80億円のシンジケートローン型コミットメントライン設定
FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに58社。
- FY2026-H1融資枠・未実行残高更新有価証券報告書
「借入金未実行残高は前連結会計年度14,000百万円、当中間連結会計期間末18,000百万円であり、融資枠は3年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」
2024年3月締結のコミットメントラインについて、未実行残高が140億円から180億円へ増加し、融資枠の段階的拡大条件を継続して開示した。 - FY2025-H1融資枠・未実行残高更新有価証券報告書
「借入金未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当中間連結会計期間末16,000百万円であり、融資枠は3年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」
2024年3月締結のコミットメントラインについて、当中間期末の未実行残高は160億円となり、100億円から200億円へ段階的に拡大する条件が確認された。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、資金効率を高めた機動的な財務運用を実現すべく、資金の流動性確保を目的として、2024年3月8日開催の取締役会において、シンジケートローンによる総額200億円のコミットメントライン契約の締結について決議し、契約を締結致しました。なお、融資枠は3年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」
従来の融資枠80億円のコミットメントラインから、総額200億円、2024年3月29日から100億円、2025年4月から160億円、2026年4月から200億円へ段階的に拡大する新契約へ切り替わった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」
変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」
変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと財務制限条項を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」
変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと財務制限条項を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第1四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」
変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、財務制限条項を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」
変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」
融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を2017年9月29日に締結し、2020年4月28日に変更契約を締結しております。」
融資枠80億円、変更後の契約満了日2024年4月30日のコミットメントラインを継続している。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「当社は、2017年9月29日にて株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結しておりますが、2020年4月28日付で同契約の変更契約を締結しております。」
融資枠80億円のコミットメントラインについて、2020年4月28日に変更契約を締結し、契約満了日が2024年4月30日とされた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2017年9月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であります。」
融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2017年9月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であります。」
平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年9月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であります。」
平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「シンジケートローンの概要 (1) 融資枠設定金額 80億円 (2) 借入人 株式会社ソディック (3) 契約日 平成29年9月29日 (4) 契約満了日 平成33年9月30日 (5) 借入形態 コミットメントライン (6) 資金使途 事業資金(株式取得資金を除く)」
平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約満了日平成33年9月30日のコミットメントライン設定を再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「シンジケートローンの概要 (1) 融資枠設定金額 80億円 (2) 借入人 株式会社ソディック (3) 契約日 平成29年9月29日 (4) 契約満了日 平成33年9月30日 (5) 借入形態 コミットメントライン (6) 資金使途 事業資金(株式取得資金を除く)」
平成29年9月29日付で、事業資金を使途とする融資枠80億円、契約満了日を平成33年9月30日とするコミットメントラインを設定した。