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GMOメディア(6180)・事実前進

ポイント引当金の増加

FY2019-Q2に初出。23回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2021-Q2 – FY2022その他FY2024-Q1 – FY20242019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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ポイント引当金の増加2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ポイント引当金の増減額(△は減少) 11,004 32,101」

    ポイント引当金の増減額は前年同期の11,004千円から32,101千円へ増加した。中間期末残高も前期末の816,374千円から848,475千円へ増加している。
  2. FY2025ポイント引当金残高の減少有価証券報告書

    「ポイント引当金 827,460 816,374」

    前期末まで増加傾向がみられたポイント引当金について、2025年12月期末残高は816,374千円となり、前期末から減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ポイント引当金 827,460 838,464」

    ポイント引当金残高は前連結会計年度末の827,460千円から838,464千円へ11,004千円増加した。
  4. FY2024ポイント引当金残高の減少有価証券報告書

    「これは主に、未払法人税等が21百万円増加した一方で、ポイント引当金が51百万円減少したことによるものであります。」

    ポイント引当金残高は前期末の879百万円から827百万円へ51百万円減少し、前期末までの増加傾向から減少に転じた。
  5. FY2024-H1ポイント引当金残高の減少有価証券報告書

    「負債は3,122百万円(前連結会計年度末比54百万円増)となりました。これは主に、未払金が159百万円増加した一方で、買掛金が54百万円、ポイント引当金が26百万円、役員賞与引当金が15百万円減少したことによるものであります。」

    ポイント引当金は前連結会計年度末から26百万円減少し、879百万円から852百万円となった。前期末にかけての増加傾向から、当中間期末には残高減少が示されている。
  6. FY2024-Q1ポイント引当金残高の減少有価証券報告書

    「これは主に、買掛金が27百万円、未払金が223百万円増加したものの、未払法人税等65百万円、ポイント引当金62百万円、役員賞与引当金が15百万円減少したことによるものであります。」

    ポイント引当金は前連結会計年度末の879百万円から62百万円減少し、当四半期末は816百万円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「ポイント引当金 847,631 879,428」

    ポイント引当金残高は前連結会計年度末の847,631千円から879,428千円へ増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ポイント引当金 847,631 860,057」

    ポイント引当金残高は前連結会計年度末の847,631千円から860,057千円へ増加し、約12百万円増加した。
  9. FY2023-Q2ポイント引当金残高の微増有価証券報告書

    「ポイント引当金 847,631 848,780」

    ポイント引当金残高は前連結会計年度末の847,631千円から848,780千円へ1,149千円増加した。前四半期の残高減少から、当四半期末には微増となっている。
  10. FY2023-Q1ポイント引当金残高の減少有価証券報告書

    「負債は2,882百万円(前連結会計年度末比10百万円減)となりました。これは主に、買掛金が89百万円増加したものの、未払法人税等64百万円、ポイント引当金20百万円、役員賞与引当金が8百万円減少したことによるものであります。」

    ポイント引当金は前連結会計年度末の847,631千円から826,727千円へ20百万円減少した。前期まで続いていた残高増加から、四半期末残高の減少が示されている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「負債は2,893百万円(前連結会計年度末比149百万円増)となりました。これは主に、未払金が113百万円減少した一方で、ポイント引当金が162百万円、未払法人税等が46百万円増加したことによるものであります。」

    ポイント引当金は前連結会計年度末の684,702千円から162,929千円増加し、当期末残高は847,631千円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「負債は2,714百万円(前連結会計年度末比30百万円減)となりました。これは主に、ポイント引当金が184百万円、未払法人税等が37百万円増加した一方で、買掛金が71百万円、未払金が183百万円減少したことによるものであります。」

    ポイント引当金は前連結会計年度末の684,702千円から184百万円増加し、当四半期末には868,751千円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「負債は2,588百万円(前連結会計年度末比155百万円減)となりました。これは主に、ポイント引当金が97百万円、未払法人税等が31百万円増加した一方で、買掛金が84百万円、未払金が193百万円減少したことによるものであります。」

    ポイント引当金は前連結会計年度末の684,702千円から781,741千円へ、97百万円増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ポイント引当金 684,702 712,365」

    ポイント引当金残高が前連結会計年度末の684,702千円から712,365千円へ増加し、約28百万円の増加となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「負債は2,744百万円(前連結会計年度末比1,009百万円増)となりました。これは主に、買掛金が397百万円、未払金が487百万円、ポイント引当金が57百万円、未払法人税等が52百万円増加したことによるものであります。」

    ポイント引当金が前連結会計年度末比57百万円増加し、期末残高は684,702千円となった。ポイント行使動向の変化により、翌年度の引当金額に重要な影響が生じる可能性も記載している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ポイント引当金は627,643千円から649,485千円へ増加し、当第3四半期連結会計期間末には651,236千円となりました。」

    ポイント引当金残高が前連結会計年度末の627,643千円から651,236千円へ増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ポイント引当金 627,643 649,485」

    ポイント引当金残高が前連結会計年度末の627,643千円から649,485千円へ増加し、22百万円弱の増加となった。
  18. FY2020ポイント引当金残高の減少有価証券報告書

    「流動負債の残高は1,709百万円となりました。主な内訳は、買掛金が436百万円、未払金が512百万円、ポイント引当金が627百万円であります。」

    ポイント引当金残高は627百万円となり、前四半期末の643百万円から減少した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「負債は1,459百万円となりました。主な内訳は、買掛金が333百万円、未払金が392百万円、ポイント引当金が643百万円であります。」

    ポイント引当金の残高が643百万円となり、前四半期末の639百万円から増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「負債は1,525百万円となりました。主な内訳は、買掛金が355百万円、未払金が413百万円、ポイント引当金が639百万円であります。」

    ポイント引当金の残高が639百万円となり、前四半期末の611百万円から増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「負債は1,584百万円となりました。主な内訳は、買掛金が331百万円、未払金が417百万円、短期借入金が105百万円、ポイント引当金が611百万円であります。」

    ポイント引当金の残高を611百万円として開示し、連結貸借対照表上の負債の主要項目として示している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「負債は1,352百万円(同5百万円減)となりました。これは、ポイント引当金が68百万円、未払金が64百万円増加したものの、前受金が29百万円、未払消費税が24百万円、未払法人税等が19百万円、リース債務が短期長期あわせて39百万円減少したことによるものであります。」

    ポイント引当金が68百万円増加し、当第3四半期会計期間末の残高は606百万円となった。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「負債は1,428百万円(同70百万円増)となりました。これはポイント引当金が69百万円増加したことによるものであります。」

    当第2四半期会計期間末にポイント引当金が69百万円増加し、負債の増加要因となったことを開示している。
一緒に動いた変遷

「メディア事業における自社媒体売上の減少」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア事業における自社媒体売上の減少10回
  3. 2売上高・営業利益の拡大8回
  4. 3ソフトウェア取得によるシステム投資6回
  5. 4自社ノウハウを活用した外部向けアフィリエイトネットワーク5回
  6. 5投資有価証券の取得5回
  7. 6取締役会決議に基づく自己株式の取得4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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