原価24
販売促進費8
メディベース販管費7
新しい施策
  • キレイパスコネクト byGMOのデジタル化・AI導入補助金2026対象ツール認定
  • コエテコ byGMOで会話型AIによるプログラミング教室レコメンド機能を提供開始
  • 美容クリニック向けDXサービスおよび学び領域のストック型サービスの拡大
  • 広告事業でのアプリ展開・提携媒体ネットワーク拡大・広告表示ロジックの最適化
  • 自己株式取得の実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 会員数前年同期比+9.3%
  • オンライン診療サポート事業売上前年同期比+109.9%
  • 子ども向けプログラミング教室の検索上位表示地域数182地域
  • 子ども向けプログラミング教室掲載数12,967件
  • 課金ゲーム提携社数50社
  • 課金ゲーム数112ゲーム
  • 広告ゲーム提携社数17社
  • 広告ゲーム数497ゲーム
  • 提供メディア数50メディア
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
広告ゲーム単価前年同期比▲25.3%
ARPU顧客数×単価による拡大方針が記載されているが、数値は非開示
セグメント別実績
メディア事業
売上高
1,640百万円
売上高構成比92
売上総利益前年同期比_pct-1.8
内訳
業界特化型
売上総利益前年同期比_pct27.5
ポイント関連
売上総利益前年同期比_pct-14.7
ソリューション事業
売上高
142百万円
売上高構成比8
売上総利益前年同期比_pct-29.7
従業員数
人数198名
基準時点2026年3月末
配当性向
率65%
自己株式取得
取得株式総数
20,000株上限
取得株式総額
100百万円上限
取得期間2026年5月15日〜2026年12月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高1,782百万円(前年比 -7.4%)
営業利益200百万円(前年比 -40.4%)
経常利益201百万円(前年比 -39.6%)
純利益149百万円(前年比 -38.6%)
営業利益率率 11.2 / 前年同期比増減ポイント -6.2
販管費599百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,782百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 201百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 149百万円
通期業績予想売上高 7,500百万円 / 営業利益 950百万円 / 経常利益 935百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 580百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23.7% / 営業利益 21% / 経常利益 21.5% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 25.7%
セグメント別実績メディア事業 売上高 1,640百万円 / 売上高構成比 92 / 売上総利益前年同期比_pct -1.8 / 内訳 業界特化型 売上総利益前年同期比_pct 27.5 / ポイント関連 売上総利益前年同期比_pct -14.7 / ソリューション事業 売上高 142百万円 / 売上高構成比 8 / 売上総利益前年同期比_pct -29.7
増減要因の内訳売上高 メディア事業 -76 / ソリューション事業 -66 / 営業費用 メディア事業の売上変動費 -38 / ソリューション事業の売上変動費 -5 / ポイント原価(販促費) -8 / メディベース原価 24 / 販売促進費 8 / メディベース販管費 7
主要KPI指標名 会員数 / 値 前年同期比+9.3%、指標名 オンライン診療サポート事業売上 / 値 前年同期比+109.9%、指標名 子ども向けプログラミング教室の検索上位表示地域数 / 値 182地域、指標名 子ども向けプログラミング教室掲載数 / 値 12,967件、指標名 課金ゲーム提携社数 / 値 50社、指標名 課金ゲーム数 / 値 112ゲーム、指標名 広告ゲーム提携社数 / 値 17社、指標名 広告ゲーム数 / 値 497ゲーム、指標名 提供メディア数 / 値 50メディア
単価と数量の指標広告ゲーム単価 前年同期比▲25.3% / ARPU 顧客数×単価による拡大方針が記載されているが、数値は非開示
従業員数人数 198名 / 基準時点 2026年3月末
配当性向率 65%
自己株式取得取得株式総数 20,000株(上限) / 取得株式総額 100百万円(上限) / 取得期間 2026年5月15日〜2026年12月31日
新しい施策キレイパスコネクト byGMOのデジタル化・AI導入補助金2026対象ツール認定、コエテコ byGMOで会話型AIによるプログラミング教室レコメンド機能を提供開始、美容クリニック向けDXサービスおよび学び領域のストック型サービスの拡大、広告事業でのアプリ展開・提携媒体ネットワーク拡大・広告表示ロジックの最適化、自己株式取得の実施
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Web広告単価の変動、前年同期に好調だった痩身系商材の一過性収益の剥落、ソリューション事業における取引終了や契約条件の見直し、成果報酬型広告市場の成熟化などが減収・減益要因として挙げられている。一方、美容クリニック向けDXサービスや学び領域のストック型サービスの契約件数増加が業界特化型事業を押し上げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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