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GMOメディア(6180)・施策前進

ソフトウェア取得によるシステム投資

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q2前進FY2019 – FY2026-H12017: 220172018: 220182019: 420192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 21,273」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得による21,273千円の支出を計上し、ソフトウェア等のシステム投資を継続している。前年同期の19,177千円から増加した。
  2. 2026-03-31前進経営計画

    「2024年10⽉からの実証検証を経て、本格提供を2025年12⽉より開始。」

    教育事業者向けの会員管理・決済等のストック型システムについて、実証検証から本格提供へ進んだことが記載されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は91百万円(無形固定資産を含む)であり、主なものは当社GMOリピータス関連ソフトウェアが3百万円、ゲーム関連ソフトウェアが6百万円、GMOビューティー株式会社美容医療関連事業ソフトウェアが79百万円です。」

    ソフトウェア・システム投資を継続し、通期投資額は91百万円となった。特にGMOビューティーの美容医療関連ソフトウェアへ79百万円を投資している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 49,326 △ 19,177」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得による19,177千円の支出を計上し、ソフトウェア等のシステム投資を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は89百万円(無形固定資産を含む)であり、主なものは当社GMOリピータス関連ソフトウェアが37百万円、ゲーム関連ソフトウェアが11百万円、GMOビューティー株式会社キレイパス関連ソフトウェアが39百万円です。」

    無形固定資産を中心とする設備投資を継続し、GMOリピータス、ゲーム、キレイパス関連ソフトウェアなどに合計89百万円を投資した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、無形固定資産の取得による支出49百万円及び投資有価証券の取得による支出60百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得による49百万円の支出を計上し、ソフトウェア等のシステム投資を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は81百万円(無形固定資産を含む)であり、主なものは当社ゲーム関連ソフトウェアが8百万円、GMOビューティー株式会社キレイパス関連ソフトウェアが62百万円です。」

    ゲーム関連ソフトウェアおよびキレイパス関連ソフトウェアを中心に、通期で81百万円の設備投資を実施した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、無形固定資産の取得による支出45百万円及び投資有価証券の取得による支出10百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得による45百万円の支出を計上し、システム・ソフトウェア等への投資を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は116百万円(無形固定資産を含む)であり、主なものは当社ポイント関連ソフトウエアが22百万円、リース契約によるサーバ関連が5百万円、GMOくまポン株式会社キレイパス関連ソフトウエアが86百万円です。」

    通期の設備投資総額は116百万円となり、ポイント関連ソフトウェア22百万円、キレイパス関連ソフトウェア86百万円など、事業関連のシステム投資を実施した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動により支出した資金は、112百万円(前年同期は83百万円の収入)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出79百万円及び投資有価証券の取得による支出25百万円によるものであります。」

    無形固定資産の取得による支出79百万円を計上し、ソフトウェア等のシステム投資を継続している。投資活動全体では112百万円の支出となった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は 60 百万円(無形固定資産を含む)であり、主なものは当社ポイント関連ソフトウエアが20百万円、リース契約によるサーバ関連が7百万円、GMOくまポン株式会社キレイパス関連ソフトウエアが13百万円です。」

    ポイント関連ソフトウェア20百万円、サーバ関連7百万円、キレイパス関連ソフトウェア13百万円を含む、総額60百万円の設備投資を実施した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は37百万円(無形固定資産を含む)であり、主なものは当社PCブラウザゲーム関連ソフトウエアが16百万円、リース契約によるサーバ関連が6百万円、GMOくまポン株式会社キレイパス関連ソフトウエアが4百万円です。」

    PCブラウザゲーム関連、サーバ関連、キレイパス関連のソフトウエア等へ、通期で37百万円の設備投資を実施した。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました主な設備投資等(無形固定資産を含む)は、PCブラウザゲーム関連が108百万円、ゲームプラットフォーム管理システム開発費が12百万円です。」

    ゲーム関連の設備・システム投資を継続し、PCブラウザゲーム関連108百万円、ゲームプラットフォーム管理システム開発費12百万円を開示している。
  14. FY2019-Q3一部ソフトウェアの減損有価証券報告書

    「自社オリジナルゲームの一部について立ち上げの遅れが発生しており、将来収益および資産性の再評価を行った結果、31百万円のソフトウェアと75百万円の投資有価証券を減損処理し、合計106百万円の特別損失を計上することといたしました。」

    ソフトウェア投資について、自社オリジナルゲームの立ち上げ遅れを受けた再評価により、31百万円の減損処理を実施したと記載している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の増減は、73百万円減(前年同期は53百万円減)となりました。これは主に、ソフトウェアの取得による支出83百万円によるものであります。」

    ソフトウェア取得による投資を継続し、当第2四半期累計期間の支出額は83百万円となった。四半期末のソフトウェアも前事業年度末比で51百万円増加している。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これは、配当や納税等の資金のため関係会社預け金が150百万円減少したものの、現金及び預金が190百万円、売掛金が24百万円、ソフトウェアが34百万円増加したことによるものであります。」

    当四半期末のソフトウェアが前事業年度末比34百万円増加したと記載し、ソフトウェア関連資産の増加を開示している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました主な設備投資等(無形固定資産を含む)は、ゲーム事業関連システムの開発費が20百万円、ポイント管理システムの開発費が6百万円です。」

    ゲーム事業関連システムに20百万円、ポイント管理システムに6百万円を投資し、ソフトウェア・システム投資を継続している。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の増減は、53百万円減(前年同期は29百万円減)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出30百万円、ソフトウェアの取得による支出16百万円ものであります。」

    当四半期累計期間にソフトウェア取得の支出16百万円を計上し、ソフトウェア関連投資を継続している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました主な設備投資等(無形固定資産を含む)は、ポイント管理システムの開発費が35百万円、サーバ及びその周辺機器の取得が24百万円です。」

    ソフトウェア関連投資としてポイント管理システムの開発費35百万円を実施し、期末のソフトウェア残高も前期末比32百万円増加した。
  20. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これは、ソフトウェアが37百万円増加したものの、現金及び預金が59百万円、売掛金が147百万円、サーバー及び周辺機器の償却によりリース資産が36百万円、減少したことによるものであります。」

    前事業年度末比でソフトウェアが37百万円増加した。ソフトウェア取得の理由は当該記載では明示されていない。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の増減は、29百万円減(前年同期は33百万円減)となりました。これは主に、ソフトウェアの取得によるものであります。」

    ソフトウェアの取得を実施し、当第2四半期累計期間の投資活動による支出29百万円の主因となったと記載している。四半期末のソフトウェア残高も前事業年度末から33百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「メディア事業における自社媒体売上の減少」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア事業における自社媒体売上の減少10回
  3. 2売上高・営業利益の拡大9回
  4. 3投資有価証券の取得9回
  5. 4プログラミング教育メディア「コエテコ」の開始6回
  6. 5ポイント引当金の増加6回
  7. 6自社ノウハウを活用した外部向けアフィリエイトネットワーク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOメディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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