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小田原エンジニアリング(6149)・事実前進

負債減少と純資産増加による財政状態の変化

FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023 – FY2025-H12018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、24,103百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて27.0%減少し、4,441百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が252百万円増加し、未払金が283百万円、契約負債が1,971百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて25.8%減少し、4,692百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.8%増加し、19,410百万円となりました。これは主に、利益剰余金が733百万円増加したこと等によるものであります。」

    負債合計は25.8%減少して4,692百万円となり、純資産合計は4.8%増加して19,410百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ10.9%減少し、24,856百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて44.8%減少し、6,328百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて12.7%増加し、18,528百万円となりました。」

    負債合計が44.8%減少し、純資産合計が12.7%増加した。自己資本比率も58.9%から74.5%へ上昇した。
  3. FY2025-H1負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて29.4%減少し、8,100百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.6%増加し、17,529百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1,142百万円増加したこと等によるものであります。」

    前年度末の負債合計11,467百万円から8,100百万円へ減少し、純資産は利益剰余金の増加等により6.6%増加した。
  4. FY2024-H1負債増加・純資産増加有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて6.7%増加し、11,514百万円となりました。これは主に、契約負債が2,784百万円増加し、支払手形及び買掛金が1,790百万円、未払法人税等が409百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて4.7%増加し、271百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて6.6%増加し、11,786百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、15,999百万円となりました。」

    前年度末およびFY2024-Q1に見られた負債減少から反転し、契約負債の増加等により負債合計は6.6%増加した。純資産合計は2.1%増加している。
  5. FY2024-Q1負債減少・純資産微増有価証券報告書

    「この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて4.4%減少し、10,570百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.5%増加し、15,752百万円となりました。」

    前年度末の負債増加から反転し、負債合計は4.4%減少した。純資産合計は0.5%増加し、負債減少と純資産増加が併存している。
  6. FY2023負債増加・純資産増加有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて12.5%増加し、10,793百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が625百万円、未払法人税等が552百万円、契約負債が2,834百万円それぞれ増加し、短期借入金が3,000百万円減少したこと等によるものであります。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて12.3%増加し、11,052百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて10.6%増加し、15,676百万円となりました。」

    前四半期までの負債減少傾向から変化し、通期では契約負債等により負債合計が12.3%増加した。一方、利益剰余金の増加等により純資産も10.6%増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて20.5%減少し、7,823百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8.4%増加し、15,352百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1,002百万円増加したこと等によります。」

    負債合計は前年度末比20.5%減少し、純資産合計は8.4%増加した。前四半期の負債19.0%減少・純資産6.9%増加から、財政状態の改善幅が拡大している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて19.0%減少し、7,979百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.9%増加し、15,153百万円となりました。これは主に、利益剰余金が851百万円増加したこと等によります。」

    前四半期の負債合計6.2%減少・純資産1.5%増加から、負債減少率と純資産増加率がともに拡大した。
  9. FY2023-Q1負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて6.2%減少し、9,237百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.5%増加し、14,387百万円となりました。これは主に、利益剰余金が197百万円増加したこと等によります。」

    前四半期までの負債増加傾向から反転し、負債合計は6.2%減少した。一方、純資産合計は1.5%増加した。
  10. FY2022-Q3負債・純資産とも増加有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて19.5%増加し、11,087百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.8%増加し、14,013百万円となりました。これは主に、利益剰余金が348百万円増加したこと等によるものであります。」

    負債合計は前年度末比19.5%増加し、純資産合計も3.8%増加した。利益剰余金は348百万円増加している。
  11. FY2022-Q2負債増加・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて23.3%増加し、11,439百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、13,785百万円となりました。これは主に、利益剰余金が157百万円増加したこと等によるものであります。」

    負債合計は契約負債等の増加により前年度末比23.3%増加し、純資産合計も利益剰余金の増加等により2.1%増加した。
  12. FY2022-Q1負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて7.1%増加し、9,939百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.6%減少し、13,425百万円となりました。」

    前年度末から負債合計は7.1%増加し、純資産合計は0.6%減少した。流動負債では支払手形及び買掛金と契約負債が増加している。
  13. FY2021負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて9.5%減少し、9,277百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、13,506百万円となりました。」

    前年度までの負債増加傾向から反転し、負債合計は9.5%減少した。一方、純資産合計は2.1%増加した。
  14. FY2021-Q3負債微増・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて4.7%減少し、376百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて0.4%増加し、10,300百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.9%増加し、14,019百万円となりました。これは主に、利益剰余金が675百万円増加したこと等によるものであります。」

    負債合計は前期末比0.4%増とほぼ横ばいとなる一方、純資産合計は5.9%増加し、前四半期の1.8%増から増加幅が拡大した。
  15. FY2021-Q2負債・純資産とも増加有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて8.3%減少し、362百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて3.2%増加し、10,579百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.8%増加し、13,466百万円となりました。これは主に、利益剰余金が167百万円増加したこと等によるものであります。」

    前年度末までの負債増加傾向が続き、負債合計は3.2%増加した。純資産合計も1.8%増加している。
  16. FY2021-Q1負債減少・純資産横ばい有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて4.4%減少し、377百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて10.3%減少し、9,194百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.0%増加し、13,237百万円となりました。」

    前年度末まで続いていた負債増加から反転し、負債合計は10.3%減少した。純資産合計は0.0%増加でほぼ横ばいとなった。
  17. FY2020負債増加継続・純資産増加有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて3.5%減少し、394百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて54.7%増加し、10,254百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.2%増加し、13,233百万円となりました。」

    負債合計は前期末比54.7%増加し、短期借入金・前受金の増加が寄与した。一方、純資産合計は2.2%増加した。
  18. FY2020-Q3負債増加継続・純資産微増有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて28.2%増加し、7,972百万円となりました。これは主に、短期借入金が3,046百万円、前受金が1,071百万円それぞれ増加し、支払手形及び買掛金が923百万円、未払金が1,249百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて26.4%増加し、8,377百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.2%増加し、12,976百万円となりました。」

    負債合計は前期末比26.4%増加し、短期借入金30億円超が主な増加要因となった。純資産合計は前期末比0.2%増加へ転じている。
  19. FY2020-Q2負債増加継続・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて31.5%増加し、8,720百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.4%減少し、12,775百万円となりました。これは主に、配当金の支払い等により利益剰余金が159百万円減少したこと等によるものであります。」

    負債合計の増加が前期通期の76.9%増から31.5%増へ続き、純資産合計は1.4%減少した。短期借入金30億円の計上が流動負債増加の主因となっている。
  20. FY2020-Q1負債増加継続・純資産減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて23.9%増加し、7,708百万円となりました。これは主に、短期借入金が3,000百万円、前受金が540百万円それぞれ増加し、支払手形及び買掛金が560百万円、未払金が1,222百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて21.7%増加し、8,070百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.1%減少し、12,553百万円となりました。」

    負債合計は前期末比21.7%増加し、純資産合計は3.1%減少した。前期通期の純資産増加から減少へ転じている。
  21. FY2019負債増加幅拡大・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて76.9%増加し、6,630百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて7.1%増加し、12,950百万円となりました。」

    第3四半期に続き負債と純資産がともに増加した。負債合計の増加率は53.3%から76.9%へ拡大し、純資産合計は7.1%増加した。
  22. FY2019-Q3負債増加・純資産増加継続有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて59.7%増加し、5,360百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が982百万円、前受金が1,212百万円それぞれ増加し、受注損失引当金が218百万円減少したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて1.7%減少し、386百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて53.3%増加し、5,746百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.3%増加し、12,252百万円となりました。」

    負債合計は前連結会計年度末比53.3%増加し、流動負債の増加も続いている。一方、純資産合計は1.3%増加しており、負債増加と純資産増加が併存している。
  23. FY2019-Q2負債増加・純資産増加有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて64.2%増加し、5,511百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,273百万円、前受金が757百万円それぞれ増加し、受注損失引当金が218百万円減少したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて1.9%減少し、385百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて57.3%増加し、5,896百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.3%増加し、12,255百万円となりました。」

    負債合計は前連結会計年度末比57.3%増加した一方、前四半期に減少していた純資産合計は1.3%増加に転じた。
  24. FY2019-Q1負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて37.7%増加し、4,620百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,175百万円、前受金が190百万円それぞれ増加し、受注損失引当金が218百万円減少したこと等によるものであります。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて33.5%増加し、5,004百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.8%減少し、11,992百万円となりました。」

    前期までの負債減少・純資産増加の傾向から反転し、流動負債・負債合計が増加し、純資産合計が減少した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて8.8%減少し、419百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて19.5%減少し、3,775百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.1%増加し、12,094百万円となりました。」

    通期で負債合計が19.5%減少し、純資産合計が5.1%増加した。自己資本比率も71.0%から76.2%へ上昇している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて30.0%減少し、2,963百万円となりました。これは主に、未払法人税等が815百万円、前受金が634百万円それぞれ減少し、支払手形及び買掛金が130百万円増加したこと等によるものであります。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて26.5%減少し、3,447百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.1%増加し、11,866百万円となりました。」

    負債合計の減少率が26.5%となり、純資産合計は3.1%増加した。主要な経営指標では自己資本比率も前連結会計年度末の71.0%から77.5%へ上昇している。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて17.7%減少し、3,481百万円となりました。これは主に、未払法人税等が594百万円、前受金が457百万円それぞれ減少し、支払手形及び買掛金が140百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、468百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて15.8%減少し、3,950百万円となりました。」

    流動負債と負債合計が前連結会計年度末から減少し、主要な経営指標では自己資本比率が71.0%から74.8%へ上昇している。
一緒に動いた変遷

「自動車・家電向け大型案件の取り込みと原価低減」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・家電向け大型案件の取り込みと原価低減5回
  3. 2国内外の営業活動による業績拡大3回
  4. 3中国市場の工作機械向け軸流ファン需要低迷2回
  5. 4研究開発活動の継続2回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  7. 6車の電動化需要に対応する新工場増築と生産能力向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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