新規会員獲得と既存会員の継続利用促進
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2018前進有価証券報告書
「「PointTown」においても、新たなユーザー接点を獲得するために、外部連携パートナーに対してポイントサービスを提供しており、国内有力企業を順次パートナーに加えております。」
外部連携パートナーへのポイントサービス提供と、国内有力企業の追加による新たなユーザー接点の獲得を進めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この連携によって、提携パートナーメディアにとっては、新たな収益獲得機会を得るだけでなくユーザーリピート率を上げることができるなどのメリットがあり、当社にとっても新たなユーザー接点を獲得して更なるノウハウの蓄積ができるというウィンウィンのアライアンス関係の構築が可能になります。」
提携パートナーメディアとの連携について、相手先の収益機会・ユーザーリピート率向上と、当社のユーザー接点・ノウハウ蓄積という双方のメリットを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この連携によって、外部パートナーメディアにとっては、新たな収益獲得機会を得るだけでなくユーザーリピート率を上げることができるなどのメリットがあり、当社にとっても新たなユーザー接点を獲得して更なるノウハウの蓄積ができるというウィンウィンのアライアンス関係の構築が可能になります。」
外部連携による新たなユーザー接点の獲得と、ユーザーリピート率向上を含む双方のメリットを引き続き説明している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、ポイントサービスやゲームプラットフォームの外部連携事業については、新たなユーザー接点を獲得し、アクティブな利用が増えているために、堅調に成長しております。」
外部連携を通じて新たなユーザー接点を獲得し、アクティブな利用が増加したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ポイントが貯まる場面、貯まったポイントを交換できる方法をそれぞれ拡充していく事で、ユーザーのEC購買プロセスへの関与を強め、リピート率の向上を図っております。」
ポイント獲得機会と交換方法を増やし、EC購買への関与とリピート利用を高める方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況において、当社では、主力事業であるECメディア事業とソーシャルメディア事業について、会員数および訪問頻度、単価の向上を図って参りました。」
ECメディア事業とソーシャルメディア事業において、会員数・訪問頻度・単価の向上を継続的に図っている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社では主力事業であるECメディア事業とソーシャルメディア事業を中心に、会員数および訪問頻度、単価の向上を図って参りました。」
新規会員獲得・既存会員の利用促進に加え、会員数、訪問頻度、単価の向上を継続的な施策として記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「ユーザーの新規会員獲得及びアクティブ率向上のための販売促進費180百万円(前年同期比75.4%増)」
新規会員の獲得とアクティブ率向上を目的とした販売促進を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「積極的な新規会員獲得に加えて、既存会員についても継続利用の促進施策を実施しました。」
新規会員の獲得と既存会員の継続利用促進を引き続き実施している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「積極的な新規会員獲得に加えて、既存会員についても継続利用の促進施策を実施しました。」
ポイントタウンを中心とするECメディアで、新規獲得と既存会員の利用継続を並行して進めた。結果として会員数・アクティブユーザー数が増加したと記載している。