有価証券・投資有価証券の市場価格等変動リスク
FY2018に初出。27回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1中間期の投資有価証券評価益増加有価証券報告書
「投資有価証券評価益 9,057 18,589」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価益は18,589千円となり、前年同期の9,057千円から増加している。 - FY2025投資有価証券評価益の減少継続有価証券報告書
「投資有価証券評価益 11,684 9,832」
投資有価証券評価益は前期の11,684千円から9,832千円へ減少した。市場価格等の変動による損益影響は継続している。 - FY2025-H1投資有価証券評価益の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価益 17,898 9,057」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価益は9,057千円となり、前年同期の17,898千円から減少している。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について32,810千円(その他有価証券の株式32,810千円)減損処理を行っております。」
有価証券・投資有価証券の市場価格等変動リスクが、株式32,810千円の減損処理として実績に現れている。 - FY2024-Q3投資有価証券評価益の増加有価証券報告書
「投資有価証券評価益 - 42,183」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価益42,183千円を計上し、前年同期の投資有価証券評価損1,874千円から損益方向が変化している。 - FY2024-Q2投資有価証券評価益への転換有価証券報告書
「投資有価証券評価益 - 17,898」
第2四半期累計期間に投資有価証券評価益17,898千円を計上し、前年同期の投資有価証券評価損16,456千円から損益方向が変化している。 - FY2024-Q1投資有価証券評価益の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価益 - 3,385」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価益3,385千円を計上し、前年同期の評価損7,302千円から損益方向が変化している。 - FY2023投資有価証券評価益の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価益 14,507千円」
投資有価証券評価益を14,507千円計上した。前期の38,723千円から減少したが、投資有価証券の市場価格等の変動が損益に反映されている。 - FY2023-Q3投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 1,874」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は1,874千円となり、前年同期は計上がなかった。前四半期累計期間の16,456千円からは減少している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 814 16,456」
投資有価証券評価損を16,456千円計上し、前年同期の814千円から損失額が増加している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価益 1,053 - 投資有価証券評価損 - 7,302」
前年同期の投資有価証券評価益1,053千円に対し、当四半期は評価損7,302千円を計上している。 - FY2022投資有価証券評価益の増加有価証券報告書
「当連結会計年度は38,723千円を営業外収益の投資有価証券評価益に計上しております。」
投資有価証券評価益を38,723千円計上し、前期の21,161千円から増加した。市場価格等の変動による損益影響が実績に現れている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有価証券・投資有価証券の市場価格等変動リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 814」
第2四半期累計期間に投資有価証券評価損814千円を計上し、市場価格等の変動による損益影響が現れている。 - FY2022-Q1投資有価証券評価益の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価益 - 1,053」
前年同期に投資有価証券評価損5,696千円を計上していたのに対し、当第1四半期累計期間は評価益1,053千円を計上している。 - FY2021投資有価証券減損損失の減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について11,947千円(その他有価証券の株式11,947千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損損失は前期の81,808千円から11,947千円へ減少したが、減損処理は継続している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 12,943」
第3四半期累計期間に投資有価証券評価損12,943千円を計上し、前四半期累計期間に続き市場価格等の変動による損益影響が現れている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 12,445」
第2四半期累計期間に投資有価証券評価損12,445千円を計上しており、市場価格等の変動による損益影響が継続・拡大している。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 5,696」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損5,696千円を計上し、市場価格等の変動による損益影響が実績として現れている。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について81,808千円(その他有価証券の株式81,808千円)減損処理を行っております。」
有価証券・投資有価証券の市場価格等変動リスクについて、株式81,808千円の減損処理として実績に現れている。 - FY2020-Q3その他有価証券評価差額金の小幅減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △ 1,752」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の339,317千円から337,565千円へ1,752千円減少している。 - FY2020-Q2その他有価証券評価差額金の減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 339,317 354,556」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の339,317千円から354,556千円へ増加した一方、当年度第1四半期末の432,518千円からは減少しており、市場価格等の変動が評価差額に反映されている。 - FY2020-Q1その他有価証券評価差額金の増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 339,317 432,518」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の339,317千円から432,518千円へ93,200千円増加し、有価証券の市場価格等の変動による評価差額の変動が実績として現れている。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 13,142 △ 190,959」
その他有価証券評価差額金が当第3四半期連結累計期間に190,959千円減少しており、有価証券の市場価格等の変動による評価差額の変動が実績として現れている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有価証券・投資有価証券の市場価格等変動リスクについて、重要な変更がないとして継続が確認される。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
有価証券・投資有価証券の市場価格等変動リスクについて、重要な変更がないとして継続が確認される。 - FY2018初出有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。なお、投資有価証券の中には、組込デリバティブを含む複合金融商品が含まれております。これらは格付けの高い債券で、元本の安全性を重視し、商品特性を理解のうえ、満期保有目的の債券として保有しておりますが、発行体の信用リスク及び金利・為替の変動リスク、市場価格の変動リスクに晒されております。」
保有する債券・取引先株式について、市場価格、発行体信用、金利・為替の変動リスクを列挙している。