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GMOメディア(6180)・事実悪化

売上高・営業利益の拡大

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q3 – FY2020前進FY2022 – 2026-03-312016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績につきましては、売上高は3,376百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は345百万円(前年同期比38.4%減)、経常利益は349百万円(前年同期比37.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は243百万円(前年同期比43.0%減)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は7,115百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は901百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は896百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は646百万円(前年同期比13.2%増)と、過去最高益を更新する決算となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、過去最高益を更新した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績につきましては、売上高は3,667百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は561百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益は558百万円(前年同期比32.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は428百万円(前年同期比41.8%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は6,606百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は762百万円(前年同期比42.8%増)、経常利益は759百万円(前年同期比40.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は571百万円(前年同期比58.1%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績につきましては、売上高は3,345百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は420百万円(前年同期比26.0%増)、経常利益は420百万円(前年同期比26.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は302百万円(前年同期比36.6%増)となりました。」

    中間連結会計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は1,721百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は242百万円(前年同期比27.9%増)、経常利益は245百万円(前年同期比30.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174百万円(前年同期比39.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は6,266百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は533百万円(前年同期比72.0%増)、経常利益は540百万円(前年同期比75.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は361百万円(前年同期比97.4%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高6,266百万円、営業利益533百万円、経常利益540百万円、親会社株主に帰属する当期純利益361百万円を計上した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は4,573百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は491百万円(前年同期比83.5%増)、経常利益は489百万円(前年同期比84.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は327百万円(前年同期比83.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は2,996百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は333百万円(前年同期比63.5%増)、経常利益は332百万円(前年同期比64.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は221百万円(前年同期比59.0%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益となり、売上高2,996百万円、営業利益333百万円、経常利益332百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益221百万円を計上した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は1,522百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は189百万円(前年同期比30.2%増)、経常利益は188百万円(前年同期比28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は124百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比30.2%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は5,587百万円、営業利益は310百万円(前年同期比535.1%増)、経常利益は307百万円(前年同期比410.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は183百万円(前年同期比2,440.9%増)となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期の水準から大幅に増加し、利益面での回復が進んだ。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は4,119百万円、営業利益は267百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益は264百万円(前年同期比6.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円(前年同期比0.5%増)となりました。」

    営業利益と経常利益は前年同期比で減少し、売上高も収益認識会計基準適用のため単純比較を記載していない。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.5%増で、利益指標は一様ではないものの、営業・経常利益面では悪化している。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は2,748百万円、営業利益は204百万円(前年同期比13.0%減)、経常利益は202百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。売上高は収益認識会計基準の適用により前年同期比を記載していない。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は1,393百万円、営業利益は145百万円(前年同期比46.0%増)、経常利益は146百万円(前年同期比43.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円(前年同期比59.0%増)となりました。」

    収益認識会計基準適用により売上高の前年同期比は記載していないが、営業利益145百万円、経常利益146百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円となり、各利益が前年同期を上回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は8,575百万円(前年同期比71.5%増)、営業利益は48百万円(前年同期は216百万円の営業損失)、経常利益は60百万円(前年同期は214百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円(前年同期は408百万円の純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比71.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は6,164百万円(前年同期比79.0%増)、営業利益は273百万円(前年同期は197百万円の営業損失)、経常利益は283百万円(前年同期は195百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円(前年同期は180百万円の純損失)となりました。」

    第3四半期累計の売上高が前年同期比79.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は4,115百万円(前年同期比88.1%増)、営業利益は234百万円(前年同期は88百万円の営業損失)、経常利益は236百万円(前年同期は88百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156百万円(前年同期は77百万円の純損失)、となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比88.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は1,807百万円(前年同期比90.4%増)、営業利益は99百万円(前年同期は6百万円の営業損失)、経常利益は101百万円(前年同期は6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62百万円(前年同期は6百万円の純損失)、となりました。」

    売上高が前年同期比90.4%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は4,999百万円、営業損失は216百万円、経常損失は214百万円となりました。また、キレイパスのプロモーション計画の遅れに伴って同事業における減損損失194百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は408百万円となりました。」

    連結初年度の通期業績で営業損失216百万円、経常損失214百万円、親会社株主に帰属する当期純損失408百万円を計上し、赤字が通期で確定した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,443百万円、営業損失は197百万円、経常損失は195百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は180百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は営業損失197百万円、経常損失195百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失180百万円となり、赤字が継続している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,187百万円、営業損失は88百万円、経常損失は88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は77百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高2,187百万円に対し、営業損失88百万円、経常損失88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円を計上した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は948百万円、営業損失は6百万円、経常損失は6百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間は売上高948百万円となり、営業損失6百万円、経常損失6百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円を計上した。なお、当四半期から連結財務諸表を作成しており、前年同四半期との比較分析は行っていない。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は4,145百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益は60百万円(前年同期比78.5%減)、経常利益は60百万円(前年同期比78.4%減)、当期純損失は60百万円(前年同期は197百万円の当期純利益)となりました。」

    通期で減収減益となり、営業利益は前年同期比78.5%減、当期純利益から当期純損失へ転じた。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,190百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益は57百万円(前年同期比76.6%減)、経常利益は57百万円(前年同期比76.5%減)、四半期純損失は61百万円(前年同期は168百万円の四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計で減収減益が続き、営業利益は前年同期比76.6%減となった。また、前年同期の四半期純利益から四半期純損失へ転じている。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,181百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は59百万円(前年同期比69.4%減)、経常利益は59百万円(前年同期比69.4%減)、四半期純利益は38百万円(前年同期比71.4%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が続いている。特に営業利益は59百万円、前年同期比69.4%減、四半期純利益は38百万円、同71.4%減となった。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は1,134百万円(前年同期比18.5%減)、営業利益は68百万円(前年同期比56.4%減)、経常利益は68百万円(前年同期比56.3%減)、当期純利益は46百万円(前年同期比56.4%減)となりました。」

    第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益幅が拡大した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は4,533百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は282百万円(前年同期比23.8%減)、経常利益は281百万円(前年同期比23.5%減)、当期純利益は197百万円(前年同期比21.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は前年同期比で減少し、通期で増収減益となった。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,525百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は244百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は243百万円(前年同期比17.3%減)、四半期純利益は168百万円(前年同期比15.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.4%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はそれぞれ17.7%減、17.3%減、15.9%減となり、前四半期累計期間の増収減益から利益面の減少幅が拡大した。
  29. FY2018-Q2増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,575百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は195百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は194百万円(前年同期比7.4%減)、四半期純利益は133百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,394百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は158百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は157百万円(前年同期比4.9%増)、四半期純利益は106百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、前期に続いた業績悪化傾向から増収増益へ転じている。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は4,377百万円(前年同期比17.4%減)、営業利益は371百万円(前年同期比26.5%減)、経常利益は368百万円(前年同期比26.8%減)、当期純利益は252百万円(前年同期比20.9%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前期までの業績拡大から悪化した。
  32. FY2017-Q3前年同期減少継続と一部回復有価証券報告書

    「その結果、売上高は第2四半期を底にして、ECメディアおよびその他メディア支援事業については回復しており、それぞれ第2四半期比で、5.2%増、33.3%増になっております。一方、ソーシャルメディアについては未だ回復途中であり、3.8%減となりました。」

    第3四半期累計では売上高3,249百万円、営業利益296百万円など前年同期比で減少が続く一方、第2四半期を底にECメディアとその他メディア支援事業は前四半期比で回復し、ソーシャルメディアはなお減少した。
  33. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,205百万円(前年同期比17.4%減)、営業利益は212百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益は210百万円(前年同期比28.9%減)、四半期純利益は142百万円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期に続いて業績の前年同期比減少を記載している。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,247百万円(前年同期比10.5%減)、営業利益は151百万円(前年同期比24.8%減)、経常利益は150百万円(前年同期比25.3%減)、四半期純利益は103百万円(前年同期比22.0%減)となりました。」

    第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前回までの業績拡大傾向から悪化した。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は5,304百万円(前年同期比37.5%増)、営業利益は505百万円(前年同期比31.8%増)、経常利益は503百万円(前年同期比37.6%増)、当期純利益は319百万円(前年同期比55.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績拡大を数値で示している。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は4,039百万円、営業利益は414百万円、経常利益は413百万円、四半期純利益は269百万円となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期2,719百万円、営業利益は前年同期332百万円から増加し、業績拡大を数値で示している。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,668百万円、営業利益は296百万円、経常利益は295百万円、四半期純利益は193百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の業績水準を示す実績データである。
一緒に動いた変遷

「メディア事業における自社媒体売上の減少」は、この変遷が動いた40回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211412988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア事業における自社媒体売上の減少21回
  3. 2ソーシャルメディアの広告単価下落と収益悪化14回
  4. 3自社ノウハウを活用した外部向けアフィリエイトネットワーク12回
  5. 4ソフトウェア取得によるシステム投資9回
  6. 5大口クライアント案件消失によるその他メディア支援事業の減収8回
  7. 6ポイント引当金の増加8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOメディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益の拡大|GMOメディア(6180)の変遷 | Komori