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ソディック(6143)・施策融資枠・未実行残高更新

80億円のシンジケートローン型コミットメントライン設定

FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2023-Q3再定義FY2024-Q1その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 12018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1融資枠・未実行残高更新有価証券報告書

    「借入金未実行残高は前連結会計年度14,000百万円、当中間連結会計期間末18,000百万円であり、融資枠は3年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」

    2024年3月締結のコミットメントラインについて、未実行残高が140億円から180億円へ増加し、融資枠の段階的拡大条件を継続して開示した。
  2. FY2025-H1融資枠・未実行残高更新有価証券報告書

    「借入金未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当中間連結会計期間末16,000百万円であり、融資枠は3年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」

    2024年3月締結のコミットメントラインについて、当中間期末の未実行残高は160億円となり、100億円から200億円へ段階的に拡大する条件が確認された。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、資金効率を高めた機動的な財務運用を実現すべく、資金の流動性確保を目的として、2024年3月8日開催の取締役会において、シンジケートローンによる総額200億円のコミットメントライン契約の締結について決議し、契約を締結致しました。なお、融資枠は3年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」

    従来の融資枠80億円のコミットメントラインから、総額200億円、2024年3月29日から100億円、2025年4月から160億円、2026年4月から200億円へ段階的に拡大する新契約へ切り替わった。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」

    変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」

    変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと財務制限条項を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」

    変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと財務制限条項を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第1四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」

    変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、財務制限条項を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」

    変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」

    融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を2017年9月29日に締結し、2020年4月28日に変更契約を締結しております。」

    融資枠80億円、変更後の契約満了日2024年4月30日のコミットメントラインを継続している。
  11. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、2017年9月29日にて株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結しておりますが、2020年4月28日付で同契約の変更契約を締結しております。」

    融資枠80億円のコミットメントラインについて、2020年4月28日に変更契約を締結し、契約満了日が2024年4月30日とされた。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年9月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第3四半期連結会計期間8,000百万円であります。」

    融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年9月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であります。」

    平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年9月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より4年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第2四半期連結会計期間8,000百万円であります。」

    平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「シンジケートローンの概要 (1) 融資枠設定金額 80億円 (2) 借入人 株式会社ソディック (3) 契約日 平成29年9月29日 (4) 契約満了日 平成33年9月30日 (5) 借入形態 コミットメントライン (6) 資金使途 事業資金(株式取得資金を除く)」

    平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約満了日平成33年9月30日のコミットメントライン設定を再掲している。
  16. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「シンジケートローンの概要 (1) 融資枠設定金額 80億円 (2) 借入人 株式会社ソディック (3) 契約日 平成29年9月29日 (4) 契約満了日 平成33年9月30日 (5) 借入形態 コミットメントライン (6) 資金使途 事業資金(株式取得資金を除く)」

    平成29年9月29日付で、事業資金を使途とする融資枠80億円、契約満了日を平成33年9月30日とするコミットメントラインを設定した。
一緒に動いた変遷

「英国のEU離脱・地政学リスク・新興国減速による事業環境の不透明性」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1英国のEU離脱・地政学リスク・新興国減速による事業環境の不透明性2回
  3. 2製造業の設備投資動向への依存と景気変動リスク2回
  4. 3円高進行による売上・利益への為替影響2回
  5. 4借入契約における純資産維持・連続損失回避の財務制限2回
  6. 5主要部材・原材料の価格高騰と供給不足による原価・生産リスク2回
  7. 6食品機械事業における複数案件の検収ずれ込みによる売上低調リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソディックの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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