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ミクロン精密(6159)・事実悪化直近の業績予想の修正(2026-10-13)では「その他」

売上増加と利益減少

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載は2026-10-13。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
増収下の利益減少86社が書いているテーマ・逆風140社・追い風0社

ミクロン精密がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,851百万円(前年同期比34.4%減)、営業損失3百万円(前年同期は営業利益374百万円)、経常利益616百万円(前年同期比21.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益408百万円(前年同期比23.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が減少し、営業利益は374百万円の黒字から3百万円の営業損失へ転じている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては5,782百万円(前期比23.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益で612百万円(前期比59.9%増)、経常利益で1,119百万円(前期比46.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は782百万円(前期比61.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加し、特に営業利益と純利益の増加率が大きくなっている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,822百万円(前年同期比44.6%増)、営業利益374百万円(前年同期は営業損失12百万円)、経常利益787百万円(前年同期比91.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益533百万円(前年同期比92.6%増)となりました。」

    前年同期に営業損失だった営業利益が374百万円の黒字に転じ、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も大幅に増加している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては4,699百万円(前期比9.3%減)となりました。利益につきましては、営業利益で382百万円(前期比14.1%減)、経常利益で763百万円(前期比34.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は484百万円(前期比44.2%減)となりました。」

    前期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少し、業績が悪化している。
  5. FY2024-Q3売上・営業損失の悪化と経常・純利益の増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,854百万円(前年同四半期比14.4%減)、営業損失11百万円(前年同四半期は営業利益127百万円)、為替差益を430百万円計上したこと等により経常利益780百万円(前年同四半期比95.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益524百万円(前年同四半期比86.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が14.4%減少し、営業利益は127百万円の黒字から11百万円の営業損失へ転じた。一方、為替差益430百万円等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  6. FY2024-Q2売上減少・営業損失拡大と経常利益及び純利益の黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,951百万円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失12百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)、経常利益411百万円(前年同四半期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益276百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.2%減少し、営業損失も5百万円から12百万円へ拡大した。一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の損失からそれぞれ411百万円、276百万円の利益へ転じている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高770百万円(前年同四半期比41.8%増)、営業損失31百万円(前年同四半期は営業損失205百万円)、経常利益122百万円(前年同四半期は経常損失160百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益81百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失138百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比41.8%増加し、営業損失は205百万円から31百万円へ縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の損失から利益へ転じている。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては5,181百万円(前期比0.4%減)となりました。利益につきましては、営業利益で445百万円(前期比18.1%増)、経常利益で1,160百万円(前期比36.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は868百万円(前期比29.2%減)となりました。」

    売上高は小幅減少し、営業利益は増加したものの、前期に大きな為替差益を計上した反動等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,335百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益127百万円(前年同四半期比32.9%減)、経常利益398百万円(前年同四半期比63.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益282百万円(前年同四半期比62.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前期の為替差益等を含む高水準の利益から大きく低下している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「このような経営環境の中におきまして、当社グループは市場及びお客様の期待に合致した製品づくりの追求を行いながら、全社的なコスト削減の実施に取組んでまいりましたが、連結業績予想に見込んでいた製品売上の一部が第3四半期以降に繰越しとなる案件や、前年同四半期に比べ見本市への製品出展費用や営業活動のための旅費交通費の増加等もあり、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,059百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業損失5百万円(前年同四半期は営業利益40百万円)、経常損失9百万円(前年同四半期は経常利益334百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益216百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増加した一方、製品売上の一部繰越しや販売関連費用の増加により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高543百万円(前年同四半期比48.1%減)、営業損失205百万円(前年同四半期は営業利益51百万円)、経常損失160百万円(前年同四半期は経常利益241百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失138百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益163百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比48.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては5,201百万円(前期比29.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益で377百万円(前期比30.2%増)となりましたが、為替差益1,278百万円を計上したこと等により経常利益は1,818百万円(前期比186.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,226百万円(前期比165.9%増)となりました。」

    売上高と営業利益が前期比で増加し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は、為替差益1,278百万円の計上等により大幅に増加した。
  13. FY2022-Q3営業利益の増加転換と経常・純利益の増加拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、3,383百万円(前年同四半期比18.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益で189百万円(同11.4%増)、為替差益を814百万円計上したこと等により経常利益で1,105百万円(同124.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益では756百万円(同123.7%増)となりました。」

    売上高の増加が続く中、前四半期まで減少していた営業利益が前年同期比増加に転じ、経常利益・純利益の増加幅も拡大している。
  14. FY2022-Q2売上増加と営業利益減少、経常・純利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、1,987百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益で40百万円(同68.1%減)、経常利益で334百万円(同41.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益では216百万円(同37.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加し、営業利益は大幅に減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  15. FY2022-Q1売上増加と営業利益減少、経常・純利益大幅増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,048百万円(前年同四半期比36.3%増)、営業利益51百万円(前年同四半期比22.3%減)、経常利益241百万円(前年同四半期比489.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益163百万円(前年同四半期比525.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比36.3%増加した一方、営業利益は22.3%減少した。為替差益等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加している。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては4,010百万円(前期比26.0%減)となりました。利益につきましては、営業利益で289百万円(前期比50.3%減)となりましたが、為替差益186百万円や補助金収入59百万円を計上したこと等により経常利益は634百万円(前期比16.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は461百万円(前期比6.6%増)となりました。」

    第3四半期までの利益改善傾向から、通期では売上高・営業利益・経常利益が減少した。一方、為替差益等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  17. FY2021-Q3売上減少幅縮小と利益改善有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、2,861百万円(前年同四半期比17.5%減)となりました。利益につきましては、営業利益で170百万円(同0.4%増)、経常利益で492百万円(同33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益では338百万円(同43.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比減少が続くものの、減少幅は前四半期の19.1%から17.5%へ縮小した。営業利益は0.4%増、経常利益は33.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は43.3%増となった。
  18. FY2021-Q2売上・経常利益・純利益減少と営業利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、1,916百万円(前年同四半期比19.1%減)となりました。利益につきましては、営業利益で127百万円(同3.4%増)、経常利益で235百万円(同28.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益では156百万円(同28.8%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、営業利益は127百万円となり3.4%増加している。
  19. FY2021-Q1売上・経常利益・純利益減少と営業利益黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高769百万円(前年同四半期比17.8%減)、営業利益66百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)、経常利益40百万円(前年同四半期比67.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円(前年同四半期比73.5%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、前年同期に営業損失だった営業利益は66百万円の黒字に転じている。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては5,416百万円(前期比19.9%減)となりました。利益につきましては、営業利益で583百万円(前期比41.9%減)、経常利益は754百万円(前期比25.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は432百万円(前期比34.5%減)となりました。」

    前期までの業績改善から反転し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がすべて減少した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、3,466百万円(前年同四半期比29.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益で169百万円(同79.2%減)、経常利益で367百万円(同57.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益では236百万円(同58.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前四半期までの業績悪化が第3四半期累計でも続いている。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、2,370百万円(前年同四半期比30.2%減)となりました。利益につきましては、営業利益で123百万円(同79.1%減)、経常利益で331百万円(同49.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益では220百万円(同53.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前四半期までの業績改善から悪化している。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高935百万円(前年同四半期比35.1%減)、営業損失23百万円(前年同四半期は営業利益177百万円)、経常利益125百万円(前年同四半期比53.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円(前年同四半期比44.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、営業利益は177百万円の黒字から23百万円の営業損失へ転じた。前四半期までの業績改善から悪化している。
  24. FY2019-Q3業績改善の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、4,922百万円(前年同四半期比28.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益で812百万円(同68.3%増)、経常利益で871百万円(同71.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益では572百万円(同70.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、業績改善が第3四半期累計でも継続している。
  25. FY2019-Q2業績改善の継続と拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、3,397百万円(前年同四半期比40.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益で589百万円(同129.5%増)、経常利益で660百万円(同183.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益では468百万円(同210.0%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、改善幅も大きい。
  26. FY2019-Q1四半期業績の大幅改善有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,442百万円(前年同四半期比35.6%増)、営業利益177百万円(前年同四半期比104.9%増)、経常利益270百万円(前年同四半期比104.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益177百万円(前年同四半期比107.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年同期に比べ業績が大幅に改善した。
  27. FY2018売上・営業利益・経常利益の増加と純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高につきましては6,264百万円(前期比9.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益で964百万円(前期比22.8%増)、経常利益で1,083百万円(前期比4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益では746百万円(前期比5.0%減)となりました。」

    前期から売上高、営業利益、経常利益が増加する一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  28. FY2018-Q3売上・営業利益増加と経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、3,833百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益で482百万円(同13.9%増)、経常利益で507百万円(同20.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益では335百万円(同33.9%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  29. FY2018-Q2売上横ばい・営業利益微増と経常利益及び純利益の減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、2,418百万円(前年同四半期比0.3%減)となりました。利益につきましては、営業利益で256百万円(同1.9%増)、経常利益で232百万円(同48.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益では151百万円(同59.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比でほぼ横ばい、営業利益は微増となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。
  30. FY2018-Q1業績の回復有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,063百万円(前年同四半期比34.0%増)、営業利益86百万円(前年同四半期は営業損失55百万円)、経常利益132百万円(前年同四半期比28.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益85百万円(前年同四半期比37.5%増)となりました。」

    前年同期に営業損失だった営業利益が86百万円の黒字に転じ、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  31. FY2017売上・営業利益減少継続と純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高につきましては5,724百万円(前期比14.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益で785百万円(前期比33.8%減)、経常利益で1,032百万円(前期比4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益では785百万円(前期比6.3%増)となりました。」

    売上高と営業利益の減少は続いた一方、経常利益の減少幅は縮小し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q2業績の一部回復有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、2,424百万円(前年同四半期比19.3%減)となりました。利益につきましては、営業利益で252百万円(同52.2%減)、経常利益で448百万円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益では376百万円(同7.5%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で減少しているものの、前回の第1四半期報告時に営業損失だった営業利益が252百万円に回復し、経常利益の減少幅も縮小、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比増加となった。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高793百万円(前年同四半期比41.2%減)、営業損失55百万円(前年同四半期は営業利益227百万円)、経常利益102百万円(前年同四半期比64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益62百万円(前年同四半期比68.4%減)となりました。」

    通期で売上高・利益が減少した前回報告からさらに、売上高が前年同期比41.2%減となり、営業利益は営業損失へ転落している。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高につきましては6,706百万円(前期比2.7%減)となりました。利益につきましては、営業利益で1,186百万円(前期比29.1%減)、経常利益で1,085百万円(前期比48.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益では739百万円(前期比46.8%減)となりました。」

    前四半期累計では売上増だったが、通期では売上高も2.7%減となり、営業利益・経常利益・純利益の減少も拡大している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、5,076百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益で1,066百万円(同8.0%減)、経常利益で1,037百万円(同35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益では694百万円(同33.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

「工作機械受注の踊り場」は、この変遷が動いた38回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工作機械受注の踊り場9回
  3. 2普通株式配当の実施9回
  4. 3国内消費・設備投資の停滞と海外経済の下振れリスク7回
  5. 4借入金の金利変動・資金調達に係る流動性リスク7回
  6. 5外貨建取引に伴う為替変動リスク5回
  7. 6有価証券・投資有価証券の市場価格等変動リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミクロン精密の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上増加と利益減少|ミクロン精密(6159)の変遷 | Komori