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土木管理総合試験所(6171)・事実前進

ソフトウェア開発販売事業の新設と収益化

FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-H1 – FY20242021: 12022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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ソフトウェア開発販売事業のセグメント化・収益拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、セグメント売上高352百万円(前年同期比3.3%増)、セグメント利益135百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業は売上高352百万円、セグメント利益135百万円となり、前年同期比で増収増益となった。ソフトウェア販売、解析、アカウント利用料、保守および新規販売を収益源としている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、セグメント別売上高674百万円(前期比5.6%増)、セグメント別営業利益197百万円(前期比2.0%増)となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業は、ソフトウェア販売、解析、アカウント利用料、保守および新規販売が拡大し、売上高674百万円、営業利益197百万円の増収増益となった。
  3. FY2025-H1微増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、セグメント売上高341百万円(前期比0.2%増)、セグメント利益114百万円(前期比4.4%減)となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業は売上高が前年同期比0.2%増となった一方、セグメント利益は4.4%減少し、微増収・減益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業は、当社の連結子会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益源となっており、解析業務、アカウント利用料、保守料金、そしてソフトウェアの新規販売が順調に拡大しています。特に、株式会社アドバンスドナレッジ研究所の好調な業績がグループ全体を牽引しております。」

    ソフトウェア販売、解析、アカウント利用料、保守および新規販売が拡大し、ソフトウェア開発販売事業は売上高638百万円、セグメント利益193百万円となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピー及び株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が主な収益であります。既存ソフトウェアの販売及び新規ソフトウェアの販売で業績を伸ばし、高収益率を維持しております。 以上の結果、セグメント売上高340百万円(前期比8.8%増)、セグメント利益119百万円(前期比42.3%増)となりました。」

    ソフトウェア販売、解析業務、アカウント利用料、保守料金および新規販売を収益源とする事業について、売上高340百万円、セグメント利益119百万円となり、前年同期比で増収増益へ転じた。前回の季節変動による減収減益から回復している。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピー及び株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が主な収益であります。業績に季節変動があり、減収減益となっております。 以上の結果、セグメント売上高126百万円(前期比7.9%減)、セグメント利益18百万円(前期比41.8%減)となりました。」

    ソフトウェア販売、解析、アカウント利用料、保守および新規販売を収益源とする事業について、季節変動により売上高・セグメント利益がともに前年同期を下回った。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益であり、解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が進んだことで堅調に推移いたしました。 以上の結果、セグメント売上高445百万円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益104百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    ソフトウェア販売、解析、アカウント利用料、保守および新規販売が進み、売上高は前年同期比5.0%増となった一方、セグメント利益は前年同期比24.4%減となった。
  8. FY2023-Q2売上増・利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益であり、解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が進んだことで堅調に推移いたしました。 以上の結果、セグメント売上高313百万円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益83百万円(前年同期比16.9%減)となりました。」

    ソフトウェア販売、解析、アカウント利用料、保守および新規販売が進み売上高は前年同期比7.5%増となった一方、セグメント利益は前年同期比16.9%減となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、セグメント売上高137百万円(前期比20.1%増)、セグメント利益32百万円(前期比61.6%増)となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業は、解析業務、アカウント利用料、保守料金、新規販売が進み、売上高137百万円、セグメント利益32百万円となった。売上高・利益とも前年同期を上回り、収益化が進展している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、セグメント売上高531百万円(前期比21.1%増)、セグメント利益158百万円(前期比130.6%増)となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業は、ソフトウェア販売、解析業務、アカウント利用料、保守料金等が進み、通期売上高531百万円、セグメント利益158百万円となった。売上高・利益とも前期を上回り、収益化が進展している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益であり、解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が進んだことで順調に推移いたしました。 以上の結果、セグメント売上高424百万円(前年同期比28.5%増)、セグメント利益138百万円(前年同期比154.7%増)となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業について、解析、アカウント利用料、保守および新規販売が進み、第3四半期累計の売上高は424百万円、セグメント利益は138百万円となった。前年同期比で売上高28.5%増、利益154.7%増と収益化が進んでいる。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益であり、解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が進んだことで順調に推移いたしました。 以上の結果、セグメント売上高291百万円、セグメント利益101百万円となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業について、解析業務、アカウント利用料、保守料金、新規販売が進み、第2四半期累計でセグメント売上高291百万円、セグメント利益101百万円を計上した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益であり、解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が進んだことで順調に推移いたしました。以上の結果、セグメント売上高114百万円、セグメント利益20百万円となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業について、解析業務、アカウント利用料、保守料金、新規販売が進み、第1四半期に売上高114百万円、セグメント利益20百万円を計上している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益であり、解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が進んだことで順調に推移いたしました。以上の結果、セグメント売上高438百万円、セグメント利益68百万円となりました。」

    ソフトウェア開発販売事業が通期で売上高438百万円、セグメント利益68百万円となり、四半期時点の収益化から年間事業実績へ進展した。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益であり、解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が進んだことで順調に推移いたしました。以上の結果、セグメント売上高330百万円、セグメント利益52百万円となりました。」

    アドバンスドナレッジ研究所の子会社化を契機にソフトウェア開発販売事業が報告セグメントとして独立し、アイ・エス・ピーと同社のソフトウェア販売等を中心に売上高330百万円、セグメント利益52百万円を計上した。既存の個別M&Aスレッドとは別に、ソフトウェア事業のセグメント化・収益化を独立テーマとして追跡する。
一緒に動いた変遷

「農業の6次産業化に伴う中・大型地盤補強案件の獲得」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1農業の6次産業化に伴う中・大型地盤補強案件の獲得7回
  3. 2防災・減災、老朽社会インフラ維持管理および地盤関連需要の拡大6回
  4. 3増収減益と人件費・減価償却費の増加6回
  5. 4作業効率化・実行予算精度向上による販管費比率の低減6回
  6. 5土壌汚染調査・分析を含む環境調査試験の拡大5回
  7. 6中期経営計画の7つの経営戦略による経営基盤強化・事業戦略改革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
土木管理総合試験所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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