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小田原エンジニアリング(6149)・施策再掲

国内外での積極的な営業活動

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019後退FY2020-Q2 – FY2020前進FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、中期経営計画(FY2024~FY2026)の巻線機事業、送風機・住設関連事業の重点施策の遂行により、計画の達成に向けて取り組みを進めたものの」

    FY2024~FY2026中期経営計画の両事業における重点施策を遂行し、計画達成に向けて取り組んでいることを再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「巻線機事業においては、中期経営計画(FY2024~FY2026)の2年目として計画達成に向けた重点施策に沿って、事業競争力の強化と北米・中国を中心とする重点地域でのアプローチの強化を実施しました。受注活動においては、積極的な営業活動を展開したものの」

    中期経営計画2年目として、事業競争力の強化、北米・中国を中心とする重点地域へのアプローチ強化、積極的な営業活動を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画(FY2024~FY2026)の巻線機事業、送風機・住設関連事業の重点施策の遂行により、計画の達成に向けて取り組みを進め」

    FY2024~FY2026中期経営計画の重点施策を遂行し、計画達成に向けて取り組んでいると再確認している。具体的な新施策や計画数値の変更は示されていない。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「巻線機事業においては、中期経営計画(FY2021~FY2023)の最終年度として重点施策に沿って、事業競争力の強化と中国・北米を中心とする重点地域でのアプローチの強化を実施いたしました。2023年6月には、中国市場での販売促進及びメンテナンス体制の強化・構築を目的として、現地法人となる小田原機械工程(広州)有限公司を設立しました。」

    重点地域を中国・北米と明示し、事業競争力・市場アプローチを強化したほか、中国市場向け販売促進・メンテナンス体制のため広州現地法人を設立した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業競争力の強化と重点地域でのアプローチ強化を進めるとともに、制御機器・電気部品等の供給遅延の影響を最小限に抑えるべく対応を続けた結果」

    事業競争力の強化、重点地域へのアプローチ強化、制御機器・電気部品等の供給遅延への対応を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業競争力の強化と重点地域でのアプローチ強化を進めるとともに、制御機器・電気部品等の供給逼迫の影響を最小限に抑えるべく対応を続けた結果」

    従来の営業・市場アプローチに関する施策を、事業競争力の強化、重点地域へのアプローチ強化、供給逼迫への対応として継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業競争力の強化と重点地域でのアプローチ強化を進めるとともに、制御機器・電気部品等の供給逼迫による影響を最小限に抑えるべく対応を続けた結果」

    国内外での営業・市場アプローチを含む従来の成長施策について、事業競争力の強化と重点地域へのアプローチ強化という表現で継続している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「巻線機事業においては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う渡航制限等の影響を最小限に抑えるべく、海外顧客への営業活動をWEBと現地法人中心で行う方法に変え」

    従来の海外営業活動について、渡航制限下でWEBと現地法人を中心とする方法へ実際に変更して営業を行ったことを記載している。
  9. FY2020再定義有価証券報告書

    「巻線機事業では、コロナ禍で渡航制限措置が続く中、現地法人、海外事務所やWEBでの販売活動を促進し、多様化する自動車の電動化市場に向けて新技術、新製品開発に注力するとともに、家電、産業分野の市場においても、顧客のニーズを的確に捉えた製品開発を推進し、送風機・住設関連事業では、換気システムの新製品開発、市場開拓に注力してまいります。」

    従来の国内外での営業活動に加え、渡航制限下で現地法人・海外事務所・WEBを活用する販売活動へ具体化している。
  10. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「巻線機事業の一部輸出案件において、新型コロナウイルス感染症による渡航制限措置の影響を受けたこと」

    海外案件の遂行について、渡航制限の影響が引き続き生じていると記載しており、海外営業・案件遂行の実行環境に制約が続いている。
  11. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「一部輸出案件において、新型コロナウイルス感染症による渡航制限措置の影響を受けた」

    国内外での営業・案件遂行に関する従来の施策について、一部輸出案件が渡航制限措置の影響を受けたと記載しており、海外営業活動の実行に制約が生じている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内・アジア市場のみならず欧米系の新規顧客の設備仕様・設備ニーズ等に対応する販売体制を構築してまいります。」

    国内外の市場・顧客に対応する販売活動を継続し、欧米系新規顧客にも対応する販売体制の構築を掲げている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開したものの、巻線機事業において、いくつかの大型案件に関する売上が第4四半期以降の予定となっているため、売上高は7,780百万円(前年同四半期比13.9%減)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載している。一方、その結果として売上高は前年同期比13.9%減となり、大型案件の売上計上時期が第4四半期以降に予定されていると説明している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は5,779百万円(前年同四半期比3.4%減)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載し、第2四半期累計期間の売上高実績と結び付けている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は2,290百万円(前年同四半期比0.6%増)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載し、第1四半期の売上高実績と結び付けている。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外の設備投資動向に沿った製品や多様化するお客さまのニーズに対応した製品を提供すべく、積極的な営業活動を展開するとともに更なる技術開発、新製品開発のスピードアップとコストダウンに努め、顧客満足度の向上を推進してまいりました。」

    国内外の設備投資動向や顧客ニーズに対応するため、積極的な営業活動を継続し、技術開発、新製品開発、コストダウンを組み合わせて顧客満足度の向上を進めている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は9,039百万円(前年同四半期比0.1%増)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載している。今回は、売上高が前年同期比0.1%増となったことをその結果として示している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は5,982百万円(前年同四半期比35.4%増)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載し、売上高の増加と営業利益・経常利益の増加をその結果として示している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は2,277百万円(前年同四半期比50.0%増)となり、利益面につきましては、営業利益は48百万円(前年同四半期は189百万円の営業損失)、経常利益は20百万円(前年同四半期は189百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同四半期は144百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載している。今回は売上高の増加と各利益の黒字転換をその結果として示している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外の設備投資動向に沿った製品や多様化するお客さまのニーズに対応した製品を提供すべく、積極的な営業活動を展開するとともに更なる技術開発、新製品開発のスピードアップと短納期化及び徹底したコストダウンに努め、顧客満足度の向上を推進してまいりました。」

    国内外での積極的な営業活動を継続し、設備投資動向・顧客ニーズへの対応と結び付けている。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は9,029百万円(前年同四半期比11.9%増)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載し、売上高9,029百万円、前年同四半期比11.9%増の実績と結び付けている。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果」

    国内外で積極的な営業活動を展開する方針を引き続き記載している。今回は営業活動の結果として、売上高4,418百万円、前年同四半期比22.5%減を併記している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、概ね生産活動は計画どおりに推移しているものの、売上高は1,518百万円(前年同四半期比40.0%減)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を引き続き記載している。今回は、その結果として売上高1,518百万円、前年同四半期比40.0%減を併記している。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は8,067百万円(前年同四半期比11.2%増)となり」

    国内外で積極的な営業活動を展開する施策を再掲し、第3四半期連結累計期間の売上高実績と結び付けている。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、個人消費や輸出、生産などは横ばいとなり、企業の業況判断は慎重さがみられるものの、雇用・所得環境の改善が続くなかで各種政策の効果もあり、緩やかな回復基調が続きました。このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は5,702百万円(前年同四半期比25.1%増)となり」

    国内外への営業展開を施策として明示し、当第2四半期連結累計期間の売上高実績と結び付けている。
一緒に動いた変遷

「中国市場の工作機械向け軸流ファン需要低迷」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国市場の工作機械向け軸流ファン需要低迷4回
  3. 2新型コロナウイルス等による中国・世界経済の混乱4回
  4. 3自動車・家電向け大型案件の取り込みと原価低減3回
  5. 4世界の政治・経済動向による業績影響3回
  6. 5浴室照明器具を中心としたLED照明への切り替え対応3回
  7. 6国内外の営業活動による業績拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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