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和井田製作所(6158)・方針再掲直近の決算(2026-08-06)では「引き上げ」

安定的・継続的な株主還元

FY2016に初出。34回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 18.00 - 20.00 38.00」

    2027年3月期の年間配当予想は38円で、2026年3月期の年間34円から増加する見込みを示した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき17円、期末配当金1株につき17円の年間34円としております。」

    年間配当は34円で前年度と同水準となり、安定的かつ継続的な配当方針を継続している。
  3. FY2026-H1中間配当の増加有価証券報告書

    「2025年11月11日 取締役会 普通株式 110,879 17.00 2025年9月30日 2025年12月3日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり17円と決議され、前年同期の16円から増加した。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「2025年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき16円、期末配当金1株につき18円の年間34円としております。」

    年間配当は34円となり、前年度の年間40円から減少した。安定的かつ継続的な配当方針自体は継続している。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2024年11月11日 取締役会 普通株式 104,083 16.00 2024年9月30日 2024年12月5日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり16円と決議され、前年同期の1株当たり20円から減少している。
  6. FY2024-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「2023年11月8日 取締役会 普通株式 129,741 20.00 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり20円と決議し、前年同期の17円から増加している。
  7. FY2024-Q1期末配当の増加有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 129,402 20.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり20円を支払った。前年同期に支払った1株当たり15円から増加している。
  8. FY2023年間配当の増加有価証券報告書

    「2023年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき17円、期末配当金1株につき20円の年間37円としております。」

    年間配当は37円となり、前年度の30円から増加した。中間配当17円及び期末配当20円の内訳も示されている。
  9. FY2023-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「2022年11月7日 取締役会 普通株式 109,991 17.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり17円と決議し、前年同期の15円から増加した。
  10. FY2022年間配当の増加有価証券報告書

    「2022年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき15円、期末配当金1株につき15円の年間30円としております。」

    年間配当は30円となり、前年度の15円から増加した。安定的かつ継続的な配当方針も維持している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第93期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月4日の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当について、決議内容を再掲している。
  12. FY2022-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「2021年11月4日 取締役会 普通株式 96,794 15.00 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり15円と決議した。前年同期の1株当たり5円から増加している。
  13. FY2022-Q1期末配当の支払い有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 64,424 10.00 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり10円、総額64,424千円を2021年6月23日に支払った。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「2021年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき5円、期末配当金1株につき10円の年間15円としております。」

    年間配当は15円となり、前年度の50円から大幅に減少した。安定的・継続的な配当方針は維持している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日 取締役会 普通株式 32,212 5.00 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり5円の決議・支払い内容を再掲しており、前四半期から変更はない。
  16. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月9日 取締役会 普通株式 32,212 5.00 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり5円と決議され、前年同期の1株当たり25円から減少している。
  17. FY2020年間配当の増加有価証券報告書

    「2020年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき25円、期末配当金1株につき25円の年間50円としております。」

    年間配当は50円となり、前年度の43円から増加した。中間配当、期末配当とも1株25円である。
  18. FY2020-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「2019年11月7日 取締役会 普通株式 160,716 25.00 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円と決議しており、前年同期の18円から増加している。
  19. FY2020-Q1期末配当の支払い有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 160,716 25.00 2019年3月31日 2019年6月19日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり25円、総額160,716千円を2019年6月19日に支払った。
  20. FY2019年間配当の増加有価証券報告書

    「2019年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき18円、期末配当金1株につき25円の年間43円としております。」

    年間配当は43円となり、前年度の21円から増加した。中間配当18円と期末配当25円の内訳も示されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第90期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月8日の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 115,715千円②1株当たりの金額                18円00銭③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年12月5日」

    1株当たり18円の中間配当の決議内容を再掲しており、前四半期に開示された中間配当から変更はない。
  22. FY2019-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「平成30年11月8日 取締役会 普通株式 115,715 18.00 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり18円と決議しており、前年同期の7円から増加している。
  23. FY2019-Q1期末配当の支払い有価証券報告書

    「平成30年6月19日 定時株主総会 普通株式 90,001 14.00 平成30年3月31日 平成30年6月20日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり14円、総額90,001千円を平成30年6月20日に支払った。
  24. FY2018年間配当の増加有価証券報告書

    「平成30年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき7円、期末配当金1株につき14円の年間21円としております。」

    年間配当は21円となり、前年度の年間16円から増加した。安定的・継続的な配当を基本方針とする記載も継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第89期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月8日の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円、総額45,000千円の決議・支払い内容を継続して開示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第89期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月8日の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円、総額45,000千円の支払いを決議した。前年同期の中間配当と同額である。
  27. FY2018-Q1期末配当の支払い有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 57,858 9.00 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり9円を平成29年6月21日に支払った。
  28. FY2017後退有価証券報告書

    「平成29年3月期の利益配当金につきましては、中間配当金1株につき7円、期末配当金1株につき9円(普通配当7円、記念配当2円)の年間16円としております。」

    安定的・継続的な配当方針を掲げる一方、年間配当は16円となり、前期の年間20円から減少している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第88期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月8日の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                 45,000千円 ②1株当たりの金額                7円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成28年12月5日」

    中間配当は1株当たり7円で、前四半期に開示された決議内容から変更はない。
  30. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「平成28年11月8日 取締役会 普通株式 45,000 7.00 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    当年度の中間配当は1株当たり7円と決議され、前年同期の中間配当10円から1株当たり配当額が減少している。
  31. FY2017-Q11株配当の増加有価証券報告書

    「普通株式 64,287 10.00 平成28年3月31日 平成28年6月22日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として1株当たり10円を支払った。比較対象の前年同期の配当は1株当たり8円であり、1株配当は増加している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要な課題と認識しており、配当政策につきましては企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保の充実を図るとともに、当社グループの業績に応じた配当を安定的かつ継続的に行うことを基本方針としております。」

    内部留保の充実と、業績に応じた安定的かつ継続的な配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の改善」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の改善5回
  3. 2製造業の設備投資サイクルによる業績変動5回
  4. 3為替レート変動による価格競争力・換算影響4回
  5. 4投資有価証券の市場価格変動リスク4回
  6. 5海外景気・政情変化による需要変動3回
  7. 6金型・切削工具関連業界の設備投資への依存3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
和井田製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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